※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

682 :名前が無い程度の能力:2007/07/27(金) 06:36:34 ID:lyIhcWi60
キャラとか関係ないが、妙な夢だったので一応。


大学の講義室のような場所。
マークシートで幻想郷の地理、歴史、風俗文化などの総合問題を解かねばならない。

会場にセンター試験みたいな問題用紙と、資料として幻想郷全域の地図のコピー、
グラフや、誰かが書いた文化史についての論文?の抜粋が配布された。

地図をみると、求聞の設定時より世界が拡張しており、湖や沼が沢山あった。
内陸で海は無い。集落は意外といくつもあるようだった。
山は幾つかあるが、一際高い山が領域内に一つある。

テストの中身は手強く、解けずに焦りまくり。
論文を読んで解く問題は、ZUNっぽい難読熟語の読みを聞いてきたり(軫念、鷽、とかが出た)、
童謡「かごめかごめ」の歌詞"夜明けの晩に・・・"に続く部分について最も不適当な説を選ばせる問題
(たぶん正解は選択肢③の"つるぺったん"www)など、やたら具体的。

グラフは年間温度の変動記録。内陸性気候で、冬は-20゜に達するらしい?
写真は変な土器とか日本家屋、妖怪についての古い日本画(←スキマさん? 稗田家の資料かも)。
通貨など、ある程度の経済システムはあるらしい。
酒の製造についてもある程度は発達しているらしい。
ラジオ放送は近年ようやく成功したようだ。
っていうか、問題読みながら認識を新たにしている時点で、テスト受ける体勢じゃないしwww
他の受験者がガンガン解いている。なんで分るんだ!?

あと、試験官が神主に激似だった。

現実

|新しいページ|検索|ページ一覧|RSS|@ウィキご利用ガイド | 管理者にお問合せ
|ログイン|