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第22話 「牛と遊ぼう-3」

そして俺は紐を引き、『即席スイートホーム』を取り出した。
「朝美、お前が二番目に入れ、俺が搾乳機持つから。ほれ、紐。」
俺は朝美に紐を渡す。
……この道具は先に入った人を後から入った人が好きになる道具…だったと思う。だから下手すると朝美が小波の手助けをする可能性が出てしまう。だから順番には気をつけないと…
朝美「はい、わかりました。」
俺は朝美の頭を撫でながら言った。
「よ~し、いい子だ。この雌豚が。」
朝美「あはっ。ぶーぶー♪」
朝美は服を脱ぎ(大量のしみが付いたパンツだけ着用)、四つんばいになって、口に紐を咥えて小波を引っ張って俺の後に続いて、入っていった。

俺は裸になり、中にあったソファに腰かけ、早くも頬を紅く染めた小波を後ろ手に拘束する。
朝美「………」
朝美は物欲しそうに俺の股間を見ている。
「……欲しいか?」
俺がそう聞くと、朝美は凄い勢いで頭を縦に振った。
「よし、でもまだだ。」。

朝美は残念そうな顔をし、指を咥えじっと見つめる。
朝美「うー…」
「おあずけ!」
朝美「うぅー…」
実はこれがやりたいだけだった。まさに犬!
小波はというと…俺たちのそんな姿を見て、焦れているようだった。
「じゃ、朝美……………そうだな、それじゃ…」
俺は次に何をさせようかと考える。
小波「今の間は、何も考えてなかったのね?」
………図星だ。
「こ、こいつは…」
おのれ、こうなったらこいつに苦痛を与えつつ新たな快楽を開発してやる!
「朝美、そいつの足、片っぽ掴め!」
指示通り片足を掴む朝美。
小波「きゃあっ! 何をするの!」
朝美「うるさ(ばき) ごしゅ(ばき) ちょっ(ばき) まて(ばき)」
小波が残った足を振り回し、次々と朝美の顔にヒットする。
「ほれ」
余った足を掴み、大きく割り開かせる。
顔を蹴られなくなり、ほっとする朝美。
朝美「はふぅ…ありがとうございます…」
「ほれほれ。」
ぶびゅっ!
俺は瞬間接着銃で小波の片足を地面に接着した。
小波「くっ…取れない…それに…ぐっ…」。
「それに、ねとねとして気持ち悪い、か?」
ついでに手の拘束を解き、バンザイのように両手を上げさせ、それも地面に接着する。
さらにあおむけのまま背中と床の間にビッグライトで大きくした枕を入れて強制的にブリッジのような体勢にさせた。
そして唯一自由な片足は朝美に掴ませる。
「さて、まずは搾乳機をつけるか…」
俺はとりあえず脚を大きく開かせ、八つに増えた小波の胸に搾乳機を取り付ける。
小波「くぅ…」
目を瞑り、必死に耐えようとしている。即席スイートホーム内でもこうなのは、きっと彼女の精神力の賜物なのだろう。
「さてと、スイッチ入れるか。」
カチッ…ヴィイイイイイイィィ!
大きな音を響かせ、搾乳機が動き出す。
小波「ひいぃぃぃ! きゃああぁ! あぁあぁぁぁ!」
小波が喜びを多分に含む悲鳴を上げ、乳首より白いものが出はじめる。
小波「あぁあぁぁ! 嫌ぁぁぁ! 搾られてる…おっぱい出てるぅ! あぁあぁ…」
小波の耳元に顔を近づけ、耳元で囁く。
「気持ちいい?」
小波「ふあぁ!…そ、そんなこと…っ!」
『改造した猛獣ならし手袋』で尻を撫で、自身ぐらつ機を作動させながら再び聞く。
「気持ちいいよね? だってお前はおっぱい搾られて大声で気持ちいいって叫ぶ変態女だものね?」
小波「ぁ…私…」
「無理しなくていいよ、楽になって。お前は何も考えなくていい。ここでは俺に全てを委ね、楽にればいいんだ……ね、気持ちいいでしょ?」。
小波「……………………あ…あ……
   ……………………………………はい…」
よし! ようやく落ちた。何て精神力だよまったく…。「そう、よかった。でも、まだまだこんなものじゃ済まないよ。」
俺は大サイズのビーダマを取り出し『バイバイン』をかけた。
「さて、じゃあお尻の力抜いて~」
俺は彼女に刺さっていた尻尾型アナルバイブを引き抜き、親指でそのビーダマを肛門に押し込んだ。
ずぶゥ…
小波「…あ・・あはぁ…」
親指が根元まで入るほどに押し込むと、少し離れ、唯一自由になっている片足も接着する。とうとう彼女はブリッジ体勢で大きく足を広げた形で固定されてしまった。
小波「…あぁ…気持ちいい…気持ちいいよぅ…気持ちいいよぅーーー!」
あられもない姿勢のまま、悦楽にまみれた表情で母乳を排出し続ける小波。と、二、三分するとその顔に変化が現れる。
小波「な…なに? おなかが…」
腹の中でビーダマが増殖したことがわかったらしい。
「んふふ、どうしたんだい?」
俺は猛獣ならし手袋で小波の尻を撫でつつ尋ねる。
小波「お、おなかのなかで…何かが…ボコボコッて増え…ひいっ!」
また増えたようだ。さて、内臓が破れないように気をつけなくてはな…
朝美「んふふ、じゃあ出ちゃったら大変だ。栓しないと。」
朝美は何故か下着を脱ぐ。そしてそのアナルには昨日からずっとつけていたアナルプラグが刺さっていた。
朝美「んっ…」
そして自分の尻に刺さっているアナルプラグを抜き…。ぬぽ…。ずぶぅ…
ぐっ…
ずん…っ…!。小波「…ひ、ひいぃぃいっ はっ、はう…!」
なんと朝美はそのまま自分のつけていたアナルプラグを小波に付けてしまった。拡張済みの朝美の尻にあわせたサイズだったので、かなり太いものだ。


小波「はぁ…はぁ…」
そしてベロリと小波の尻たぶを舐める。
朝美「うふふ…どう? あたしのしっぽの味は…」
小波「はぁ…あうぅ…」
朝美「おい、答えろよ!」
バシン!!
小波の尻が思い切り叩かれる。
小波「ひう! あ……ふ、太くて…お、おいしいです…」
朝美「ふふ、お前もすっかり変態の仲間入りだね。」
小波「はい…ありがとうございます…ぅぅ…」
朝美は得意げな顔で、すっかり先輩面している。
俺は小波の腹を猛獣慣らし手袋で撫で回しつつ、朝美に問う。
「ふふふ、朝美、お前はいつもそんな太いものをつけてるのか?」
本当は俺の命令でつけているのだが、そ知らぬ顔で聞くことにした。
「さあ、朝美は何でそんなものをつけてるんだ? 言ってみろ。」
朝美「はい、それは朝美がおケツに栓をしないとすぐにうんこをもらしてしまうユルユルのだらしないケツ穴の持ち主だからです。」
満足のいく回答を聞き、俺は上機嫌になった。。
小波「ひいぃいぃぃっ!!」
ボコン!
小波はさらに腹が膨らむと同時に叫ぶと白目をむいて気絶した。
あと二回も増殖すれば生命に危険が出るかもしれない。
とりあえず搾乳機のスイッチを切り、外し、水をかけて目を覚まさせる。


小波「ひぃいいいい!」
小波は目を覚ますと同時に悲鳴を上げた。
小波「お、お願いします御主人様! 朝美さん! お、お尻のこれ、抜いてください! おなか、裂けちゃうぅ!」
小波は足を踏ん張り、必死に抜いてもらおうと股を広げ、腰を突き出してくる。
俺は苦笑しながらビデオをセットし、そして彼女の尻の下に『どこでも窓』を開いた。
「さあ、この窓になら出していいぞ。」
俺はアナルプラグに手を伸ばし…手を止め…
ボコンッ!!
小波「ぎひゃいいいいぃぃぃぃいい!!」
腹がもう一段階膨らんだのを確認してから、それからやっとプラグを抜いた。

ズボッ…。ヌ…ボボボボボボッ…
小波「ひいぃぃぃぃぃ!!」
ボボボボボボボボボボボボボッ…。凄い勢いでビーダマが尻穴から噴射された。