※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

149 :名前が無い程度の能力:2008/04/17(木) 07:59:33 ID:5KuMexWY0
家族で宇宙旅行に行って中略
俺はいつのまにかチルノに、おかんは[けーね>慧音]]になってた
俺とおかんはロケットに乗り遅れたんだが大気圏突破してからロケットに乗り込んだ
おとん「どうやって入ってきたのよ」
俺チルノ「だって妖精だし!空気無くてもなんかこう妖精ボディは耐えられそうだし!」
なんだこの⑨理論
おかんけーね「大気圏突破してからは変身したから大丈夫」
負けず劣らずの⑨理論だ、変身したら真空状態もへっちゃらなのか
そのあと宇宙を楽しみ以下略

そのあともう一回寝て東方っぽい夢を見た
まりおとガイ長の二人が場末の酒場で突発コンサートやってた
おかしいよね、まりおもガイ長も顔見たこと無いのになんで分かるんだろうね
で、その二人の後ろの机でコンサートを楽しむ
するとまりおから「ちょっと!お酒注いで!」
お客さんもうべろんべろんじゃないですかとか思いつつ酒を注ぐも零してしまう
うーんこいつは困ったと右手の方をみるとお箸とつまようじ
これじゃ役に立たんと左手をみようとするとまりおが「そこの、左にあるつまようじで拭いて」
あーあーあーもう、ティッシュとつまようじ間違えるなんて飲みすぎだよ
で、左を見てみるとティッシュがあった場所につまようじが
しかもティッシュ箱につまようじがティッシュっぽく刺してある
何が面白かったのか吹いてしまい、それを見たまりおとガイ長も大爆笑
そこで目が覚めたが起きてからも俺は爆笑
今考えるとそこまで面白くも無い

next
prev
|新しいページ|検索|ページ一覧|RSS|@ウィキご利用ガイド | 管理者にお問合せ
|ログイン|