読書メモ


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  • ベニート・ペレス=ガルドス「マリアネラ」阿部孝次訳、彩流社1993 [2011/08/23]
19世紀末のスペインの小説。古めかしいが、人間性の悲劇と神秘を味わい深く描いている。
同じ著者に「影」("la sombra") というファンタジーがあるということで読んでみたい。
また、ルイス・ブニュエルの映画「哀しみのトリスターナ」の原作もこのペレス=ガルドスだった。




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