アクエリアンエイジオルタナティブ@Wiki シヴァマトデッキ


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■デッキの特徴


シヴァティアマトを軸とした引きこもり系デッキで、
決め技に各種砲台キャラやソドムの罰が入っており、
場が完成されるとソドムでキャラ全除去+MB体力8割持っていけたり、場を光弾+爆撃だらけにできたりする。
基本的に隅っこでじっとしているので、遠距離攻撃の多い青と組合わされることが多い。
エナドレ、ロマンソドムハニエルなどでHP9割ぐらいの差なら簡単にひっくり返せるので、MBでシヴァを守るのがコツ。


金以上になるとある程度対策されているので突っ立ってるだけじゃなく、MBでダメ受けたり相手の光弾受けたりと
細かい操作も必要になってくる。

2007/7/19に行われたアップデートで、ティアマトが弱体。代わりに強化された、ゴモリーが投入されることもある。
別名シヴァゴモリー。

■デッキの核


ティアマト:緑の1コスト。序盤はMB、その次はシヴァの護衛役として活躍していた。
現在では、速度2以上のキャラに殴られるとスキルすら発動しないので注意する事。多少忙しいが、今はゴモリーの方が安定する。

シヴァ:このデッキのキーカード。スキルを発動させっぱなしにするのではなく、局面をみて相手MBやキャラを殴りにいくことも大切。

■典型的レシピ


青緑デッキ

キャラクター
青:ルツィエorイヴミナorステラ
緑:ティアマトシヴァセドナ
オルタレーション
青:ソドムの罰
緑:エナジードレイン
ソドムの罰で1本、エナジードレインでもう1本取るデッキ。
シヴァマトセドナソドム撃たれると14(シヴァ)+12(ティアマト)+13(セドナ)+1(ソドム基本値)=40点ソドム(80%MBHP)。
対処法を知らないとあっという間にわからん殺しされてしまう。
相手のポジショニングにも注目。スタート位置付近か、挟撃が出来ない代わりに崩されると逃げ場の無い角か、相手キャラクターに対処しやすいが守りにくい中央付近か。

■変則レシピ


黄緑デッキ

キャラクター
黄:チルフィルorロビンハニエル
緑:ティアマトシヴァセドナ
オルタレーション
黄:次元斬
緑:ブレードデモンエナジードレイン
上記のオルタから2つ。
MBをシヴァで守り、セドナブレードデモンでパワーアップしたハニエルで攻めるデッキ。
引きこもり相手には、迷わず次元斬投入。
序盤殴られても、最後に場が完成したらエナジードレイン

最上位のクラスで、最近よく見かける、MBの体力を半分くらい削られてでもシヴァを守り
完成したら、セドナブレードデモンでパワーアップしたハニエルにあっという間に勝負を決められる。

■対策

とにかく相手に場を完成させないこと。
このデッキの場合はシヴァさえ倒してしまえば後は各個撃破でOK。
そのためシヴァの護衛役のティアマトは確実に倒しておこう。
倒すコツとしては前後から挟み撃ちにすると、スキルの合間をぬって片方は殴れます。
ティアマトを倒しシヴァ召喚の魔方陣を確認して凹りに行くのが一番。

次に確実なのは和泉はるかのスキルで竜巻を消し続け、残りの二体でシヴァを袋だたきにする方法。
護衛キャラのスキルも消えるので竜巻の間を縫って飛び込むよりは決まりやすい。(どさくさに紛れてMB殴るのもあり)
ただ、中級以上になってくるとはるかを直接殴りに来たり、
ステラなどの設置系のスキルで邪魔してくるのではるかが狙われてないか常に気を配ること。
あと、セドナ(【強化】属性なので普通にスキルを使ってくる)が居るときは普通に殴られてもものすごく痛いので要注意。

また、序盤のキャラのうち1体は生け贄に捧げないと場が完成しないため、
序盤キャラを完全無視でセドナorステラにつなげさせないやり方もあり。

※対策が難しいと思われる色の対策

赤・・・難しいです。赤単の場合なら開幕なんとかダメージを取ってブレイク→相手キャラ放置で勝利するパターンだと思います。
日見呼あざかで追い回しましょう。それでもエナドレソドムと待ってるんですけどね・・・。

黄・・・黄入りなら大体入ってる次元斬やハニエルでなんとかなります。
タイミングを計ってバンガード。砲撃やキャラ潰しに注意。
次元斬使用時は、相手エナジー量に注意。アタックセンスで逃げられないように。

黒・・・光弾を纏ったィアーリスで隙見て突撃、ウリエルテレポートでシヴァをバックアタックしたりMB殴り→即テレポ逃げしたり。
スキル詠唱中にパニッシュでも面白そうです。