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無題3

449さん


しずかはバイオリンのケースを担ぎ、早歩きで家路を辿っていた。
今習っている曲に少し難しい部分があり、予想外に帰るのが遅れてしまったのだ。
「お腹すいたわぁー」
しずかはそう言いながら門を通り、家の扉を開けた。
その向こうに何が待っているのかなんて、もちろん全く考えているわけがなかった。

のび太はそれより少し前に、放心状態のしずかのママを抱えて移動しようとしたが、
射精直後のため力が入らず、とりあえず居間からは見えない位置へ移動させた。
台所で脱ぎ捨てられていた服で自分の性器を精液を擦り付けつつ拭き取ってから、それらも彼女の横にまとめて置いた。
台所に飛び散っていたしずかのママの愛液も拭き取っておいた。
その後、彼女の体のいたるところに性器を擦り付けたら、元気にムクムクと回復した。
さっき放り投げたきゅうりは、拾って蔕まで美味しく頂いておいた。しずかの匂いと似た味がした。
その後、しずかのママの手を通して自分のモノを擦っていたら、玄関の開く音が聞こえた。
のび太ははち切れそうな期待と性器を押し隠しつつ、ソファーに座って待っていた。

「ただいまー」
しずかは声を上げたが、返事はない。台所では料理が鍋に入ったままだ。
しかもなんだか不思議な匂いまで漂っている。例えるなら、イカを焼いた後のような・・・。
どうしたのかしらと不思議に思いながらも居間を覗いてみると、のび太がソファーに座っていた。
「やあしずかちゃん」
「あら、のび太さん、来てたの」
少し疑問もあったが、来客の相手をしない訳にはいかない。
しずかは居間へ入っていった。しかしその時。
ドアの陰で倒れている母親の姿が目に映った。
しかも、なんと、全裸で。
そんなバカな・・・。ど、どういうこと???
混乱するしずかに、のび太は 忘れろ草 を近づけた。

(・・・・・あら?ここはどこ?)
「しずかちゃん、どうしたの?」
「ねえ、ここってどこかしら?」
「しずかちゃん、ここは僕の家だよ」
「あら、そうだったの。あら?この女の人は・・・?」
「ああ、ちょっと調子が悪くて寝てるんだ」
「あら、そうなの。でも、どうして裸なの?」
「熱かったんだよ。それより、しずかちゃんも服を脱いでよ」
「そうね、そうしようかしら」
しずかは立ち上がり、スカートのホックを外し始める。
忘れろ草 は、直前のことを忘れさせるだけのシンプルな道具・・・。
などと思っていてはまだまだ甘い。
未来の技術は素晴らしく、今で言う御都合主義なんてものも余裕で実現しているのだ。
もちろん、使用者の思い通りにどんなことでも一瞬で忘れさせることができる。
のび太はしずかに3つのことを忘れさせた。
一つ目。しずかの家とのび太の家のつくり。
二つ目。自分の母親の情報をほぼ全て。
そして三つ目に・・・。

しずかはスカートをおろした。
「しずかちゃん、かわいいパンティーだね」
「ふふ、私のお気に入りなの」
「ぼくがたたんであげるよ」
「いいの?ありがとう」
「このスカートもかわいいよね」
のび太はそう言いながら彼なりに丁寧にスカートをたたむ。
たたみ終えた時、しずかは上の服を全て脱いで、パンティーだけになっていた。
「わあ、かわいいおっぱいだね」
「まだあんまり大きくなってないけど・・・」
「でもかわいいじゃない」
のび太はそう言いながら手を伸ばし、しずかの胸を手のひらで揉んだ。
「ひゃんっ!」
突然の攻撃にしずかは身を仰け反らせる。
「なかなか感度がいいね、しずかちゃん」
「ふふ、気持ちいいわ・・・」
「あ、しずかちゃん、パンティー濡れちゃってない?」
「のび太さんの手があんまり気持ちよかったから・・・」
「そう、じゃあもっと濡れさせてあげるよ」
「ほんと?じゃあお願い」
のび太はしずかを抱え上げると、パンティーを一気に脱がせる。
そしてそのパンティーを口に入れて、汁をちうちうと吸った。
「ふぁー・・・、しずかひゃんの味がひゅる・・・。おいひいなぁー」
のび太はしずかのパンティーを充分味わった後に、側へ置く。
「のび太さん、早くもっと気持ちよくして」
しずかは自分の股間に手をやりながらのび太に文句を言う。
「わかったよ。しずかちゃんはエッチだなあ」
のび太は両手でしずかの胸に手をやりながら、ソファーに寝ているしずかの股間に口をつけると、一気に吸い込んだ。

「ふぁっ!」
「しずかちゃんの汁、いっぱい出てるね」
「気持ちいいんだから、しょうがないじゃないの」
「もういっぱいでてるけど、そろそろ・・・」
と言いながら、のび太はゆっくりと立ち上がる。
そして、自分の性器をブラブラさせつつ、しずかに言った。
「しずかちゃん、ぼくのもこんなに大きくなったよ」
「まあ、随分と大きなおちんちんね。パパのよりも大きいわ」
「これ触っていいよ。ほら」
「すごい、とっても硬いわね」
「ねえ、しずかちゃんの中にこれ入れてもいい?」
「奥まではダメよ、痛いもの・・・」
「じゃあ、いい道具があるよ」
のび太は最後にしずかの耳たぶをペロリと舐め、ビクリと震えさせてからしずかの下から抜け出した。
「ちょっと待っててね」
「早くしてね。待ってるわ」
しずかは自分の胸と股間を撫でながら答える。
のび太は性器を振り回しながらも、隣の部屋へ隠しておいた どこでもドア で、自分の家へ戻った。

静香は恍惚とした表情で自分の胸と股間をさすり続けている。さっきよりも少し激しくなっているようだ。
その時、静香の母はやっと意識を取り戻した。
ハッとしてガバっと起き上がると、周りを見渡す。
隣に置いてあった(少しイカ臭い)自分の洋服を見て、自分が裸であることに気付いた。
そして、ソファーに倒れ込んで胸と股間をさすり続けている自分の娘を見たとき、全てを思い出した。
静香の友人のび太が家に性器を露わにしたまま立っていて、しかもそれを忘れさせられ。
あろうことか自分がオナニーを始め、のび太に挿され・・・。
発狂しそうになるのを堪えながら、必死で娘を揺さぶる。
「あぁん・・・のび太さん・・・」
静香は朦朧としたまま手を動かし続けている。
「しずか!!静香!!!」
「あら、あなた、起きたの?」
静香はぼんやりとした表情で、自分の親を見上げる。
その瞬間、静香の母は全てを理解した。忘れさせられている・・・!!
「静香!やめなさい!!」
彼女は慌てて娘の手を押さえつけた。しかし静香には何も分からない。
「なにするのよ!やめなさいよ~」
静香は悩ましげに腰をくねらせる。
「ダメよ!静香!!」

静香の母は必死で静香の頬を叩く。
しかし、片手が開いたその隙に、静香はするりと抜け出して、彼女の母親に抱きついた。
「ほら~、気持ちいいでしょ~?」
彼女は少し背伸びしながらも腰を上下に揺らし、胸と胸を擦り合わせる。乳首と乳首が擦れる。
「しっ、静香っ・・・!」
静香の母は静香を突き飛ばそうとしたが、後ろのテーブルに頭をぶつけてしまってはいけない。
躊躇した瞬間に、静香にソファーに押し倒されてしまった。
若く豊満な乳房が圧迫される。
「降りなさい!静香!あなたはっ、のび太くんにっ・・・!!」
叫んでいる間に静香は母の乳房を舐め回す。
片手はもう片方の乳房を撫で回し、片手は股間を撫で回している。
「ふぁっ、ダメよっ、静香ぁっ!!」
未だに静香の母は力を出し切れないようで、静香を押しのける力もない。
その上、静香に絶え間なく乳房を舐められている。
突き抜けると言うよりも内側から縛られているような快感がじわじわと彼女を襲う。
その時、静香が彼女の乳首を軽く噛んだ。同時に、もう片方の乳首も摘ままれ、股間のクリトリスも捻られる。
「ふぁぁあぁああああああ!!!!」
静香の母は再び絶頂に達してしまった。