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宮古島に伝わるお酒の飲み方。
酒瓶を持った一人が立ち上がり何か口上を述べて、自分の器に酒を注ぎ一気に飲み干す。
次に宴会に参加している他の人に順番に酒を注いでまわり、自分と相手が
交互に一気飲みをすることを全員に酒がまわるまで順番に繰り返す。

そしてさらにこれを人数分繰り返すというとんでもない風習。
この歓迎を受けたおかげで某隊は翌日の出発が13時になったとか。