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53 名前: 名前が無い程度の能力 投稿日: 2006/01/16(月) 13:32:50 [ OiJwizbI ]

20XX年、札幌に悪の秘密結社の要塞が現れた。
緊急出動要請を受け現場に飛行機で出向く俺と何故かいた相棒(女)。

その要塞の名は紅魔館……だったが色は紅6面開始の背景の如く真っ青。
何故か美鈴の格好をした咲夜さんが入り口で待ち構えていて、
銀紙を巻いたような妙なナイフを展開して襲ってきた。
すると何時の間にか相方が霊夢に変身して戦ってた。
良く解らないが俺は「その巻きつけた銀紙を食ってみろ!」とか叫んだ。
なんと素直に咲夜さんが銀紙を齧り、いきなり超幸せそうな表情で
「ンンまぁぁぁぁぁ~い」とか言いながらその場で戦意喪失。
そこに何故かレティがやってくるもなんか「教授」とか言われてて顔パスで通されたようだった。

そして中に突入するといきなり真正面遠くにレミリアの姿が。
向かうかと思いきやいきなり右折、パチェに会うとかいう事に。
踏み入れたその空間は、
図書館かと思いきや8フロアぶち抜きの高級感漂う大衆食堂withパチェ萌え軍団の大行列。
空間操作されたか並んでたハズがいきなり着席してる俺と変身したままの相方。
なんか親子丼を頼むと萃香とよくわからん数人が相席してきて、
いつのまにかテーブルの上が色んな丼めしであふれて……

ここで目が覚めた。どっちかというと普通の夢にいきなり東方が突っ込んできた感じ。

カオス
幻想郷

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