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前置き。
登場キャラについてはもう一から考えるのが面倒・・・イメージしやすいように既存の作品から持ってきてみました。
インスパイアって言っとけば大体許されるらしいから問題無いと思います。それとこれはただの妄想の不法投棄です。
続きませんので安心してください。作者には犯罪願望はありませんので安心してください。現実と妄想の区別も付いてますので安心してください。
何か感想がもらえると作者が狂喜乱舞します。では始まります。

ドラポケットゲット

アイドル道端公開レイプショー

パトロール中の婦警さん

タイーホ

パトカージャック

婦警さん玩具化   ←今ここ!

婦警さん陵辱

婦警さん奴隷化

婦警さん公開レイプショー

タイーホ

ループ




街中を時速3~40kmくらいでゆるやかに疾走するパトカー
ハンドルとかアクセルとかにロボッターを取り付けて自動操縦にしてある。今は「ぶつからないように走れ」という俺の命令を実行しているところだ。

中に乗っているのは、まず後部座席に座ってる俺。
運転席でハンドルを放して悶えてる黒髪和風の婦警
助手席でシートを倒して寝転がってる、こちらも黒髪の婦警

「大丈夫か早矢、オイ、やめろっ、早矢に何したっ、コラッ」

全くうるさい女だ
ちょっと「お尻印のきび団子(即効性の下剤)」飲ませて「オーバーオーバー(過剰反応になる上着)」着せて
後はちょっと「くすぐりノミ(名前でお察し)」を放してこの子が俺にかけた「手錠(全国の警察官に支給されている簡易拘束具)」をかけて遊んでるだけじゃないか

「あはっ、あふっ、ふぅっ、ぃひぃぃっっ、うぐ、ぅぅ・・・」
「ほらほら頑張れよ~、パトカーの中で漏らしちゃうぞ」

後部座席からくいくいっ、と運転手の早矢という婦警のお腹をさすってみる。
便意と必死で戦っている早矢は弱々しく手を払いのけようとする。その仕草がかわいくて、もう一度お腹に手を伸ばす
漏らさないように必死で声も出せないようだが、小さい声でやめてください、とつぶやく、ダメだ、たまらん

「コラ!!早矢に何もするんじゃねぇ!!」

良い所で水を挿された。
さっきから本当にうるさい婦警だ。階級ワッペンで支配下にあるという事を忘れているのだろうか

さっき俺に言われた通り、座席シートを倒して寝転がる形のまま微動だにしていない。
つまり後部座席に座る俺を見上げる形のまま怒鳴っていたという訳だ、本当に威勢の良い子だ。

早矢をいじるよりこっちの婦警の方が良いかもしれない。そう思って俺はもう一人の方に向き直る。
真正面から見下ろされる形になってちょっとひるんだ様子だったが、小動物くらいなら殺せそうな目で思いっきり睨まれた。怖い怖い。

「で、キミ、名前は?」
「人に聞く前に自分から、ってママに教わらなかったか」
「…もう一回聞くよ、キミの名前は何ですか?」
「うぐっ…ぎ、擬宝珠…まとい…です…」
「結構、ではまといちゃん」
「下の名前で呼ぶなっ」
怒鳴られたが、まぁギボシなんていかつい名前より親しみやすくていい

「まといちゃん、そのままの姿勢でスカートをまくりあげて」

「なっ・・・・ちょ、やめろ、オイ、冗談だろ、何で手が勝手に…」

スカートの中は飾り気の無い純白のパンツか、良い趣味してるね。
自分の手が勝手に動かされるという事態でちょっと口調が弱々しくなってるが、まだ何か言い続けてる。
気の強い娘が弱ってるのってなんかいいよね

「じゃ次は……(ボソボソ)」
「はぁっ、ふざけんなよ!するわけないだろ!誰がそんな事……お、おい…?うそだろ…?」

彼女の意向を完全無視の方向で彼女の手は動き続ける。彼女の顔に段々焦りが見えてきた
まといの理性と命令の板ばさみで、手がぷるぷる震えているが、まぁそこで止まれるならワッペンの意味が無い。
手と足は、普段着替える時に脱ぐのと同じように、パンツを少しずつずり下ろしていく。
もう既にパンツは太ももの半分くらいに来ている。隠すべきところは残念ながら丸見えだ。彼女の目にはうっすら涙すらにじんでいる。
パンツを全て脱がすべく、上半身はシートに預けたまま足が上昇する。足をぷるぷるさせたまま、体育座りのような形で足を折りたたみ、パンツをつまさきへ移動させていく。

程なくして、理性と命令の激闘は終わった。戦利品として俺の手元にこの婦警のパンツがある。

「おいっ何見てるんだ、コラやめさせろ!!この変態!!変態ッッ!!あ、あぁっ…あ、うくぅぅぅー……」

そして第二ラウンド、俺もすっかり忘れていたがまだ命令は続いてた。
スカートをたくしあげてパンツを俺に渡したまといは、ヒザを折り曲げて足を開こうとしている。
まぁ「股を開け」としか命令してないからM字開脚じゃなくてガニ股のような形なんですが、これもこれでまた

「うぐぅぅ……」
もうあんまり恥ずかしいのか涙目のまま黙っちゃいましたよ、いやこうなっちゃうとカワイーなーもーギャップ萌ー

「まといちゃん」
「…………」
「まといちゃん、オナニーってした事ある?」
「……あり…ま…す」
消え入りそうな声でつぶやく、そろそろ怒鳴っても無駄と気付いたのかな?
それとも階級ワッペンの効果か?
「今まで何回くらいしたの?」
「………わかりま、せん…」
「へぇ、数え切れないくらいしてたの?」
「…………(こくり)」
「ふーん、見た目よりエッチなんだね、まといちゃん」
「…………このっ……変態……」

いやそんな潤んだ涙目で言われても……全然罵倒になってないよ、本人睨みつけてるつもりなんだろうけどさ

「パトカーの中で下半身丸出しの変態露出魔に言われてもなぁ……」
「それはっ…」
「結構興奮してるんじゃないの?エッチなことが大好きなまといちゃん?」
「そんな事……ない…」
「へぇ、そうなの、じゃ嘘は吐かなくていいよ、正直に言ってね、下半身丸出しで色んな人に見られて」
時速3~40kmというのは車としてはかなり遅い。しかもパトカーは結構目立つ。窓も全開だし少なからず通行人に見つかってる。

「全然、全く、一切、少したりとも興奮していないの?」
「う……うぅ……」

人間、異常事態になるとそれだけで興奮する。全く何も感じてないというならそれは既に人間じゃない。
そして階級ワッペンの効果で嘘はいえない。つまり彼女の口から興奮していないというワードが出る事は無い。

「……………………ち、ちょっとだけ……」
「興奮してるんだね?」
「は………ハイ……」
「下半身を人に見られて興奮してるなんて、立派な変態だね。そうだろう?」
「ハイ……変態……です……」
「じゃ、言ってみよう。擬宝珠 まといは下半身丸出しで興奮する変態です。って」
「ぎ、擬ぼし、纏、い、は……うぐぅ……下はん身、まる出しでぇ……うぅぐ、ひぐっ…えぐっ」
さっき急に大人しくなってから泣きそうだったもんなー、もう限界来ちゃったのか、泣きじゃくり始めたよ
こういう強気タイプは一度折れると脆いからなぁ……どうしようか……



よく考えたら別に折っても俺困らないな。むしろ折ろう。

「何だって?全然聞こえないよ、最初の方の怒鳴り声の方がよく聞こえたよ。ほら、もっとハッキリ言って、大きな声で」

「ぎ、擬宝珠 纏は、下半身丸出しで、興奮する変態…です」
「もっと大きな声で!」
「擬宝珠 纏はっ、下半身丸出しで興奮するっ変態ですっ」
「もっと大きな声で、これ以上無いくらい大声で!」
「擬宝珠 纏はァっ!下半身丸出しでっ興奮するっっ!変態ですっっ!!」
「よし、よく出来た」
うん、上出来だ。耳塞ぎたくなるくらいの大声だった。窓開けっ放しだったし通行人がこっち見てるよ

「あぁ……あ……ゴメ、なさい、も、う、許し……ごめんなさ……」
「うん?一体何を許すの?俺別に怒ってないよ?ロボッター、20kmの安全運転に切り替えて」
「も、もう、許して…くだ、い……」
安全第一、別にもっとよく見せる為にスピード落とした訳じゃ無いよ?
さっきから通行人達がみんなこっち見てるけど、別に俺は何もしてないよ?

「…………あ、あの」
おや、今気付いたけど運転席の子…えーと…早矢ちゃんが俺の事を呼んでる。
「…………助けて……はぅっっ」
もうお腹が限界なんだろうな、運転席のシートに縋り付いて必死に便意に耐えてる。
この小さい喘ぎ声とか弱った目とか、やべ、サイコーだ。
つってもさっきから15分くらいガマンしてる訳か。流石に可哀想だな。
「ロボッター、ちょっとスピード上げて駅前に行ってくれ。」
「……」
あ、なんかちょっと目が輝いた。畜生。かわいい。
「ここから3つくらい遠い駅に行ってくれ。」
「っ!!……ぁんん、んぅぐっ」

いやだってホラ、そんな小動物フェイスされたらいじめたくなってくるじゃないか、俺は悪くないよ、うん。

ロボッターもスピード上げたみたいだし10分くらいで着くんじゃないかな、そのせいで揺れがキツくなって更に我慢しづらくなったみたいだけど、早く着きそうで良かったね、早矢ちゃん。
「も、やめ…漏れちゃ…う……」
このまま早矢ちゃんを鑑賞するのもいいんだけど、涙目から回復して睨むくらいの余裕が出てきたまといちゃんの方に向き直る。
「……」
すぐにまた口が弱気に歪む。まといちゃんも随分大人しくなったもんだ。

さて、まといちゃんの口に取り寄せバッグ(万引きお助けグッズ)から取り出したグッズを押し込む。
最初は抵抗してたけど階級ワッペンで口を開くように言ったら簡単に装着できた。
参考:ttp://www.a-market.jp/item-14427.htm
「ふぐぅーっ」
さっきまで静かだったのに声を出せなくなった途端に騒がしくなった。やれやれワガママだな

「まといちゃん、変態のまといちゃん、ここで見ててあげるからオナニーしていいよ。
我慢せずに両手を使ってアソコをいじるといいよ。好きなだけオナニーを……そうだな、気絶するまで続けて?」
「んーっ、んぅーっっ」
悲壮感に満ちた悲鳴が聞こえた気がしたけど多分気のせいだよね。だってすっごく気持ち良さそうだし?

「……やめ……てあげて……」
早矢が息も絶え絶えに精一杯の主張をする。すぐにお腹を抑えて歯を食いしばるが
しかしこんな状況で同僚の心配をするとは見上げた友情だ。その心意気に免じて……そうだな
「何をやめるの?見ての通り僕は彼女に何もしてないよ?彼女が勝手に股を開いて自慰にふけってるんじゃないか」

一段と大きくはぐーっという声が上がる。うん、抗議の声じゃなくて喘ぎ声に違いない。間違いない。俺が言うんだから間違いない。


「あぁ、もしかしてこの猿轡の事?これは彼女があまり大きい声を出さないように仕方なくやってるんだよ」
だって彼女絶対「やめろやめろ」って騒ぐから黙らせるのが目的だし?
「それにもしかしたらハマるかもしれないよ?キミもやってみるといいんじゃないかな」
「っっ………!!」
声を出したら漏れてしまいそうなのか、さっきから黙っているので必要無いだろう。
まぁモノはためしだ。マトイの方のギャグボールを外して、ふるふると首を横に振る早矢の方に無理矢理押し込んでみる。
我慢しているせいで力が込められないのか、全然抵抗せずにすんなり入ってしまった。
「んー、んー、んー、」
ボールギャグで声が出せず、涙目だけで抗議してくる。何でこの人こんな可愛いんだろう。

「まといちゃんの唾液とかが中に溜まってるでしょ?美味しい?」

おや、まといの方が何か言ってる。早矢に手を出すなとかそれ取れとか、そんなカンジのを、怒った顔で言ってるんだけど
開脚でがに股で両手でアソコいじりまわしながらじゃ痴女にしか見えない。たまにイッてるし
えーと……そうだなー……バイブでも咥えさせてみるか、面白いかもしれない。俺のムスコを咥えさせると噛み切られそうだもんな

取り寄せバッグで「極太バイブ」と検索してみる。なんかスゴいのが出てきた。
参考:ttp://www.a-market.jp/item-23521.htm?PHPSESSID=3f1c1341dd563bc4c9b319da8ee20f03

とりあえずまた階級ワッペンで口を開けさせてみる。……目一杯開いてようやくどうにか口の中に入った。
コブが歯に引っかかるから手を使えない今の状況じゃ取り出しようが無いな。もうなんか凄く悔しそうな目でこっち睨んでる。あ、ちょっと痙攣してる。またイキそうだったのか

「どう?バイブ咥えてるけど、美味しい?あ、だから興奮してイッちゃったんだ」
「ボールギャグからツバが溢れてるよ、恥ずかしくないの?」
「いつもこんな調子でオナニーしてるの?なんか随分慣れてるみたいだけど」
「パトカーの中でお漏らししちゃったらクビだよね、きっと。クビにならなくてももう明日から仕事場に行けないんだろうね」

中年のオッサンみたいなネチネチした言葉攻めをしていると、車がいきなり急ブレーキでつんのめる。あぁ、駅前に着いたのか。
「ほら、着いたよ、トイレしてきていいよ?」
早矢ちゃんはもう30分近くも便意と戦っているんだから、そろそろ開放してあげてもいいだろう。
「どうしたの?ほらいってきなよ。」
早矢ちゃんはドアに手をかけたまま動こうとしない。そしてこっちを見てむーむー唸る。ダメだ、何が言いたいのかサッパリだ。
仕方なくボールギャグを外してあげる。さっきから何度も外そうとしていたがその度に俺がその手を掴んで邪魔してたのだ。いやだってそういう抵抗がカワイイし?
「で?どうしたの?トイレしたかったんじゃなかったの?」
「あ、あの……はぅ……歩いたら……んっ、漏れちゃ…う」
もう本当に限界に来てるみたいだね。
「じゃ漏れないように詮をしてあげようか?」
「………………」
かなり迷った末に、こくん、と頷いた。大人しく従ってれば悪いようにはしないと判断したのかも知れない。
単純に限界が近いからかもしれないが。

早矢は俺の指示通りに、パトカーの窓から上半身を出し、スカートもパンツも下ろした状態のキレイな尻をまといの方に向けている。。
車内からだと窓から尻が突き出ているようにしか見えない。顔の表情は見えないが、まぁ恥ずかしがってるんだろうな、と予想はつく。
その尻の穴に、先ほどマトイの口から取り出したモノを宛がう。
ピクン、車の外の早矢が揺れる。
「おい……やめ……いや、いい……」
まといが何か言いかけて、すぐに口を閉じた。
ここで何か言ったら余計に酷い事になるかも、と予想できたのは賢明な判断だ。
この場面は上じゃなく下の穴に捻り込むかもしれないからだ。そうすれば確実に彼女は漏らし、車内に簡単に大惨事を巻き起こす事が出来る。
そのまま放って俺が逃げれば、言い訳のしようが無い状況が完成する。

アナルにあてがい、狙いを定める。この極太のバイブは、フィストファックと呼ばれる行為の為の道具のようだ。間違いなくキッチリ蓋をする事が出来るだろう。
「おい……せめてやさしく……」
さっきまで口に咥えていたマトイはどれほどのサイズかよく分かるのだろう。
大口を開けなきゃ入らないサイズの張り型だ。マトモじゃない。まぁがに股オナニーしながら言われても微妙に反応に困るのだけれど。

「まといちゃんが濡らしてくれたからきっと大丈夫だよ。」

とりあえずアナルをほぐしてあげたいところだが、そんな事やってれる状況でもないしな
俺だってクソまみれは正直ご免こうむりたい。という訳で、アナルに当てた玩具をぐりぐり押し込んでみる。
中々入りづらい。やっぱりサイズが大きすぎるんだな。早矢の足がばたばたと暴れているが、ここが我慢のしどころだ。構わず突き進む。

コブの一番大きな部分が入った。
ここまで入ればもう詮としては十分なのだが、全部入れなきゃ途中で引っこ抜けてしまうかもしれない。
力任せにバイブを押し込んでみる。痔にならなきゃいいけど。
何かが体の中に押し込まれるというのは体を中に何か詰まっているような、未経験の人間には想像を絶する感覚らしい。
2分ほどかけて根元まで入れた。もうこれで引っこ抜けるような事は無いだろう。

車の中に戻ってきた早矢は息も絶え絶えといった様子だった。当たり前か。
排便の心配が無くなった早矢が襲い掛かってくるかもと思ったが、もうこの30分間ずっと耐久レースをやっていた早矢はそんな事思いつかなかったようだ。
早く出したくて仕方が無いに違いない。少し酷い事をしてしまったかもしれない。
「……まとい、いってくるね……」

とりあえずもう必要ないだろう、という事でパンツは俺の戦利品コレクションに咥えられた。
まぁノーパンでもコブが引っかかってそう簡単には抜けないだろう。いざ便を出す時も大変そうだが。

おかしな歩き方でちまちまと、近くのコンビニへ歩いていく。あれでは時間がかかるだろうな
「お前……よくも早矢にあんなことを……」
早矢がいなくなった途端にまといちゃんが睨みつけてきます。オナニーしながら(笑)
「そうか、そんなに早く出したかったのか、それは悪い事をさせてしまったな」
心底反省したように深々と溜め息をつく
その様子を見てマトイちゃんは何かを感じ取ったらしい。
「やめろっ、もう何もするなっ!」
しかし、まぁ両手が自慰でふさがっているマトイでは何も出来ない。開いた股の間越しに同僚を見守るくらいしか?

「もう我慢しなくていいようにしてあげよっか。」

コンビニまであと数歩というところにいる早矢、こちらからだと10~15メートルくらいか、うん、そんなに遠くないな、よく見える。
コンビニの扉が開いた。そして早矢の衣服が全て脱げた。唐突に、何の前触れも無く、一瞬で

まぁ、俺が脱がしたんだけどね。タンマウォッチで時間止めて?
服はテキトーにハサミで切り取って?バイブの方はスモールライトで小さくして?ベルトとか拳銃ホルスターは切れなかったけどアレは切らない方が正解だよね。
服の残骸は適当にゴミ箱に?


いきなり道端で素っ裸になった早矢は不思議そうな目で、いや泣きそうな目かな?とりあえずこっちを見て、まぁ何が起きたかは大体想像がついたんだろうね
でもってバイブも無いのに気付いて尻を引き締めようとしたんだろうかな、間に合わなかったね。残念。
道端で思いっきり汚物を撒き散らして放心してしまいました。いや面白いなアレ。
道端の通行人が全員見てます。コンビニの店員さんも。近くにいる人は鼻押さえてます。
とりあえず関わらないように早足でかけてく人とか興味深そうにジロジロ見てる人とか、まぁ人それぞれですよね。

「早矢……ウソ……」

「さて、もう一回見てみるか」
「ビデオ式なんでもリモコン(なんでも操作する名前通りの機械、操作されていても意識はある)」で巻き戻してみる。
道端に散らばった汚物が、出た道を通って早矢の中に吸い込まれていく。
「はい、再生」
早矢は戸惑ったような表情を見せ、また汚物をばらまく。
丁度決壊した瞬間まで巻き戻したから、意識はあっても踏ん張りきれない。
もう一度巻き戻して、今度はスロー再生
惚けたような表情で少しずつ便が垂れてゆく。素晴らしい表情だ。

また巻き戻す。
そして丁度便を出す寸前で停止。意識はあるらしいから、この最悪の一瞬での停止は、どうにか踏ん張りたいが、不可能という地獄のような瞬間だろう。
まわりにいる人で拍手している人もいる。何かのパフォーマンスと思われたのかもしれない。まぁ垂れた便を巻き戻すなんて人間業じゃないからな

「おや、どうしたんだい?さっきから静かじゃないか」

こうやって遊んでたら当然の如くまといが突っかかってくるかと思ってたんだが……
食い入るように早矢の痴態を見ている。

「お前……一体……」
なるほど、遠く離れた人間を一瞬で裸にしてビデオのように巻き戻したり再生したり
超能力者か化け物に見えてもおかしくない、か

ふはははは、我が輩は超能力者であ~る、とかって遊んでもいいんだけど……

「いいの?彼女、写メ撮られてるよ?」
指さした先では一時停止中の早矢が写メられていた。
「その内犯されるかもね、追っ払わなくていいの?」
公衆の面前で何度も排泄物が出たり入ったりを繰り返し、全く動けないまま素っ裸で見世物にされている早矢の心境はどんなものだろうか。

驚き、怒り、恐怖、色んな感情が入り混じった後に出てきたのは
「もう、許して……ください。ごめんなさい……ごめんなさい……」
友達思いの彼女は、自分を押し殺して許しを請い始めた。

…………畜生、可愛い。イジメたくなっ(ry

「キミは変態?」
「…ハイ。」
「オナニー狂いの露出狂?」
「……ハイ。」
「今から素っ裸でアイツらを追っ払いに行ける?」
「ゴメンなさい……もう、勘弁してください……」
「行かないの?彼女放ったらかしにするの?」
「………………行きます……。」
「じゃ、まずはボールギャグと首輪装備で行ってみようか。興奮するよきっと」
「そ…そん、なぁ……」

このあとまといがボールギャグ装備で素っ裸自慰しながら早矢を助けに行ったら喋れないのを良い事に好き勝手されて
何故か5時間もかかって到着した警察官による大量のレイプ現行犯逮捕者が生産されたのはまた別の機会に……      勿論続きません


今回使う予定だったボツ道具
  • 表情コントローラー:顔の表情を好き勝手にいじれるらしい。
  • 公約コーヤク:これに約束したいことや、やり遂げたいことを書いて身体に貼ると、どんなことがあっても約束を守り、やり遂げることがことができる。ってまとめに書いてありました。
「自慰で失神」と書いて貼り付ける予定でしたが階級ワッペンで間に合ってしまいました。万能過ぎます。
  • 人間リモコン:なんでもリモコンの方は意識が残っているという事が書いてあったので残念ながらボツです。自分はむしろそっちの方が好みです。

今回の謎設定
  • 駅:自分の住んでいる県には電車というものが走っていませんので駅と駅の間隔がどの程度か分かりません。15分くらいかかるとかも適当です。ゴメンナサイ
  • コンビニ:まぁ駅があれば近くにコンビニくらいあるだろうな、多分。という曖昧な理論でしたが間違ったイメージだったらスミマセン。
  • 登場人物:こち亀に同姓同名同じ姿の似たような性格のキャラクターがいても一切関係はありません。断固として一切関係の無いキャラクターなので、口調がおかしいなどの意味不明な指摘は受け付けておりません。
  • 主人公:特に設定はありません。両津とかいうどこかの作品のキャラクターを当てはめても自分の姿を当てはめてもショタっ子でもふたなりっ娘でも結構です。好きなように想像してください。