※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

108 名前: 名前が無い程度の能力 投稿日: 2006/01/26(木) 19:27:25 [ vXnjZU5k ]

非常に説明しづらい内容なのだが、まぁとりあえず書いてみる。

ガラスだか氷だか分からない透明な床の上に自分が突っ立っていて、
周りを見渡すと魔理沙アリスパチェフランに詰め寄られているのが目に入った。
三人に詰め寄られて、魔理沙の焦る表情が非常にモエスだった。
その様子を見て和んでいたら突然世界が真っ白になった。
次の瞬間には、眼の前に異常とも言える血の色みたいに真っ赤な太陽が出てきた。
喰入る様に太陽を見つめていたら、足元が浮いた感じがして、まっ逆さまに落下。
落下している最中でも景色があっという間に変わって、今度は真夜中の真っ暗な海が足元に見えた。
海が頭上にある状態で空中を歩いていたらレミリア嬢とゆゆ様が対峙しているのを発見。
なんか話し合っていたみたいだった。

そこで目が覚めたんだが・・・一体なんだのだろうか?
まぁ、魔理沙の総受けな所が見れたから非常に満足だ。うん。

非現実
カオス

|新しいページ|検索|ページ一覧|RSS|@ウィキご利用ガイド | 管理者にお問合せ
|ログイン|