部隊の経緯


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  • 2006年12月:他ゲーから移住してきたメンバーで「神風特攻隊」編成。
 部隊長はBaruto。
 初期メンバー:Baruto(餌食)、Luckless、嶋だいすけ、隼、DeeDee、青火、朱香、など。
 完全な身内部隊。


  • 2007年1月~4月:FSで古参と言われるメンバーが加入した時期。
 部隊長がDeeDeeに。 実質、青火・Baruto・DeeDeeの3人体制。
 このころ部隊HP開設。 青火主体の記事が多いのはこの恩恵である。
 加入メンバー:neibd、Loxia、風牌、ShineAngel、ぷら、神祇、グラムベル、刺身、えすゆー、セルム、
          MaHaLo(ルート)、あずは、ふーと、など。
 身内部隊の延長。
 初期のFEZはヲリゲーだった。ネツ最強時代。そして3月に大規模スキルUDがあり、皿ゲーに。ネツ衰退。


  • 2007年5月~8月:部隊名をFinal_Strikeとし、再編成。 上記メンバーは全員移籍。
 部隊長はDeeDeeのまま。 Baruto主体でRouteFlowと連携部活スタート。
 加入メンバー激増。 大部隊と呼ばれるように。 RFFSと言われ始めたのもこの頃。
 C鯖で部隊戦が盛んだったため、FSでも部隊単位での行動が主体に。
 ゲブのQQ最強伝説や、カセの台頭。


  • 2007年月9月~2008年2月:部隊名そのまま。
 部隊長そのまま。 部隊内のIN率が低下し脱退者も多かった。 大所帯の長期継続は難しい。
 FEZでは、大規模な部隊戦が徐々に下火になり始め、後半は大規模な部隊戦がほとんど見られなくなった。
 後半のFSは中核メンバーも抜けたりし、少人数身内部隊のような状態に。


  • 2008年3月~4月:少人数部隊のようなIN率のため、再編成することに。 部隊名:Final-Strike。
 お休み状態だった部隊員が再加入しやすいよう、部隊名に配慮した形。
 IN率が高いメンバーで初期構成。 部隊長はDeeDeeのまま。
 加入歴が長く、IN率が高く、部隊行動が多い者を副隊長とした。
 人数的に、小~中といった状態。 メンバー同士で行動するのが主体。
 4月に大規模UDがあり、歩兵デッドと領域ダメージのバランスが変わる。 スキルの大幅変更もあり。
 また、オベのアラートLV(時間経過でLVアップ、高LV破壊で大ダメージ)で、建築順も重視されるように。


  • 2008年5月~7月前半:実質、少人数部隊。TSがデフォに。
 RFが解散しており、実質、連携部活は解消されている。
 基本的には何をするにも部隊内で声をかけて、部隊員同士で行動している。
 また、連携部活ではないが、時折ワッフルと一緒に戦争に行ったりしている。


  • 2008年7月後半~10月:Cor_Leonis所属・ステアー発起人により、嵐、発足。
 勝率の下がっていたネツの復興を願い、ステアーが古参部隊に声をかけて行ったのが始まり。
 連れ立って同一戦場に行っていたワッフルやFSが誘われ、堅苦しくない雰囲気のもと、徐々に輪が広がる。
 嵐で参加した戦争は勝率がよく、戦争内で大人数での協力意識は上がってきているだろう。
 また、ちょくちょく他国のガチ部隊とガチ戦争にもなる。ガチ戦の勝率は五分か。いいライバルといった感じだろうか。
 ホルの台頭。そして、カセの衰退。
 本気モードのホルはかなり強い相手である。自軍も本気構成でいかないとボロ負けする。
 そして、カセは本当に元気がなくなってしまった。中央に領土がないこともある。
 嵐は時に連合などと呼ばれたりすることもあるが、あくまで堅苦しくない雰囲気作りが重要と思われるため、
 そう呼ばれることを好まない者もいる。
 部隊メンバーは少し変動したのみ。IN率は少し上がっている。


  • 2008年11月~:Cサバの過疎化が進む。FS自体はIN人数はほぼ変わらず。嵐での行動は人数が減っている。
 気が向いたときにCLのたまり場に顔を出し、国内にいるメンバーを誘い、嵐が動いているといった感じ。
 気軽に部隊同士が連れ立って行動するのは、重苦しくなく、固くなく、個人的にはいい傾向に思う。
 ネツの部隊にそういう雰囲気(気軽に協力しあえる空気)が広がれば、
 どの戦場でどのネツ部隊と一緒になっても協力しあう下地ができるため、俗に言う「野良戦」というものがなくなる。
 これが、国全体の強さになり、全体の底上げになるんじゃないかと思う。


by Dee