あまりにも暇な人さん


 折れは山下清、今年高卒で入社した新社会人
早くも出勤に嫌気がさしてきている
と言うか………
「もぅ嫌だ!!」「やってられっか!」
そう言って家から飛び出し、愛機のチャリンコ(免許無)で行くあても無くはしりだした


はぁはぁ


はぁはぁ


もう無理…


家から数㌔はなれた川の土手にチャリンコ(自動車(ry))を乗り捨てて寝転がる…
 ……ん?
ふと川に目をやると、半月状の物がながれてくる


 何だ?
思わず手に取る
布状の袋である、さながら狸型のアレの腹についてるポケットみたいだ
ストレスでおかしくなっていたんだろぅ
手を突っ込んで、引き抜くと同時にさけんだ ハイ、タケコプター
…エッ?

嘘っ!?

ハ、ハハ…
こりゃあスゲー

これがあれば…人生ばら色かも!?



さてと…
どこでもドアで自分のへやにもどる

んー何につかうかなー?

ピカーン
あ、そういえば俺、童貞だった
んー、やっぱエロいことかぁ…
んー
ん、てか、まずはググるか
早速色んなサイトに逝って道具について調べてみる
フーン結構エロい道具のつかいかたあるねぇん??タケコプターバイブ?
アソコにひっつけて回すだけ!?
フーン、まずは自分でやってみるか
とりあえず、タケコプタをじぶんのチンチンの先っぽに付けてみる

よしっ!スイッチ御!
勢いよくプロペラがまわりだす…
そして勢いよくチンチンに振動がつたわってくる
そして勢いよく俺のチンチンをひっぱる

イテテテテテッ!
ち、ちぎれるぅ!!


急いで外す

ハァハァ…
こんなにスリリングな思いをしたのはひさしぶりだ…
心なしか長くなったような気がする…
…これは止めとこう
エッと、他には何かないかな?
おっ!これは…
タンマウォッチで止めてる間におさわりしほうだい!!
ほぅ…さっそくやってみるか…
とりあえずどこで実行するかだな…
あっ そういえば近くに中学校があったな…がっこうに行く前に他にも役に立ちそうなものがあったからメモしといた
早速時間を止めてどこでもドアでがっこにいく

ここは三階にある三年一組
ん?何で男だけ?
ほう…次は体育の時間か…
教室に張り出された時間割で調べる
更衣室はどこだろ?

あった!
ようやく見つけて中にはいる
おぉ!!
天国だ…
なかは着替え中の女の子たちがいた
美人ぞろい…というより可愛い子ぞろいだ
既にアソコはもうビンビンである


ん?
すぐよこにバンザイして服をぬぐ途中の子がいた
スポブラまるだしである
しかも意外と巨乳である

ブラの上から揉んでみる
やわらけぇ-!!
……んー中はどーなってるんだろ
ブラに手をかけて上にずらす
おおぉー!
プルンとオッパイが飛び出した
ピンク色の乳首が丸見えになったとき

ウッ!
ズボンの中に出してしまった、我ながら情けない
しかしまだまだチンチンはかたいままだ!

乳首に吸い付いてみる
汗で少ししょっぱい…なんかエッチな味だ

うーん
なんか物足りないなぁー


あれから数分(時間は動いてない)
一通り更衣室の中の子達におさわりした、
中でも一人だけ可愛くてスタイルの良い子がいたから重点的に胸や尻をさわりまくった
しかし触ってるだけでは飽きてくる
そこで行動を起こすことにした
まずは石ころ帽子を被って時間を動かす
とりあえず体育の時間になるまでまつ
ほどなく皆が移動しはじめた

それにしても今時ブルマなんて、随分古風な学校だなぁ

なんて考えてると授業がはじまった
何とビックリ!この学校は中三にもなって鉄棒の授業をやっている
一人ずつさかあがりをしている
皆スムーズにさかあがりしている
お、さっきのあの娘だ
あの娘もスムーズに……おちた
意外にに鈍い子だなぁ
おっと、見取れて本来の目的を忘れてた
早速行動にうつる


彼女はさかあがりをしようとしているが
お尻は鉄棒の上に出てるがそれ以上、上にいかない
「うーん…」
足をばたつかせてなんとかはい上がろうとしてる

カチッ
先ず時間を止めるそして次に無生物催眠メガホンで彼女の汗に
「お前は即効性の媚薬だ、エッチな気分にしてやれ」
そう言って時をうごかす
カチッ

ウーン…
まだバタバタしている
ウーン……ン?
ん?心なしか動きが鈍ったような
そして…
…ドスーン…
派手におちたなぁ
…あのぅ…先生
モジモジしながら先公を呼ぶ
ぬ、どうしたぁ安藤?
 フーン、安藤ていうんだぁ…
チョット腰を打ったみたいで…保健室に逝ってきて良いですか?
一人でいけるか?
あ、はい大丈夫です
そう言って小走りで保健室へむかう

ん?なんか内股じゃないか?



こっそりあとを追う (あっ見えないからこっそりじゃなくてもいっか)
てっきり保健室に行くのかとおもったら
トイレに入っていった
ん?なぜに?小便か?
そして個室に入ろうとドアを空けた
カチッ
また時をとめる
そしてスモールライトで自分を小さくして
また時を動かす

バタン

一緒に入る事に成功!!
安藤は(まだ下の名前は知らない)おもむろに体操服を脱ぎだした
ん?何で
そして下着も脱いだ
おぉ!!良い眺め!!
ん?まさか
便器に腰掛けると
何と予想どうりオナニーをはじめた


んっ、うんっ…
透き通るような白い巨乳の上に
ちょこんとのるピンク色の乳首を手の平全体で刺激している
ふぅんあっ…んっ
そして段々と右手が下に下がってきた
はぁはぁ
マンコに触るか触らないかのところで
避けてふとももを触っている
はぁ…
どうやら自分を焦らしているようだ
左手は乳輪を爪で引っ掻くようにして
刺激している
しばらくそうしている内にテンションが上がってきたのだろう
はぁはぁはぁ
呼吸も荒くなり
透き通るような白い肌も耳まで赤くなってきていた

もう我慢の限界だったのだろう
ヌチュッ んぁああっ!!
中指をいっきに突っ込み体をのけ反らせて喘いだ
そして薬指も追加して二本でグチュグチュと掻き混ぜる
左手は乳首を摘んでグリグリしている
アッアッアッ…
リズミカルに喘ぎながら手のスピードを早めていく
徐々にテンポあげながら上り詰めていき
最後にクリを親指で擦る
すると…
んああああ~……プシャァーッ
勢いよく小便をぶちまける


「うわぁ!」
小便が迫ってくる!!
慌てて時間を止める…
「ふぅ…あぶねぇ」
寸前のところで止める
バタン…
とりあえず個室から出る
「ふぅ…ゴマロック位かけとくんだったな
この娘の声、そとに聞こえたんじゃないか…?
だれか来なきゃいいけど…」
ともかくドアと窓にゴマロックをかける
「さて…と」
着せ替えカメラで自分を掃除のおじさん風の作業服に着替える
デッキブラシも忘れずに!!
んで何をするかと言うと…?







何をするかというと…



まぁそれは後々考えるとして

カチッ

時間を動かす
すると
「んああぁぁ!」
しょぼぼぼ…
個室のドアに勢い良くぶちまける
「んはぁ…ハァハァ」
どうやらオナニーの余韻に浸っているようだ
「どうしよう…トイレ汚しちゃった…」
「パンツもエッチな汁でもうはけないし…」仕方なく直にブルマを履く
「これ…どうしよう」
グショグショのパンツを広げて呟く
「ハァ…捨てちゃおっか」

ガチャ…
「よし…誰もいない」
確認してからドアの側のごみ箱に近づく
石ころ帽子で気付かないように背後にまわる
そして捨てるまえに石ころ帽子を脱ぎ
「ゴホンッ!」
咳をする
ビクッ
「ヒッ」
そぅっと後ろを振り向く
そこには作業服の男がいた…



とっさにパンツを体操服の中に隠す
「ハァ…困るんですよねぇ」
わざとらしく溜息をついてみせる
「ア…アウアウァァ…」
何か言いたいらしいがこえになってない
「まったく…便器があるんだからさぁ…
それの中に小便してくれよなぁ」
「あぁ…ごめんなさいぃ」
「ダメだっ!」
即答する
「こんなイタズラする娘は
先生に言って保護者にも来てもらって
叱ってもらうからね!」
あえてオナニーの事には触れない
「あぁ…それだけは許してください!
何でもしますからぁ…」
涙をためて懇願する
「本当だな…」
静かに…しかしドスの効いた声で聞き返す
「はい…」
諦めの混ざった声で答える
「…フンッ」
嘲笑うように鼻で笑う
「じゃあ…取りあえず…
目を閉じてもらおうか…」
「は?」
「返事は?」
そう言ってデッキブラシを壁にたたき付ける
「ハッ…ハイッ!」
そういってしっかりと目を閉じる!


カチッ
時間を止める
そして、入りこみ鏡の世界の同じ学校、
同じトイレの同じ場所に連れてくる
カチッ
そしてまた時間を動かす

気付いてないようだ
そして彼女のショートカットの頭に着いてる紐?ハチマキ?
みたいなものを目かくしに使う
「うぅ…恐いよぉ」
恐がってはいるが服のなかのパンツは
落ちないようにお腹の所で支えている

背後から抱きしめながら支えている手を掴んで
強引にバンザイをさせる
すると
ポロっ…と服の中に入れておいたパンツが床に落ちる
「あっ」
思わず声をあげる
「このパンツ…だれの?」
わざとらしく聞いてみる
「…」
こたえない
ビシィッ!
「…ツッ!」
お尻を叩く
「答えろ!」
「…わ、私のです」
「ふーん、じゃあブルマの中はどうなってるの?」(知ってるけど)
円をかくようにブルマにつつまれた尻を撫でながら聞く
「ンッ…ノーパン…です」






「ふーん…何でノーパンなのかなぁ?」
マンコに食い込んだブルマの筋に
指を上下に這わせながら聞く
「ンッ…そ、それはぁ…アァッ…」
「なぁに?」
「オ、オナニーを…してて…ンッ…グショグショになったならなんですぅ」
「へぇ…君は相当な変態なんだな」
染みの部分をグリグリしながら言う…
「んはあぁー…ち、違いますぅ」
「フーン…まぁいいや、じきに解るさ…」
そういってマンコから指をはなす
「そういえば名前まだ聞いてなかったな
何て言うんだ?」
「えっと…安藤…綾乃(あんどう あやの)です」
「じゃあ綾乃…彼氏はいるのか?」
「いえ…いません」
「フーン…じゃあキスはしたことあるのか?」
「遊びで女友達とならあるけど…
男の人とはまだ…」
「じゃあsexも?」
「…ええ」
「ほぉ…綾乃はどのくらいのペースで
オナニーするの?」
「…」
黙ってしまう


「まさか一度もしたことないの?」
そう言いながらブルマ越しでもわかるクリを
人差し指と親指で軽くつまむ
「え?あっ…そうです」
「嘘つけっ!」
指に力を加えてクリをグリグリ捩る
「ンアァァ…!」
「トイレでやってたくせによく言うよ」
グリグリグリグリ…
「あっあっあっ…ごっごめんなさぁい」
「あぁ?じゃあ本当はどうなんだ!」
グリグリ
「あっあっほっ本当はぁ」
「本当はぁ?」
クリをねじる手をとめて優しく囁く
「ハァハァ…二日に…一回位です…」
「フーン…綾乃は結構エッチなんだね」
ペロリと耳を舐める
「ンッ…そんなことぉ…」
「無いわけないよねぇ…見知らぬ男に触られて
ブルマから愛液が滴るほど濡らしてるんだから」
見ればブルマの下半分は紺色というよりくろに近い
「お前みたいな変態は俺の奴隷が相応しい…」
「そんなぁあむっ…」
反論するまえに俺の口で綾乃の唇をふさぐ
「はむっ…あむっ…」
キスしながら舌で上下の唇の間を舌でなぞっていく
キスしてると段々綾乃から力が抜けていく
そして唇から力が抜けたらなぞっていた舌を中に入れる

「ンンゥッ」
驚いているが抵抗はしない
俺は噛まれる覚悟で入れたんだか…なんだか拍子抜けだ
まぁ良い
俺は入れた舌を綾乃の舌に絡めたり頬の裏や
歯茎などを丁寧に舐め上げた
「ンッ…ンンッ…」
もはや抵抗どころか俺に寄り掛かるだけで精一杯って感じだ
「ぷはぁっ…はぁ…はぁ」
唇を離すとよだれが淫らに糸をひいている
綾乃は顔を真っ赤に紅潮させている
「フフッ…俺の奴隷になる決心はついたかい?」
シュルッと目隠しを取って唇が触れるほどちかくで…
綾乃の目を見つめて聞く
「…うん」
目をウルウルさせながら小さく返事をする
…カワイイ…可愛すぎる
我慢できずにまた唇を奪う
さっきは俺の舌に何も出来ずにいたが
今度は積極的に舌を絡ませてくる
「ンンッ…ンンッ」
ぷはぁ…
長いキスを終えて息を整える
「綾乃…」
「ハイ…」
「今日から綾乃は俺のことは
清様、またはご主人様って呼ぶんだぞ」
「ハイ…清様…」
早速呼んでくれることに感動した
が、次の行動に移ることにした
「綾乃…お前の教室はどこだい?」
「三年一組でこのトイレの真上の三階にあります」



「じゃあそこに行ってみようか」
突然の提案に戸惑いを隠せない
「エッでも…私…ブルマ…」
「あぁ…その染みねぇ」
「ハイ…」
「脱いじゃえよ」
「……え?」
「え?じゃねぇよ
さぁ…脱げ!」
「…」
流石に躊躇する
「綾乃は俺の奴隷だろ?主人の命令が聞けんのか?」
「…ッ」
顔を真っ赤にしなら渋々脱ごうとする
が…グショ濡れのブルマがマンコに引っ付いて
上手く脱げない
「仕方ないなぁ…」
そう言って綾乃の前にしゃがみ込んだ
「俺が脱がしてやるよ」
腰のゴムに手をかける
「え?あの…」
「気にすんな」
そういってブルマを脱がしてゆく
「あっ…あぁっ」
マンコが外気に触れる…
丸まったブルマが膝の上まで来たとき
俺は綾乃のマンコにむしゃぶりついていた
「んあぁ…」
綾乃の手が俺の頭に置かれる
しかし引きはがそうとしているのではなく
むしろ押し付けていた
俺は蜜壷に尖らせた舌を挿入してクチュクチュと掻き回す
「ンアアアアァ…!」
体を反らせて軽くイッたようだ
「アァ…」
そして溢れ出る汁をジュルジュルと音をたててすする
「ゴクッ」
喉をならして愛液を飲み込む
そしてブルマを完全に脱がせる



産毛しか生えてない…しかしトロトロに濡れたマンコはとてもいやらしかった
「さぁ…行ってみようか」
「えっ?このカッコでですか?」
綾乃が聞くのも無理はない
なぜなら綾乃はいま上半身は体操服をきているが
したは何も付けていない、しかもトロトロに濡れている
「大丈夫、綾乃は俺が守ってやるよ」
「…でも」
「大丈夫ったら大丈夫なの!誰にも見つからないよ」
「…わかりました」
これ以上討論しても意味がないからしかたなくしたがった
ガチャリ…
俺はトイレのドアを少しだけあけて外を見渡す
「ヨシッ!誰もいない
さあ早く」
そお言って綾乃を促す
「はいっ」
綾乃も出てくる
トイレの隣にすぐ階段がある
「さあ、先に綾乃が行くんだ
俺もすぐ後ろにいるから」
「はいっご主人様」
そういって階段を登りだす
俺は少し後ろからあとを追う
俺は綾乃のマンコに釘づけになった
なぜなら綾乃が階段を一歩登るたびにマンコがクニュクニュと動く、さらに濡れたそこから愛液がツゥーとふとももに垂れているのだ「はぁ…はぁ…はぁ…」
疲れているからではない、綾乃も気付いているのだ
俺にマンコを見られていることを



クニュクニュ動くマンコ…略してクニュマンが
まるで俺を誘っているようだ
愛液を滴らせてるマンコを見てるとどんどんチンポが起ってくる
俺はチンポのサイズには自信がある…修学旅行の風呂で友達のと比べてみてそう思った
故にチンポがズボンを突き破りそうだ
まじで痛い
取りあえずズボンを脱いで下半身をさらけだした
「な、何してるんですか?」
振り返って言う、しかしその目は俺の下半身にくぎづけだ…
「ん?いや…きついから脱いだだけだぞ」
「さぁ、続けて」
そう言って続きを促す
「……」
「いつまで俺のチンポ見つめてるんだ
さっさと行け」
「…ッ、ハ、ハイ」
また歩きだす
俺は少しずつ綾乃との距離を狭めていく





「はぁ…はぁ…やっと……ついたぁ」
ようやく三階についた綾乃は膝に手をついて息を荒くしている
膝に手をつくと自然とお尻をつきだすかたちになる
よく見ると膝のあたりまで愛液で濡らしている、そこで
「突撃ー!」
とか言いながら綾乃のクニュマンに肉の槍を突き刺す
「え…ンアアァァッ!!」
入れた瞬間大声をあげて逝ってしまったようだ、しかもそのまま失神してしまった
さすが肉槍、流血してるぞ
「ん?あぁ…処女なだけか」
なんて事を言いながらこれからの事を考える「でも、まず一回逝っとかなくちゃな」
勃起したままの肉槍を見下ろしながら呟く
ぐったりした綾乃を床に仰向けにねころばせる
さすが厨房、仰向けにしても、そのデカチチはまったく形を崩さない
「まったく…生意気な乳だな」
そういって綾乃の上に跨がる
そしておもむろにチンコをデカチチにはさむ「むおぉっ…これは…」
あまりの感触に絶句する
そしてパンパンとその胸に股間を打ち付ける「はぁはぁ…ウッ!」
ドピュドピュ…みるみる綾乃の顔が白濁液で汚れていく