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「Chronicle 2nd」のメインと言っても過言ではない、「聖戦と死神」作品群。
もともと歌劇色の強いSound Horizon作品の中でも、「聖戦と死神」は壮大な戦記を背景に展開される一大オペラとして、特に印象に残るものとなっている。クロセカ参入組の中には、この「聖戦と死神」シリーズによってSH世界にズボっとはまった人も多いだろう。
そしてその大きな魅力は、やはり多彩な登場人物。主人公のアルヴァレスやルーナ・バラッドたちだけでなく、作中に名前しか登場しないような人物にも、いわくありげな設定が見え隠れし、聴く者の想像を掻き立ててやまない。
 
ここでは、明らかにされている情報をもとに、彼らの生い立ちを考察してみる。


■ブリタニア王国

トリストラム
パーシファル
詩人バラッド
ルーナ・バラッド
ローザ・ギネ・アヴァロン
 


■神聖フランドル帝国

キルデベルト6世
大臣たち
 


■プロイツェン

ゲーフェンバウアー
 


■ベルガ

アルベール・アルヴァレス
シャルロッテ

 

■不明

金髪のローラン
赤髪のローラン
ローランサン



 

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