fun-axis @ wiki コンセプトシート制作について(グラフィック等)
※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

コンセプトシート制作について(グラフィック等)

<<戻る 次へ>>
名前:
コメント:
  • マソコいじってたら汁でてきたwうpしたほうがいい?(*´ω`)☆ http://e29.mobi/ -- 気になるね (2012-03-03 12:21:15)
  • 個人作業、グラフィック面について
    個人作業をする上で(何をすべきかあまり聞いていなかったため)自分だけうまく情報共有が出来ておらず、自分が担当しているページだけ進行が遅れてしまった。これから最終締め切りまでも個人作業が多くなると思うので、積極的に情報の共有をしていくようにする。
    また、グラフィックを考える上で自分の知識の上だけで作ろうとして、ついつい影をつけたり枠をつけるなど、素人のグラフィックになってしまった。美大のポートフォリオやパネルなど、グラフィック的にもすばらしい資料がたくさんあったので、それをもっと参考にしながらつくることをするべきであった。 -- 高宮浩平 (2007-06-29 22:35:49)
  • 役割分担
    自分は何が得意なのか?を考えて分担する。そうしないと、ページのレイアウトがばらばらになったり、人によって作業の量に差が出てしまう。
    今回は内容ではなくグラフィックで見せるべきだったため、もっと図としてきれいに表現できる力を身につけるべきである。
    最終的に分担の仕方を変えたので、前の段階よりはまとまりのある物ができた。 -- 小玉美菜 (2007-06-29 12:52:05)
  • ・効果的な使い方
    影を使わなくても、文字や写真の大きさを変える、線を引くなどの少しの工夫で存在感・まとまりのあるデザインができることを学んだ。レベルの低さを改めて痛感した。
    ・統一感
    1人が1ページを担当するのではなく、レイアウト、文字、グラフィック、などで分担すると体裁もバラバラにならず、統一感が出るとわかった。
    -- 白石真由美 (2007-06-29 09:57:31)
  • グループワークの意味
    ここではチームワークが一番問われるところだと感じた。これは友達と作業しているのではなく、仕事に近い感覚だったことに気づいた。作業効率を上げる為に得意分野を見つけてそこに集中する、自分に足りないものはどんどんほかの人に聞く、等、まさに仕事そのもの。気持ちがいつまでも「友達とやっているから」という感覚でいたが為に、変に遠慮したりするのはよくない。実力重視の世界なんだとわかった。ここでは自分の特化した部分を伸ばせる可能性を学んだ。 -- 瀬戸口美香 (2007-06-29 09:52:45)
  • ・担当の割り振り
    ページで担当を分けるのではなく、文字担当、流れ担当、レイアウト担当、のように全体を通しての要素で役割を分けるべきだと学んだ。実際にそうしたことで最終的には、多少なりとも統一感のあるコンセプトシートが出来た。
    ・自信
    それぞれの好きな分野を活かせるように、自信を持つ。
    -- 小林麻美 (2007-06-29 08:34:24)
  • ・言葉ではなくビジュアルで
    概念を図にすることができず、文字に頼りがちであった。読んでやっとわかるものではなく、見るだけでわかるように図式化しなくてはならない。やはり、そこの力不足を感じる。 -- 名塚ちひろ (2007-06-29 06:00:20)
  • 基本
    文字の配置、グラフィックなどに統一感を持たせることが基本である。文字、グラフィックなど得意とする作業をグループで分担するべきである。 -- 小幡成将 (2007-06-29 00:16:23)
  • メリハリ
    グラフィック的に平坦な統一感ではダメで、もっとメリハリが必要である。写真の使い方ひとつでも大きくドーンと使う部分と、ちょこちょこ小さくと使い分ける必要がある。そういったメリハリでより効果的にコンセプトを伝えることも出来るし、より人の目を惹くようなものが出来る。 -- 中谷玲奈 (2007-06-28 22:23:55)
  • コンセプトシートの作り方
    グループでそれぞれ担当を決めて割り振っていたので、その人によって雰囲気が変わり、グループでの統一感がとれていなかった。
    文字担当、グラフィック担当とそれぞれ分けるべきであることを学んだ。
    -- 轟木このみ (2007-06-28 21:46:36)