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―作品説明―

前スレから続いている話で、「魔法先生ネギま!」とのクロスオーバー作品です。
この先の解説自体、同作を知らないと意味不明ですいませんが、
なぜか図書館島に落ちていた四次元ポケットからネギがフエルミラーを取り出し、
覗き込んでスイッチを入れたため、フエルミラーの中から出て来た偽ネギが本物と入れ替わり、
鏡の中から出てきたため紳士でウブで朴念仁なネギとは真逆の偽ネギが
四次元ポケットを奪い取って麻帆良学園で乱行の限りを尽くすと言う話になっています。

ここまでの展開としては、
魔法を超えた力で新世界のなんたらとして君臨する事を誓いながら
取りあえず目先の欲望を優先させている偽ネギが、
レディ・エヴァをだまくらかして本物のネギにエロエロな修行を受けさせて、その成果だけを偽ネギに移行する。
流行性ネコシャクシビールスその他で麻帆良学園、特に3‐Aをスーパーエロエロ空間化した一日を堪能し、
メモリーディスクで記憶を捏造し一時の遊びに留める、なんて事をした後、
自制心切れまくり調子乗りまくりで3‐Aの美少女軍団に秘密道具で狼藉の限りを尽くし
どう考えても生物学的限界を超えたレベルで力の限り搾り取られた偽ネギは
翌日から勝手に休暇を取っています。まあ、何しろド○パロスレですから、
どうせ映画の主人公にでもなったつもりで
時差調節ダイヤル辺りを使って何食わぬ顔して戻って来るつもりなのでしょう
(作者が書いてるとは思えない言い草ですが)。

ちなみに言うと、頻出ポイントとして偽ネギは図書館島裏にアジトを持っています。
図書館島裏の廃墟の壁と言うか壁だけが立っている廃墟にかべ紙秘密基地を貼り付け、
自分が秘密基地を剥がす事をリザーブマシンで予約しておいて、
普段はゴマロックを掛けておき、秘密基地の中に即席スイートホームを建てています。
手始めに、そこにしずな先生と刀子先生を引きずり込み、
美人女教師二人の熟れた女体をぐちょぐちょアヘアヘによがり狂わせ
若いと言うか幼い肉棒エキスを貪り尽くされた
美教師3Pハーレムのパフパフエロエロメロメロドロドロな壮絶筆下ろしでスタートしています。

そして、当座何をしているのかと言えば、
休暇二日目から三日目にかけての時間、
そんな深夜に、休暇前日午後深夜から連れて来た村上夏美と大河内アキラをお相手していると言う事です。
休暇前日のエロエロ祭りで偽ネギの側近くで大活躍だった夏美をタヌ機で脳内舞踏会にご招待し、
引き続き即席スイートホームで偽ネギの体の上でも下でも存分にその控え目な裸体を踊らせて
満足の眠りにつかせ、
更に、このネタ十八番のタイムスリップで、同じ時間に待機しているアキラも
偽ネギと夏美がよがり狂っている前で媚薬電マ責めに絶叫悶絶したと言う辺りで前話は終わっています。

―解説終わり―

~以下作品~
取りあえず、きょうじきで自分とアキラの周辺の五時間がそれ以外の一分になる様に調整した偽ネギBは、
濡れタオルで自分の手と股間の汚れを始末してからたましいふきこみ銃でアキラを銃撃し、
椅子の拘束を外して椅子からはみ出したビニールシートの上に立たせ、
下半身だけでも濡れタオルで一応歩ける程度に拭ってから
酸化で臭気が目立つ前に椅子とシートをチッポケット二次元カメラで収納し、きょうじきで時間を元に戻す。
その後、リビングにあるプランターからハマグリパックを掘り出し、
その中から取り出したチッポケット二次元カメラの写真を
コンパクトタイプのフエルミラーを二回使ってコピーし、
コピーをハマグリパックに入れて元通りプランターに埋めてから、
原本に当たる方の写真に用意したアルミ水筒から湯を注ぐ。
そこに現れたガリバートンネルとミニハウスをリビングに設置、その周辺をナワバリエキスで囲み、
きょうじきでその中の五時間がそれ以外の一分になる様に調整して
リザーブマシンでこのトンネルとハウスの使用を禁止してから、偽ネギBはアキラを伴いミニハウスに入る。
アキラと共にミニハウスのバスルームに入った偽ネギBは、
取りあえず脱衣所で全裸になり自分がシャワーを浴びる。
それから、バスルームに立たせたアキラの石ころぼうしを脱がせて眼鏡を外し、髪の毛を解いて
空のきせかえカメラでアキラを撮影し、
そう言う訳で彫像の様に全裸でぼーっと突っ立っているアキラの立派な裸体にシャワーを浴びせ
タオルでごしごしと汚れを拭う。
脱衣所で自分とアキラの体をバスタオルで拭った偽ネギBは、そのままリビングに移動、
アキラの肉体をソファーに掛けさせてからアキラに吹き込んだたましいを吸い戻した。
「はい、お疲れ様です。一休みして結構ですよ」
偽ネギBが言うと、ぐったりしていたアキラは全裸のまま寝息を立て、
偽ネギBは乾いたバスタオルを二枚用意してその体に掛ける。
それから、きょうじきで更にアキラの時間だけを進め、
アキラがバスタオルをずり下ろして腕を掲げ身を起こすのを待ってアキラ周辺の時間を元に戻す。
「あ、おはよーございますアキラさん。あ、どうぞ」
「うん」
寝ている間にかたづけラッカーの効力も消滅したアキラは、
相変わらず丸裸のまま、偽ネギBに渡されたアンパンとクリームパンを平らげ
コップの冷たい牛乳をごくごくと飲み干す。その喉から胸の震動のセクシーさに、
偽ネギBは自分の体にそそり立つパイプから別のミルクをアキラに飲ませる衝動をこらえ切れず、
さっさと実行した。
そのまま、アキラの舌で丁寧に後始末をさせると、洗面所でアキラに洗面ヘアブラシ歯磨きをさせる。
「はい、これ。これ全部でうがいをして、それから真水でうがいをして下さい」
ストレートティーの500ミリリットルペットボトルを渡されたアキラは、
時折偽ネギBに後ろから背中すりすりおっぱいもみもみされながらもそれに素直に従った。
そうこうしている内に、くらっと来るものを覚えた偽ネギBは、
ソファーの端にアキラを座らせると、
その逞しい腿と下腹の三角地帯に後頭部を乗せてソファーに横たわった。

「あー、そのタオルケット僕に掛けて、そのまま、いいって言うまで座っていて下さい。
ああ、生理的欲求はかまいませんから、その時は僕の頭、やさしーくソファーにおいて、
済ませたら元通り、この体勢、維持、ですからね…」

「ああ、お早うございます、アキラさん」
目を覚ました偽ネギBがぼーっと座っていたアキラに言い、アキラがぺこりと頭を下げる。
「んふふーっ、おはよーございまつーアキラさーん」
存分にアキラのぷるんぷるんの谷間に顔を埋めてすりすりした偽ネギBは、
立ち上がってゴキゴキ体を鳴らし、台所冷蔵庫から取り出した牛乳とアンパンを食する。
それから、アキラをたましいふきこみ銃で銃撃し、再び生き人形と化したアキラを立たせてから、
きせかえカメラでアキラに先のチャイナドレスを着せた。
その脇に剥がしておいた兵長ワッペンを貼り付け、かたづけラッカーを吹き付ける。
自分は石ころぼうしを被り、アキラを伴ってミニハウスを出てガリバートンネルをくぐった偽ネギBは、
そのミニハウスとトンネルをチッポケット二次元カメラで撮影してしまい込む。
それから、アキラを寝室へと向かわせて偽ネギAが怪しまない様に元通り立たせておいた。

タイムベルトでちょっと未来である休暇三日目の明け方近くに戻った偽ネギBは、
即席スイートホームの寝室に入り、
本来ここにいる筈の偽ネギAがほんの少し前の時間に過去に向けて旅立ったのを確認して、
偽ネギA・Bがここに合流して一人の偽ネギになった事を確認する。
その偽ネギは、グッスリまくらで夏美を熟睡させてからチッポケット二次元カメラで撮影し、
Tシャツハーフパンツの私服に着替えると、
その写真を持って時差調節ダイヤル付きどこでもドアで図書館裏から
休暇前日午後深夜、夏美が連れ出された直後の女子寮665室に移動。
掛け布団をまくったベッドの上に写真を乗せて水筒の湯を垂らし、掛け布団を掛ける。
それからタイムテレビを使って夏美が何時間後に目覚めるかを観察すると、
夏美が午前6時30分に目覚める様にきょうじきで夏美とそれ以外の世界の時間を調整する。
“…大丈夫でつよー、ちゃーんと犬と配役差し替えといてあげまつからねー、
あんまし生々しいPINKハードコアも漫○サ○ンレベルにロマンチック編集してー、
安心して思い出してハァハァしててくださーい…”
メモリーディスクを取り出し、この夜の出来事が夢と認識出来る様に夏美の記憶を改ざんした偽ネギは、
もう一度幸せそうな夏美の寝顔を眺めてから、時差調節を解除したどこでもドアで
アキラたちの部屋に移動する。
そこで、白い手袋を填めて文字通り部屋を物色し、
着替えを始めアキラの私物をアキラのスポーツバッグに色々詰め込んだ偽ネギは、
フエルミラーを二回使ってそのスポーツバッグを正確にコピー。
コピーは四次元ポケットにしまい込み、原本に当たるスポーツバッグを開けて、
タイムテレビで確認しながらバッグも中身も元の場所に戻す。
それから時差調節ダイヤル付きどこでもドアで休暇三日目明け方の図書館裏に移動し、
そこからかべ紙秘密基地の中の即席スイートホームに戻る。
既にちょっと前の偽ネギが夏美を部屋に戻しに行っているため、
中にいるのはたましいを吹き込まれ寝室にぼーっと突っ立っているアキラだけだ。

偽ネギは、兵長のワッペンを剥がしてから空のきせかえカメラでそのアキラを撮影し、
取りあえず自分の手と頬でその滑らかな肌触りとぷりぷりぷるんぷるんの弾力を楽しんでから、
兵長ワッペンを貼り付けたサポーターをアキラの腕に、
中将ワッペンを貼り付けたサポーターを自分の腕に巻いてアキラからたましいを吸い戻す。
「あー、取りあえず素っ裸ってのも何ですからこれ着て下さい」
偽ネギは、アキラの部屋から拝借した水色のブラとショーツ、
夏用のジャケットやタンクトップ、キュロットと言った着替え一式をアキラに渡し、
アキラは素直に従った。
偽ネギはそのアキラにネムケスイトールを撃ち込み、
取りあえず結構力持ちなネギ由来の肉体でアキラを支え、
その場に横たえたアキラからメモリーディスクでリヤカーを引いて以後の記憶をほとんど消去し、
休暇前日午後深夜に布団に入ってから適当に楽しい夢を見て寝ていたかのごとく記憶を操作する。
それから、アキラを瞬間固定カメラ、チッポケット二次元カメラと続けて撮影すると、
自分もジャケットやジーンズを取り出して着替え始めた。

着替えを終えて図書館島裏に出て、そこから時差調節ダイヤル付きどこでもドアで移動した先は、
タイムテレビで無人を確認しておいた東京都内のとある公園のトイレ、休暇二日目午後八時半だった。
そこから移動した偽ネギは、リザーブマシンで予約した高級ホテルに入り、
うそつ機を使って某国VIPの国家機密的お忍びを名乗り現金で前払いして予約済みスイートルームに入る。
睡眠は十分とった後だったのでもう一仕事しておこうと、
時差調節ダイヤル付きどこでもドアを取り出し、休暇前日午後深夜の麻帆良学園女子寮に移動する。
移動先は明石裕奈の寝ている部屋で、
グッスリまくらで部屋の住人を確実に熟睡させた偽ネギは、白い手袋を填めて文字通り部屋を物色し、
着替えを始め裕奈の私物を裕奈のスポーツバッグに色々詰め込んだ偽ネギは、
フエルミラーを二回使ってそのスポーツバッグを正確にコピー。
コピーは四次元ポケットにしまい込み、原本に当たるスポーツバッグを開けて、
タイムテレビで確認しながらバッグも中身も元の場所に戻す。
コピーしたバッグの中から下着を含む私服一式を取り出した偽ネギは、
ゆめふうりんを使って裕奈に着替えをさせ、着替え終わるまで眺めていた偽ネギはそのまま裕奈をベッドに寝せ、
メモリーディスクで夢として残る今の命令も消してから
裕奈を瞬間固定カメラ、続いてチッポケット二次元カメラで撮影し、写真をアルバムにしまう。
それを終えてから、行き先が繋がったままのどこでもドアでホテルに戻り、パジャマに着替えて一休みする。

休暇三日目の朝、
偽ネギは着替えて朝の支度をし、ホテルの料亭で朝粥を食してから、部屋でちょっとした用意をして外出した。
そっち方面の、多くはないがディープな趣味人のいる3‐A担任であり
そして海外メディアの日本を事前に聞いていた外国人のネギの記憶を持つ偽ネギである。
午前中からあちらこちらと秋葉原の街を歩き回り、
そんな彼をお上りさんのお子ちゃまと見て小遣い稼ぎに現れた何人かの若造の悪人を
極悪人として肉体言語でキッチリ指導してから昼食時を迎える。

偽ネギの厳しい目は、
ちょっとした札束で提供されたあまーい声のフルサービスと共にオムライスを食しながらも、
タンマウォッチを駆使して
従業員からレイヤーな客に至るまでの着用全衣類とその中身のサイズ計測に及ぶ
ファッションチェックを怠らない。
食事と支払いを終えた後も、石ころぼうしを被って店内を徹底探索、
従業員更衣室を発見しリアルタイムを楽しみタイムふしあなを覗き込んでから店を出る。
それで火の付いた偽ネギは、公衆トイレで偵察衛星を使って同様の有名店をいくつかリサーチ。
その中で一番と見込みを付けた店に念のためモンタージュバケツで顔を変えて訪れた偽ネギは、
店内メイドが一斉にドジッ娘属性と化しレイヤー共々パンモロ引きちぎりおっぱいぼーんの修羅場の中、
あらかじめ日記に狂いなしである事を再確認しながらのんびりとミルクティーを傾け、
ドッキリビデオのプラカードを掲げてから悠々と店を出る。
その後も気の向くままに店から店へ散在した先からチッポケット二次元カメラでアルバムに収納した偽ネギは、
ホテル戻って高級感溢れる浴場、サウナ、プールを自分でも存分に利用し、
石ころぼうしを被ってセレブでレディースなエリアを入念に観察する。
夕食に最高級フレンチのフルコースを堪能し、満足の内に部屋のベッドに倒れ込んだ偽ネギは、
休暇四日目の朝食をホテルダイニングの洋風ブレックファーストで済ませ、チェックアウトした。