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ら行のキャラクター

↑ラジオ体操寺


ラインハルト・ヤン
第18回
桐山泰典
NP軍の新兵。実家は定食屋であり、得意料理は炒め物である。本名はラインハルト・ヤン・寝起なのではないだろうか。搬送隊に配属されており、食糧隊への転属を希望して適性審査を受けるが、結果最前線に配属されることになってしまう。幸い戦闘終結直前だったため、吉田本町制圧作戦に参加した程度で済んだようである。実家の食堂は無事復興されたのだろうか。しかし、怒られそうな名前だなあ…
羅生門に住み着いてる婆さん
第25回
桶雅景、鬼豚馬
この羅生門は何階あるのかわからないのだった。少なくとも三階あるのだった。各階には婆さんがいて、死体が転がっているのだった。婆さんはわざと死体役の上にロウソクを垂らしたりするのだった。


力石徹
第10回
鬼豚馬
矢吹丈のライバル。クロスカウンターでダウン、減量苦がたたったか。
リック・シタイナー
第17回
桶雅景
拘置所所長。理不尽で暴力的で欲望に正直で、しばしば「○○したいなー!」と叫ぶ。ハンサムな新人には自ら身体検査に臨む男色系サディスト。毎日朝晩2回死刑囚たちの点呼にやってきて、嫌がらせをして去っていく。バナナの皮が落ちているのを見ると上を歩いてスッ転ばずにはいられない。死刑囚4号の犯罪を再現捜査する過程で死んでしまう。
緑寿庵アダム衛門
第19回
桶雅景
老舗の和菓子店、緑寿庵エデンの店主。冷凍干菓子の完成という野望(妄想)にとりつかれており、店の経営状況を悪化させている。国際冷凍干菓子学会(IAFDS)の代表でもある。親子関係はよくない。夫婦関係もよくなかったらしいがそのあたりのことを語ろうとすると突然睡眠状態におちいってしまったりする。トラウマなんだね。大喜利でのキャルのネガティヴぶりに逆上し冷凍装置を暴走させ、周囲の人々を巻き込んで半永久的冷凍状態になり、冷凍人間として地球博にて展示されることとなる。
緑寿庵アロン太郎
第19回
ヌイグルミ(パペット)。なので、その都度別々の役者が演じるわけである。
老舗の和菓子店、緑寿庵エデンの跡取り(一応)。アダム衛門の息子、キャル次郎の兄。鏑田アブラの婚約者。よく気がつくいい子で、みなから可愛がられているが、自分から行動することができない(パペットなので)。大喜利で冷凍装置の暴走に巻き込まれ半永久的冷凍状態になり、冷凍パペットとして地球博にて展示されることとなる。
緑寿庵キャル次郎
第19回
池田一平/桐山泰典
ダブルキャストなのは、「どちらも見たかった」から。
アダム衛門の息子、アロン太郎の弟。頑固者の父と出来のいい兄にコンプレックスを抱く青年。毎晩出歩いており、父は遊び歩いていると思っているが、実は母の行方を追っているのである。母は死んだという父の言葉が信じられず、猿蔵や常連客に母について根掘り葉掘り聞く。一応落ちつきを取り戻してからは冷凍装置の完成記念で大喜利に参加するが、そこでのネガティヴぶりが父の逆上をまねき、冷凍装置の暴走に巻き込まれ半永久的冷凍状態になり、冷凍人間として地球博にて展示されることとなる。
虜囚
第10回
鬼豚馬
バビルの塔に捕らわれていた虜囚。バビル2世に因縁をつけられて殺される。
虜囚
第10回
池田一平
バビルの塔に捕らわれていた虜囚。バビル2世に因縁をつけられて殺される。3人の中でもとりわけ理不尽な殺され様であった。
虜囚
第10回
藤原康弘
バビルの塔に捕らわれていた虜囚。バビル2世に因縁をつけられて殺される。

ルーバ・ラフト
第8回
鬼豚馬
ジャージに半纏姿のオペラ歌手。実はアンコロイドである。アンコに関するオペラ乃至オペレッタに出演しているようだ。妙に落ち着き払っており、強引なボケ倒しで一度はデッカードを撃退するが、結局パイで処分されてしまう。

レイヤー姫
第37回
延命聡子
SUIKA細胞の研究者にしてお姫様。資金不足のためさまざまな方面に資金提供を呼びかける。研究のコツは彼女しか知らないため、銀河石川帝国からつけねらわれる。なお、ふだんは割烹着を着ている。
レッシュ
第8回
桶雅景
アンコロイドハンター。ソックリさん(コックリさんのようなもの)の啓示を信じている。警察の広報担当者らしく、テレビ番組でアンコロイド判定法等について話していた。銃殺派で、番組内でも一体銃殺処分している。彼のボケツッコミネタはフクザツすぎて人間にも答えられないのではないか、という批判もちらほら。最後はデッカードとチクワを咥えて死んでしまう。ということは、彼も結局アンコロイドだったのか?
レベッカ・フカノー
第13回
故太郎
出会いを求めてギャツビーのパーティにやってくる美女(?)。多分。出会いを求めるどころか、初対面の相手に向かって二言目にもう結婚を迫るのであるから、よほど焦っているのであろうか。大枠においては衝動的でありながらも細部においては計画的である。なお、甘口編ではニックを食べたがるだけ。甘口編では鍋に跳び込み、辛口編では外れクジのため、死ぬ。
レポーター
第26回
桶雅景
テレビ番組のレポーター。大晦日の様々な風景をロケ先からレポートする。基本的に作品の枠外に存在しているが、締め昆布工場では八面六臂の突っ込みを見せる。

ローラ・インガルス
第16回
駒田大輔
生首で発見されたインガルス家の次女。検死だの告別だので、医者や遺族にくすぐられたりひっぱたかれたり舐められたりしたあげく、甦って裸でオーバーヘッドキックを失敗する。
ロデム
第4回
藤原康弘
あの3つのしもべの1つ。冷静沈着な黒豹ロデム、のはずなのだが妙に血の気が多く迷い込んだ男に馬乗りパンチを放ったり、と暴力的。ラジカセ持参で自分のテーマ曲をかけながら登場してくる。黒ジャージ・黒トレーナー姿で、頭に猫耳。変身能力(タイガーマスクのマスクを被るだけ)もあり。無意味な台詞(ウナギ弁当!?等)がバビルとユニゾンになったりする。
ロン毛
第26回
ナカノ実験室
魔法学校の生徒。名前はロン毛だが、別に髪は長くない。単に名前がロン毛なだけだからである。キリーが来年の抱負を言おうとすると飛び込んできて邪魔をする。そういうきっかけだからである。
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