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参考書誌


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プラトン「パイドロス」
デリダ「プラトンのパルマケイアー」
オング「声の文化と文字の文化」
ハブロック「プラトン序説」
マーシャル・マクルーハン
ノルベルト・ボルツ「世界コミュニケーション」
   同     「グーテンベルク銀河系の終焉」
   同     「仮象小史」
   同     「カオスとシミュレーション」
ジャン・コーヌ「コミュニケーションの美学」文庫クセジュ、白水社
キットラー
ベンヤミン
ベイトソン(デジタルとアナログ)
梅田望夫「ウェブ進化論」
北田暁大「嗤う日本のナショナリズム」 (2ちゃんねるなど)
フーコー、バタイユのマネ論 (「平面」の発明としてのマネ)
グリーンバーグ(純粋絵画としての「平面性」)
ドナルド・ジャッド「specific objet(特殊な物体)」1965年
BT「スーパーフラット」