語られぬ戦の記憶- アンケートページ

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  • NPCなどエディター新機能をいち早く取り入れた、ストーリー主体のシナリオ。
    戦闘難易度は易しめだが、ダンジョンの仕掛けはダークゾーンや回転床などが多くて手ごわい。1フロアにギッチリと罠やイベントが配置されていて、
    16×16ダンジョンとは思えない濃密で手ごたえある探索が楽しめる。
    謎解き以前に総当り的にフラグを踏んでいかないといけないのは、
    ストーリーものの仕様上、ちょっと理不尽に感じもするが仕方ない。
    一方、Exダンジョンはアイテム集めとボスモンスター狩りに特化していて、卓抜なフレーバー含め
    これ単体でも十分一本のシナリオとして成立しているレベル。
    ユニークかつ種類の多いアイテムも魅力。
    レベル上限(50LV)はあるものの、ExボスもLV30~40で倒せてしまうため、
    アイテムコンプでも目指さない限りは気にする必要はないだろう。
    -- 名無しさん (2011-09-29 00:08:06)
  • このシナリオは難しいと感じるところがいくつもあったが、よく見れば必ず打開策は用意されている。
    ダークゾーンが多数点在するエリアに行く前にはミルワを無限に使えるアイテムが手に入っているし、
    マッピングがきついシナリオだがデュマピックが低価格でいくらでも手に入る。
    戦闘は巻物を買い込めば楽勝だし、全ての職業が呪文修得SPを使えるので不利になる職業は存在しない。
    (さらに、最終的には転職SPアイテムも出てくる)
    謎は全て事前にメッセージがあり、重要性のない背景描写に思えたものが後で役に立つ事もある。


    また、シナリオ中に登場するエリアは全て世界の一部として成り立っており、
    一度通過した場所は忘れても構わない「地下○階」とは違う。
    何度も様々な場所を行き来しては新しい情報を掴み、確固とした世界観を把握していく。
    ステージクリア型の階層世界ではなく、大きな世界の中を旅する感覚がある。
    この大きな広がりを感じさせてくれる世界もシナリオの魅力のひとつだろう。
    過去作に登場した人物たちとの再会も思い出深い。


    (wiki掲示板プレイ日記より転載) -- 名無しさん (2011-09-22 22:39:37)