※PODはアンシミュで、GT-はマルチです!


マルチとアンシミュはなんか分けるのがあいまいです
なぜならマルチにもたいていアンシミュついてるし
アンシミュにもライブ版(フロアタイプ)があるからです
このページはどっちかっていうとマルチがメインの
つまりアンシミュにはあんまし力入れてなかったりフロアタイプの奴を紹介するナリ

このページはアンシミュのページを元につくってあるから
アンシミュのページとまったく同じ文章もあるのであしからず


おい誰かG9.2ttについて書いてくれ
↑書いたけどちょっとだからもっと書いてくれ
↑書き足したけどふざけてちょっと書いただけだからもっと書いてくれ

BOSS GT-100

最近発売されたBOSSのマルチ
AUX IN、メトロノームがついてGT-10より使い勝手良くなった
品切れが続出している模様

<<購入者の評価>>
全体的に音のクオリティは上がってる
ギターのボリュームへの追従が凄い
PODHDと迷ってる人は
試奏して好みの方買えば良い
チューナーの精度が良くなった気がする
操作は慣れが要ると思うけどまぁ使いやすい


↑まだ買ってちょっとしか弄ってない状態で
書いたからまた更新するけど他に書ける人書いてくれ


BOSS GT-10

BOSSのマルチ
USBでPCにつなげるようになった
値段は豆PODx3ぐらい 

<<購入者の評価>>
すっごい使いやすい。複雑な操作が要らない。
それなのに音は豊富。
これでこの値段は全然買って損はしない
クソ高ぇけどそれ相応の性能は十分にある

<<購入者その2の評価>>
とにかくわかりやすい。みんな言ってる。
使えば使うほど自分の求めている音に近づく。
どんなジャンルにも使えるんじゃないかと。
アンシミュとして求めるならPODの方がいいらしい(持ってない)
PCに繋げるけどPCから音色の操作はできないと思う。
オーディオインターフェースとして使える。

<<購入者その3の評価>>
やっぱりBOSSなので歪みは賛否両論。
でも大概プリアンプと歪み合わせて
パライコとグライコ使えば大抵目指す音作れる。
ただバカでかい+重いから車持ってないとか言う奴は辛いかも。
ちなみに専用ケースがローランドから出てるけどサイズが
ピッチピチってかギッチギチだから絶対買うな。
普通のサイズが合うエフェクターケースかった方が絶対良い。

<<Syuの評価>>
「LI●E6のP●Dを買うくらいならこっちの方がいいね!安いし!」
そんな講演を聴いてた俺はPOD派


FloorPod

POD2をベースにライブでもつかえるようにペダルだとか
スイッチをつけた奴POD2とは音が違うらしい
POD2をバージョンうpしてPOD2Nにすることでフロア版と同じ音にできるよぅ



Podxt Live

ペダルがついている、ワウワウできる。だがボリューム&ワウペダルは固目で
切り替えは壊れそうなくらい踏み込まないと出来ない。 
こちらもエフェクトはあんま期待しないほうがいい いや使えるは使えるけど
アンシミュ目的じゃないなら別の買ったほうがいいかも
今はx3発売したのでヤフオクとかで状態がいいliveが豆podと同じぐらいの値段(3万)ほどで買えるのでliveかったほうがマシ
ペダルが壊れてボリュームが下がらなかったりワウの範囲がせまくなったりすることがあるらしい メーカーに送れば直してもらえる
設定で直すことも可能 ただし設定で直せる限度はある

Pod x3

最近発売したPODの新型のライブ版
xtまではベースアンシミュは別だったが今回はコレひとつで
ギター・ベース・ボーカルまでも対応
シミュレートしたアンプも大幅にふえてる
二つのセット/サウンドを同時出力が可能となった
つまりどういうことかというと、たとえばギターとベースをそれぞれコレで音づくりし、
それをそれぞれのアンプ(ベースならベースアンプ ギターならギター(ry)に同時出力が可能
金がないバンドとかには効果を発揮するんじゃね?
金ある奴はセンドリターンにコンパクトとか繋げば怖いモノ無しになる
USB2.0対応
デュアルなんちゃら~ってやつで別のアンプを二つ同時に鳴らすことが可能になった
画面が見やすくなった 相変わらずデザインがダサい
live版はスイッチがBOSSタイプからZOOMタイプになってなんか微妙なデザインに
ちなみにxtはコレの廉価版みたいな位置づけになったので
ベースやボーカルがいらんって奴はXT買ったほうが良いとおもう
ギターだけで使うなら金がもったえなさすぎる



BEHRINGER X V-AMP

V-AMP2をフロアタイプにしたもの
価格はV-AMP2よりやすいし、音質も大して変わらない
ってかV-AMP2よりいいかもしれんし、ペダルでワウワウとか出来ちゃう

ただ、操作がめんどくさい
説明書が日本語でおk


BOSS ME-50

ツマミが各エフェクトごとに分かれていて無駄に操作がやりやすい。
初心者にオヌヌヌ
サウンド・空気感の表現はPODには劣る
歪みはBOSSだから賛否両論
BOSSのコンパクトがいっぱいモデリングされてるからそれを利点に感じる奴は損しないと思う 



Vox Tonelab Se

Podxtと違いUSB接続がない、宅録するためにはIFが必要
真空管内臓である。
クリーン~クランチサウンドに非常に定評がある。
だが重い、7kg 
激歪みが欲しければセンドリターンにエフェクター繋ぐか、
podをお勧め。
結構ノイズでる。良くも悪くもVOXの音
廃盤となりました
しかーし!LEとなって新登場

Vox Tonelab LE

上の奴の新しい奴
ペダルが減ってって全体的にすっきりした
でもやっぱりつまみが多くて操作難しそう
デザインはseのほうがごつくてかっこいいなオレ的に
Seのころになかったハイゲインサウンドがプラスされた

SANSAMP GT-2

SANSAMPがギター専用に開発。
元祖のスイッチ組み合わせをより簡素化し
AMPの種類、スピーカーの種類、マイキングの位置を3段階に分けて
その組み合わせで音を作る。
普通のODでは得られない豊かな倍音がある。
しかしノイズが多い、個性が強すぎる、中域のコントロールが出来ないとの理由でイマイチ人気が無い。
使用の際はEQとの併用をお薦めする。

G2.1u

初心者が第一に購入するマルチとして人気が高い
音がデジタル臭いがその分ピッキングの誤魔化しが効く
歪みはさすがウンコで定評のZOOM  
USBで宅録もできちゃう(廉価版DAWソフトがついてくる)
G2ではむりなのでG2.1を買いましょう
アンシミュはウンチです あきらめましょう
空間はかなり使えるのでライブでは結構つかえる
リズムマシンもついてるぜぇ

男は黙ってZOOM。

ZOOM G3

ZOOMの新マルチ。コンパクト感覚で使える。
同時使用可能エフェクトが3つ(最近アプデされて6つまで使えるようになった)と、エフェクトを多用するギタリストには向かない。
しかし見た目通り抜群の操作の分かりやすさで、ライブハウスのアンプの関係とかで咄嗟に音作りの調整が必要な場合もサッと出来る。
従来通り優秀な空間系、そして歪みも進化して(手持ちのG7.1からでも結構進化してる)POD系の足元には及ぶようになった気がする。
そんなにエフェクターを多用しなかったり、コンパクトエフェクターと併用するギタリストにおすすめ。
エフェクターってどんな効果があるの?っていう初心者にはベストバイ。エフェクターの勉強になる。
メタルゾーン6つとかディレイ6つとかも出来るのでかなり遊べるぞ。

ZOOM G5

最新マルチ。G3の上位機種として登場予定。同時使用可能エフェクトが9つに増え、真空管搭載でGT-10とPODに対抗するフラグシップモデルか。
とりあえず液晶が4つもあって操作はめちゃくちゃしやすそう。実売23000円くらいっぽいので初心者はこれ買えばいいんじゃないだろうか。
ZOOMお得意のリズムマシンとオーディオインターフェースもついてる。

G9.2tt

ZOOM系の最高峰マルチ。旗船。
ウンコモデルとは違い真空管内蔵。
歪みもアンプにつなげばそこそこ。空間系はきれい。
7.1とかがでっかくなったかんじ。
基本的にこれ買えばなんでもできる。ただリズムマシンはついてない。
ペダルも二つあるしめちゃめちゃでかい。Zペダルがなんか凄い。
驚くほどでかいから気をつけたほうがいい。クソ重いし携帯性は皆無。
クソデカいエフェクターケースの購入代金も考えて買うこと。
真空管はうまく使うと○。慣れろ。

G7.1ut

デモパッチが糞。とりあえずEQ弄れ。
イコライザーの配置が変態。
エフェクトも変態。
が、使いこなせればそこそこいい音作れる。
真空管内蔵
そして何より安い。
音屋で19.5k。


AX3000g

昔4万だったけど今1万と聴く→お得な気分で買う→騙される
ウンコ


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