fun-axis @ wiki 調査・実験・分析について
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調査・実験・分析について

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  • お話し合いをしない
    今まではコンセプトばかりを見ていたので、ずっと机を囲んでの話し合いしかしてこなかった。
    しかし、実際に行動しなければ見えない部分や、根拠として提示できないこともあるので、どんどん外に出て、目に見えるモノを集める。
    ただし、根拠もなく闇雲に行動すべきではない。 -- 小玉美菜 (2007-06-29 12:38:26)
  • とにかく体を動かすこと!
    机にへばりついて話し合いをし過ぎた。実験をするという方向に持っていかないために、話し合いで解決させようとしていた傾向も否めない。時間が無いからこそ、百聞は一見にしかず…とはちょっと違うかもしれないが、どんどん外に出て検証すべきだった。 -- 瀬戸口美香 (2007-06-29 09:48:10)
  • 行動して確かめる
    調査・実験・分析の段階は、座って話し合いをしていても何も見えない。考えてわからないことは行動して確かめる必要があり、行動するのにも目的を持たなくては意味がない。特にふるまいの写真は目的なしになんとなく撮っていた。その結果として分類できていなかった。
    -- 白石真由美 (2007-06-29 08:36:32)
  • ・仮説検証型
    実験は、ある程度自分たちの中に仮説をもってその仮説を検証する、という形でやるのが望ましい。
    ・おおげさなものではない
    私たちは実験を”重く”考えている傾向があって、今日やれることなのに明日しか出来ないと思ったり、学内で出来ることなのに許可まで得て駅で行おうとしたりした。もっと気軽に、どんどん検証を試みるべきであった。 -- 小林麻美 (2007-06-29 08:33:55)
  • ・目的を明確に
    闇雲に動くのではなく、目的をもって行動しないとただ無駄な時間になってしまう。街に出て写真を撮るときもなんとなく出かけるのではなく、なんの写真を撮ってくるのかなどきちんと決めなくてはならない。 -- 名塚ちひろ (2007-06-29 06:26:16)
  • 考えて行動。
    話し合いと行動がそれぞれ独立してしまっていて、全く繋がりがない状態になってしまった。
    何を結果として得たいのかを考えてから行動し、行動している最中もそれ意識することが必要であった。 -- 小幡成将 (2007-06-28 23:51:24)
  • 証拠軌跡をドサッと
    調査・実験・分析は、もちろん話し合いの内容を深めていくことが出来る。いつまでも机上の空論じゃダメだということ。しかしそれ以上にも、これだけやったんだという自信にもつながる。だから実際に行ったという証拠(写真・模造紙など)軌跡を残すことが必要だ。ドサッと!あればあるほどいい。 -- 中谷玲奈 (2007-06-28 22:32:13)
  • 目的
    実験をやるときには目的や得たい結果を明確にしてから取り組むべきである。
    とりあえずやってみて何か出てくればいいという考えでは何も得られない。 -- 轟木このみ (2007-06-28 21:49:30)
  • 分析
    自分たちの中のフィルターをきちんと言葉にしてから分析するべきであった。
    「その瞬間にしか存在しない振る舞い」というデタラメなタイトルで分類をしていこうとした結果、自分たちの中でフィルターが共有できておらず結局分析が宙に浮いたままになってしまった。 -- 高宮浩平 (2007-06-28 21:18:49)