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「お前の目を付けてる女が犯されてるけどいいのか?」
「いい訳ないだろ…」
コイツらに犯させると女に与えるダメージはでかいだろうが…コイツらじゃあ無粋も極まりない
まずはタンマウォッチで時間を止めて…巨大化した万能罠を作動させる

程なくして金魚鉢のようなガラスの中にゾッキーの方々が収納される
ちょっと揺さぶるだけでバイクは次々に燃え上がっていく
「ははっ…意外と面白いな」
「オイオイそれじゃ女もケガしちまうぜ?」
「おっとと…ピンセットピンセット……」
真帆を金魚鉢から取り出し、ついでに中に当分のメシとなるパンの欠片を落とす

「しかしコイツらが来るのは誤算だったなー…」
「まさかゾッキー連中に頼るとはねー…」
因縁の女を捕まえたばかりだというのに、
…………
小さく溜息を漏らす相方に思わず見入ってしまった、大人びた口調と態度と裏腹に小顔、フサフサの毛、ネコミミ、肉球
なんだ、この胸の奥底から湧き上がる感覚は、これが萌というやつなのか!?
「ドラマチックガスを併用して脅して、そっから頼ったヤツらを『仲間』って事でいたぶる計画だっけか?
どう見てもコイツらは仲間とかじゃねーぞ…… って何見てんだよお前、キモチわりーな」

ありがとう、その一言でなんか目が覚めた気がする
「ん、あぁ…まぁいいや、どうせ怖がらせるのがメインだったんだし」
手の平サイズになった少女を机の上に降ろす
「じゃあ予定通りマリアナ海溝の底の『あの部屋』に送るか、お前も来る?」
「そだな、とりあえずオレも見とくか」
ミニチュアの車が壁からすり抜けるように現れ、それに乗っかるトラ
キャデラックなんて不釣合いなモン持ちやがって…


「ん…うぅ…」
どうやら真帆が起きたようだ
寝ボケまなこをこすりながら、辺りを見回し、当然オレの姿を確認する
「おはよう♪」
「あ、アンタ……」
「まー大声は出さないで、ね」
今まさに叫ぼうとしていたんだろう
大きく吸い込んだ息をそのまま吐き出し、大きく咳き込んだ
「ケホッェホッ」
「落ち着いて落ち着いて
今から説明するからさ♪」

当然聞く耳は持っていなかった

凄い形相で向かってくる真帆を避けながら、とりあえず正座するように命令
「ンなぁっっ!!?」
コレが何なのかは全く見当がつかないらしい、が
命令に反応して正座をしているというのは紛れも無い事実
「っっ……何だよコレ…!!何したんだお前……」
正座をしながら、恐怖と怒りが少しずつ入り混じったような疑いの表情を向けている

「まーまー落ち着いて、今から順に説明してあげるからちょっと黙ってて」
「ッッ……!!」
とある道具の効果により、命令に従って声が全く出せなくなったのだろう
声を出そうと息を吹き出したり顔の筋肉を張り詰めたりしてるが、効果がある訳無い


「アリとキリギリスの童話があるよね・・・あのキリギリスはどうやって冬の間生き延びたと思う?」

「アリに見捨てられて死んだかって?それは違う」

「アリが溜めた食料を奪い、アリだけを働かせて、冬の間も悠々自適に暮らしたのさ」

……大嘘です、そんな話があるかもなぁ……って話です

「ん?それが真帆と何の関係があるかって……?」
まぁこの話から推測できれば間違いなく神技だよな

「そのアリになるバッジを真帆に付けたんだよ……ほら、太ももの辺りに何か付いてない?」

「……?」
辛うじて自由の残っている肩から上を動かし、外ももに付いているバッジを確認する
「だから……要するにオレの言う事に絶対服従な訳で……」

「例えば…… 起立!!」
真帆が弾かれたように立ち上がり、命令に従ってベッドに腰掛ける

「さーて……もう喋ってもいいぞ、でも大声は出すなよ」

「ッッ……こ、コレ外せ…外せよ……」

「座ったままスカートたくし上げて」
「なッ・・・や、やめろ、変態!!変た…んっッ!!」
先程の「大声を出すな」という命令に引っかかって声が封じられたようだ
命令どおりに制服のスカートを引き上げる

「そうそう……パンツの全体が見えるようにして…で、パンツの両ハジをつまんで…」
「何する気だよ…や、やめろ……」

「そのまま上に引っ張ってパンツ食い込ませて」
「なッ……あ、あぅ、グゥゥ……やめ、やめろ変態……」
本人の意思を反映しない手先は、パンツを上まで引き上げ、陰毛を露出させる
「おやおや、ムダ毛の処理はしないのか?」
「やめ、言うな・・・ッ」
「いやでもこんなにふさふさと……」

ピッチリと張り付いた下着にツツーッ…と指を滑らせる
「ングーッ!!」
大声で拒絶しようとし、先程の命令で封殺される

何度か指を行き来させて恥ずかしがる反応を楽しんでいると
陰部をイジリまわしているなら容易に想像できる反応が起こる

「あれ?お前、濡れてきてるのか…?」
「違────ッッッッ!!!!」
「ほー……でもなんかシミができてるぜ?やっぱ感じてるの?」
「き、気持ち悪いんだよ、早く指をどけろっ」
先程攫った後、ここに来るまでに少々体を天才ヘルメットでいじくり回した
もうこの女は普段の状態が弱い媚薬を摂取したエロエロな状態になっている筈だ

「んー……」

「ちょ、お前何やってるんだ!!」
「え?ビデオ撮影だけど?」
「!!!!!」

ベッドの真向かいにあるパソコンを置いた机の上に、家庭用のビデオカメラをセットする
セットする先は勿論、スカートをたくし上げ、パンツを食い込ませているイジメっ子な彼女

「じゃあもう手は離していいよ」
パッ…と手を離し、殴りかかってくる

アホか……手は離していいってったけど、立っていいとは言ってないんだから殴れる訳無いだろ

手をブンブン振り回してる彼女に新しい命令
「じゃ、今からそこでオナニーして、」
「はァっっ!!?」
「あ、できるだけ気持ちよく、興奮するカンジで、ね」
「ンっ……バカ、やめ、や、あッ!!」

もう喘ぎ声上げちゃって…やっぱ気持ちイイんだろうなァ……
「いきなりクリトリス弄っちゃって……いいんですかァ?カメラの前ですよ」

快感に喘いでいた彼女はソレを思い出し、目が大きく見開かれる
しかし結果としては更に彼女を興奮させる材料になっただけのようだ

元々ソッチ系の素質でもあったのかな…
「見られて撮られて感じてるのか?ん?正直に言ってみろ」
「グゥっ・・・」
口を真横に結び、答えまいとするが……アリバッジの効力の前にはムダだ

「ハィ……見られると…興奮……する」
「敬語を使え、もっと詳しく、どんな風に興奮するか言え」

「あっ…ゎ、かりまし…た…み、見られてると思うと……体がよ、ンぁッ!!
余計熱くなって……もっと恥ずかしいところを…見られたく……なって…しまうんです…ひァっ!!」
フーン……やっぱM願望に素質アリ…か

「あゃっ、ぃあっ、くっ、ン、あっ、クゥゥウぁあっっ!!!!」
遂に絶頂を迎えた真帆が、盛大に潮を吹きながらイく
「……やっ、ひゃッ…んっ……」
しかし、本人がイったところで、オナニーの命令は消えない

「ちょ、や、ヤメっ……あンっ…」

「ハハ、こりゃいい見世物だ、良い機会だ、好きなだけイっちまえよ
あ、そうだ、ポーズも変えていいぞ……

…自分が一番恥ずかしいと思うポーズを、カメラに見せ付けながらオナニーしろ」
ついでに時間ナガナガ光線をかけておく事にした

「やっ、あァっっ、イや、イヤぁっっ」

スカートを脱ぎ、ベッドの上で、4つん這いになったかと思うと、
両手を秘所に回して、既にグチョグチョになったマンコを思いっきり掻き回し始める


うっ……エロい…
「ヤだぁ…何でこんな、あン…あっぁアあァァ…」
「ひァん・・・あっ、あっ、ンッ…あャはッッ、クぅぅ」

「イく時はちゃんと言えよ、何が、どうなるのか、思いつく限り興奮する言葉でな」

「イ、くぅっ、イキます、変態マンコが、ブシャーッてなりま、う、やぁぁぁッッ」
口を開けて息を切らしているが、まだ少し恥ずかしがっている所がまたそそる
時間ナガナガ光線の効力で、恐らく相当な時間オナニーし続けている錯覚に陥っているのだろう
「ン、ヒァああぁぁぁぁんッッ」
「ふぁ、ひぁ、もう、やめ、アっ、あっン、あぁッッ!!」


そのまま数分程鑑賞に回っていたが…この痴態はエロすぎる…
…こりゃ、もうそろそろムスコがヤバい……
「ちょっとそのまま…」

顔の方に回り、股間の一物を取り出す
すでにはちきれそうなソレを見て、抵抗するかと思ったが…
「ふァん……ぁふ……や、ひゃン……」
もうイキ過ぎてマトモな判断力が無くなってるのか……

ベッドに付けていた顔を、肩ごと持ち上げながら、鼻先に反り立った怒張を突きつける
「オナニーしながらコレ咥えるんだ」
そんな状態でも、アリバッジの効力で言われたとおりに咥える
「んぶっ……ンッッ!!」
「噛むなよ…そうそう…舌も使って、アイスクリーム舐めるみたいにコレを舐めるんだ」
似ても似つかない喩えだが、口の中の具合が格段に良くなる

「ッ……う!」
既に限界寸前だったムスコは呆気なく達した

早…カッコ悪……
「むぐぅっ……オェゲホ、ペッ……」

むせ返りながらも一心不乱にオナニーを続ける真帆、そろそろ今回はこの辺りで切り上げるとしよう
「真帆、もうそろそろ止めろ、命令は一旦全部取り消し」
「ぁ……」
オナニーをやめると、うつ伏せになってベッドに突っ伏してしまった
ベッドには、潮を吹きすぎて愛液で水溜りが出来てしまっている
「はぁっ…はぁ……はぁ……」
「さて、とりあえず人に見られながらオナるのが好きな変態のキミに良い物をプレゼントしよう」
床に、普通より少し大き目の金魚鉢を置く
実際には、昨日の暴走族達を丸ごと閉じ込めた万能罠なのだが……まさかこんな形で使うとは

「コイツらはお前を犯そうとした暴走族どもだ
毎日夜の9時にこの暴走族どもの入った金魚鉢の前でオナニーしろ」

「あ、それと─……起きたら必ずこの紙を見ておけ、やるべき事を書いておいた」

「じゃ、疲れたろう、今すぐ眠るといい」

アリバッジとビデオカメラを回収して、どこでもドアをくぐる直前に振り返ると、真帆は既に静かな寝息を立てていた

─MEMO─
  • 毎日AM9時に必ず金魚鉢の前でオナニーをすること
  • 金魚鉢の住人が死なないようにペット感覚で面倒を見ること
  • このメモを読み終わったらすぐに3丁目の路地裏の『×××』という店で
一番大きなバイブとアナルバイブとローター、ギャグボール、手錠を二つとコンドームを買うこと
  • 買い終わったらその店の壁に触れながらバイブでイくまでオナニーすること
  • 毎週土曜日、建物の外でギャグボールか手錠を使ってイくまでオナニーすること
  • これから毎日下着は一切着けずに過ごすこと

  • もしもこれらの項目を一つでも破ったらオナニー画像をネットにばらまく
  • 2回以上破ったらその度にお仕置き、主に公開レイプとか膣内拡張とか
  • あまりに限度が過ぎれば死ぬよりツラい目にあってもらうんでソコんとこヨロシク