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#blognavi
6月10日の2時半頃かしら。
急に怪談話をすることになったの。
これはそのときのログよ。
…後半はネタも混ざっているけどね。
今回の参加者は
【大石】安全ピン
【詩音】りをん
【羽入】ラスティ
【圭一】シラタマ


【詩音】 うらめしや~
【大石】 さてw
【大石】 話の貯蔵は十分かw
【詩音】 ラスティに一番期待してたんだけど……個人的
      にはw
【大石】 まぁwおれは体験談がフタツかなw
【詩音】 なんか素でオカルトっぽいし
【大石】 ひどwwww
【羽入】 僕は怖い話苦手なのです。
【詩音】 ぽいじゃんだってw
【大石】 まァタカのんのときは特になw
【羽入】 Σ
【詩音】 あら……あの自縛霊まだあそこに立ってるわ
      ね。 とか普通に言ってそう)
【羽入】 僕って何なのですか?
【大石】 wwwwwwww
【大石】 いや、ほらw
【大石】 ラスティだしwきにすんなよw
【大石】 いいじゃないかwラスティなんだからw
【大石】 むしろ普通のラスティは認めないw
【羽入】 よく分からない理屈なのです。
【羽入】 それはそれで酷い話なのです。
【大石】 それじゃw
【大石】 ねたのある人?
【詩音】 私は2~3コあるけど
【詩音】 今日はいきなりだから、やめとくわw
【大石】 意味が無いじゃないですかw
【圭一】 次あるかわからんぞw
【羽入】 …何日連続するつもりなのですか?
【詩音】 てゆーか、ちゃんと部屋の企画としてやらない
      の?w
【詩音】 それまでに各自いくつか用意~ってすればおk
【圭一】 まぁネタはあるっちゃあるけど
【大石】 来週ヒグマの大会だしなw
【詩音】 私の話はとっておきの体験談だから、今聞くとも
      ったいないよ)
【羽入】 ←どうあがいてもネタは手に入れられなさそう
【大石】 安全ピンは気まぐれなのですよん♪
【大石】 んじゃw俺一個だけ行くわw

【大石】 あれは小学校三年のときの話なんだけど
【大石】 その日はたまたま目が冴えてて
【大石】 なかなか眠れなかった
【大石】 別に暑いわけでもないし
【大石】 寒いわけでもない
【大石】 不思議と眠れなかった
【大石】 羊を数えても
【大石】 本を読んでも眠れない・・・
【大石】 どうしようかと思って
【大石】 仰向けで布団に入っているときだった
【大石】 トントントン・・・・
【大石】 トントントン・・・
【大石】 と、誰かが階段を上ってきた
【大石】 うちの親はそんな軽い足音は立てないし
【大石】 弟たちにしたって
【大石】 同じ部屋で隣と
【大石】 部屋の左端で寝ている
【大石】 トントンと階段を上り終え
【大石】 ・・・・・・・・・
【大石】 ・・・・・・・・・・
【大石】 一向に階段の前から動く気配が無い・・・
【大石】 確認しようと起き上がろうとしたら
【大石】 体が持ち上がらない
【大石】 え?冗談!と思っても
【大石】 手も
【大石】 足も
【大石】 頭さえも持ち上がらない
【大石】 かろうじて目は動いたので視線を下に向けてみ
      るが
【大石】 なにもいなかった・・・
【大石】 ほっっと安心をしたところに
【大石】 どすん!!!
【大石】 と体に何かが乗ってきた
【大石】 ちょうどお腹のあたりに乗っている
【大石】 おそるおそる目をむけると
【大石】 防災頭巾をかぶった同い年くらいの女の子がの
      っている
【大石】 彼女も下を向いているので目は合ってないが
【大石】 やけに古めかしい服を着ていて
【大石】 あきらかにこの世のものではないと把握できる
【大石】 その彼女がゆっくりと
【大石】 顔を上げ
【大石】 目が合い
【大石】 にたぁ
【大石】 と笑ったところで
【大石】 一階のはと時計が3回なり
【大石】 その子はふっと消えた
【大石】 その後は
【大石】 急いで布団を頭までかぶって弟のベッドで一緒に
      寝ました
【大石】 おしまい

【詩音】 ……
【羽入】 あぅあぅあぅ…
【詩音】 あんたの実家呪われてんじゃないの?)
【大石】 さぁw
【大石】 その後は見てないしねw
【詩音】 家の下に防空壕の跡とかあったりして……
【詩音】 あぅあぅ…
【大石】 昔は田んぼw
【大石】 もともとは利根川だけどねw
【大石】 まぁw夢とかではなく実話なのであしからずw
【詩音】 どっかから連れてきちゃったのね…w
【大石】 かもねw
【詩音】 実話いいね~
【圭一】 拉致監禁・・・
【大石】 まてこらw
【大石】 俺が見境無いみたいじゃないかw
【大石】 幽霊でも趣味が合えばオッ形だがw
【大石】 俺には関係ないぜw幽霊でも妖怪でも何でも持っ
      てきやがれw
【圭一】 ほぅw
【大石】 犬とか牛は勘弁で・・・
【詩音】 w
【大石】 人方でお願いします・・・
【詩音】 つラスティ
【羽入】 ………
【大石】 化もーん
【羽入】 僕は生贄なのですか?
【大石】 カモーンw
【羽入】 …化物って言われたのです
【大石】 カモンの変換でなぜかでた・・・
【羽入】 これは乗るしかないと思ったのです。
【大石】 うむw
【大石】 b
【大石】 というわけで
【大石】 詩ぃなんかないの?w
【詩音】 えw
【圭一】 じゃあ俺が
【圭一】 うろ覚えなのひとつ
【大石】 いけ!たまちゃんw
【詩音】 がんばってw
【圭一】 えーっと出だしなんだったかな・・・
【圭一】 ・・・
【圭一】 やっぱやめようw
【詩音】 ちょw
【圭一】 言おうとしたやつオチは怪談じゃないんだw
【大石】 タマw出落ちwwww
【大石】 ほかには無いのかwww
【詩音】 都市伝説系でよければ
【大石】 よしオッ形
【詩音】 でもみんな知ってるかな
【詩音】 赤い部屋のお話
【圭一】 あ、わかった
【大石】 どっちのwww
【羽入】 どっちなのですか?
【詩音】 どっち……
【詩音】 二つあるの?w
【大石】 ネットと
【圭一】 目
【詩音】 あー
【大石】 ホテル洋館けいがw
【詩音】 じゃあやめとこw
【羽入】 …………
【詩音】 ネットてなに?
【詩音】 ブラクラじゃないわよw
【大石】 ふむえ
【大石】 赤い部屋、レッドルーム
【大石】 でグぐれ場オッ系
【詩音】 タクシー運転手の都市伝説?話なんだけど
【大石】 ほうw
【詩音】 わりと有名ぽいわねw
【羽入】 ??
【詩音】 ラスティはおk
【詩音】 てっぺーはわかる?
【大石】 わからんw
【大石】 聞けば解かるかも知れんがw
【羽入】 基本的に怖い話は苦手だから収集しない→知ら
      ない話たくさん
【詩音】 まあ、えーと
【詩音】 それでよければ、するけど?
【大石】 お願いしますw
【詩音】 はーいw

【詩音】 これはある地方のタクシー運転手たちの間では
      けっこう有名な話なんだけどね
【詩音】 Aさんていう運転手の人が深夜にタクシーを流し
      てると、ひとけの無い道に女の人が立ってたそう
      なの
【詩音】 で、その女の人はね、帽子を目深にかぶってて
      顔はよく見えないんだけど、けっこう若い感じで
      髪が長いっていう特徴があるのね
【詩音】 女の人はAさんのタクシーを止めて乗り込んでく
      ると、少し離れた神社の方に行ってくれって言う
      の
【詩音】 こんな深夜に神社……? 何しに行くんだろう?
【詩音】 Aさんは不思議に思ったんだけど、断るわけにも
      行かないからタクシーを発車させたの
【詩音】 その間、Aさんはバックミラーでちらちらと後ろの
      女の人を見てたんだけど、
【詩音】 女の人はうつむいたまま、身動きせずにただ座
      ってるのね
【詩音】 なんだか不気味で、話しかける雰囲気でもなく
      て、Aさんは急いで車を運転したの
【詩音】 やがて神社について、女の人はお金を払って降
      りて行ったわ
【詩音】 だけどそこは住宅街からは離れてて、山に近い
      真っ暗なところで、まさか家があるとも思えない
【詩音】 Aさんはなんだか気になって、女の人がどこに向
      かうのか後をつけることにしたの
【詩音】 女の人は薄暗い道を神社の方に歩いていったわ
【詩音】 Aさんも恐る恐るその後をつけていった
【詩音】 すると、途中でフッと女の人の後姿が見えなくな
      ったの
【詩音】 Aさんはびっくりして、女の人が消えた辺りに進ん
      だの
【詩音】 そこに、まわりをやぶに囲まれた小さなボロボロ
      のプレハブ小屋みたいなのがあったんだ
【詩音】 それは工事現場とかに建ってるようなホントに小
      さなものだったんだけど、たぶん女の人はここに
      入って行ったんだなってAさんは思ったの
【詩音】 だけど建物に窓はなくて、明かりがついてるのか
      もわからない
【詩音】 ただ一箇所だけ、ドアに覗き穴みたいなのがつ
      いてて、そこから薄く光が洩れてたの
【詩音】 Aさんはすぐに帰るつもりだったのに、何だか気
      になったんでしょうね
【詩音】 こっそりと、その覗き穴に目を近づけたの……
【詩音】 真っ赤な部屋。
【詩音】 そう、Aさんが見たのは、ただただ真っ赤な色。
【詩音】 部屋の中の間取りとか、奥行きとか、そんなのが
      全然わからないくらいに真っ赤な部屋だった。
【詩音】 Aさんはなんだか怖くなって、その場を逃げ出し
      たの
【詩音】 その夜は、それでおしまい
【詩音】 だけど後日、休日の昼間ね
【詩音】 Aさんは友達のBさんに会って、話の流れでつい
      その赤い部屋のことを口にしちゃったのね
【詩音】 Bさんはでも、そんな変な部屋があるものかって
      信じなかった
【詩音】 そこでAさんはBさんを連れて、実際にその部屋
      に行ってみることにしたの
【詩音】 神社のそばの、少しやぶを分け入ったところに、
      その小屋はやっぱりあったわ
【詩音】 Bさんが例の覗き穴から中を見たんだけど、暗く
      てよく見えないって言うの
【詩音】 その時は昼間だったから、AさんもBさんも大胆
      だった
【詩音】 もしも中に誰かがいたら、すぐに逃げだせばいい
      って思って、ドアを蹴りあけたのね
【詩音】 そしたら……
【詩音】 そこは、何も無い、ただの薄汚れた白い壁の空
      間だった
【詩音】 誰もいないし、何もないし、もちろん真っ赤でもな
      い
【詩音】 Bさんは、ほら、やっぱり嘘じゃねーかって得意
      げだった
【詩音】 Aさんは納得がいかないまま、その日はそれでお
      しまい
【詩音】 だけど後日、Aさんはタクシー仲間のCさんの口
      から、こんな話を聞くの
【詩音】 ああ、俺もその妙な女を神社の近くまで乗せたこ
      とがあるぜ
【詩音】 Cさんはそう言ったわ
【詩音】 だけどCさんは、後をつけたりはしなかったから、
      部屋のことは知らなかった
【詩音】 ただ、
【詩音】 Aさんが知らなかった、あることを教えてくれたの
【詩音】 ほんとに妙な……きもちわるい女だったよなぁ
【詩音】 だって、あんなに真っ赤な瞳をした女は他に見た
      ことがない
【詩音】 おしまい♪

【大石】 これ別パターンで知ってるわw
【詩音】 けっこーおもしろいよねw
【大石】 うむw
【大石】 一緒に覗きあったって事だもんなw
【圭一】 俺も別パターン
【大石】 赤い部屋じゃなくて
【大石】 兎目のおんなだかなんだかだったかなw
【詩音】 都市伝説系は色々派生形があるわよね
【詩音】 兎目w
【大石】 都市伝説だからなw
【大石】 FOFでどんどん広がっていくうちに
【大石】 話は代わり
【大石】 いくつも派生して生き延びていく・・・
【圭一】 俺の場合、アパートの隣の人だった
【詩音】 なるw
【大石】 そっちかw
【詩音】 アパートの隣人とか超怖いわね……w
【圭一】 覗いてるやつw
【詩音】 そっちのが怖いかもね
【大石】 身近だからな
【詩音】 ラスティはどぉ?
【羽入】 あぅあぅあぅ…
【羽入】 僕にはストックがないのですよ
【大石】 ふむ、もう一個実体験でよければ
【詩音】 おk~

【大石】 まァこれは最近の話w
【大石】 前に福島に家族みんなで帰ったときの話だがw
【詩音】 5月じゃんw
【大石】 高速に乗り
【大石】 二本松で降りて
【大石】 山道に入る手前のこと
【大石】 ある商店街があるんだよ
【大石】 まぁじいちゃんちに行くには
【大石】 必ず通らなくちゃいけないってわけじゃないんだ
      が
【大石】 その日はたまたま通ったんだよ
【大石】 ちょうど入り口に差し掛かったときに
【大石】 後ろに乗ってる誰かが
【大石】 近道しないか?
【大石】 って言うんだよ
【大石】 まぁ、時間も遅いし
【大石】 渋滞にもはまった
【大石】 皆も早く寝たいから
【大石】 ンじゃ近道するかって話になった
【大石】 この辺はおかんも地元だから迷うわけ無いしね
【大石】 ところがだ
【大石】 商店街の入りに戻ってる
【大石】 いつの間にか
【大石】 その場は
【大石】 なんだ迷ってるジャンw
【大石】 年だね~w
【大石】 なんていってたんだが
【大石】 さっきとは違う方向に曲がっても
【大石】 入り口に戻る
【大石】 んじゃぁ
【大石】 まっすぐかな?
【大石】 入り口に戻る・・
【大石】 なんてことを繰り返してるうちに
【大石】 いつの間にか
【大石】 元の道に戻ってたんだが
【大石】 問題はその後だ
【大石】 誰が近道しようなんて言い出したのさ?
【大石】 と俺が聞くと
【大石】 後ろに乗ってる
【大石】 父親。弟二人
【大石】 だれも言ってない
【大石】 って言い出した
【大石】 はぁ?
【大石】 後ろでだれかが近道しようって言ったんじゃない
      か?
【大石】 いや、だれも言ってないよ?
【大石】 しかしその
【大石】 「近道しよう」
【大石】 は皆聞いている・・・・
【大石】 だれがいったんだろうね?
【大石】 PS
【大石】 その場所は
【大石】 かの有名な
【大石】 安達が原
【大石】 山姥の仕業だったんですかね?
【詩音】 ……事故らなくてよかったわねw
【大石】 おしまい

【羽入】 安達が原?
【大石】 ふむそこからかね
【羽入】 僕は詳しくないのですよ…
【大石】 安達が原の鬼婆って話はしってるかな?
【詩音】 しらないw
【大石】 ある法師が
【大石】 そこで道に迷うんだよ・・・
【大石】 んで歩けども歩けども
【大石】 なかなか草原から抜け出せない
【大石】 そんなときにその法師は
【大石】 女の人と出会うんだ
【大石】 それで、その女の人が
【大石】 この辺に住んでるというので
【大石】 お世話になることにした
【大石】 その住処は
【大石】 岩壁にある
【大石】 洞穴だったんだ
【大石】 その女の人は
【大石】 いま、飯の支度をしますので
【大石】 ちょっとここから離れますが
【大石】 どうか決して奥の部屋はのぞかないでください
【大石】 といって
【大石】 去っていった
【大石】 しかし人間ダメといわれると
【大石】 余計に気になってしまう
【大石】 法師は奥の部屋を見てしまう
【大石】 そこには
【大石】 山積みにされた
【大石】 骨骨骨骨骨骨骨骨骨骨骨骨骨骨骨骨骨骨骨骨
      骨骨骨骨骨骨骨骨骨骨骨骨骨骨骨骨骨骨骨骨
      骨骨骨骨骨骨骨骨骨骨骨骨骨骨骨骨骨骨骨骨
      骨骨骨骨骨骨骨骨骨骨骨骨ホネホネホネ
      ホネ・・・・・
【大石】 頭蓋骨から
【大石】 背骨
【大石】 大腿骨にいたるまで
【大石】 其れを見て法師は叫び声を上げてしまう
【大石】 そして女の人が戻ってくる
【大石】 ふすまの開いたへやと法師を見比べて
【大石】 そうですか・・・みてしまいましたか・・・
【大石】 女の人は山姥へと姿を変える
【大石】 そして法師と山姥の文字通りの鬼ごっこが始まる
      んだが・・・
【大石】 法師は三枚の札を持っていて
【大石】 其れを使って逃げ延びるって話
【大石】 んで、その山姥は
【大石】 たしか設定があったんだが・・
【大石】 忘れたw
【羽入】 法師の三枚のお札でようやく分かったのです…
【大石】 流石に子供の頃に聞いた話だから
【大石】 いろいろ混ざってるし
【大石】 うろ覚えなんだけどねw
【詩音】 ん~
【大石】 絵本にもなってるよw
【圭一】 あぁ~3枚のお札か
【詩音】 なんか聞いたことあるようなないようなw
【大石】 まぁそのうち調べてみるわw
【詩音】 旅行いきたい…… orz
【大石】 因みに出た場所は神社の前w
【大石】 www
【羽入】 神社の前、なのですか
【大石】 処刑場とか関所も近くにあったりw
【大石】 そんなこと言ったら
【大石】 寝れなくなっちゃうからなw
【大石】 主に
【大石】 俺がw
【詩音】 ……w
【羽入】 あぅあぅあぅ………
【大石】 たまちゃん
【大石】 ちなみにさ・・・
【圭一】 ん?
【大石】 俺が今いる部屋なんだけどさ・・・
【圭一】 うん
【羽入】 ……
【大石】 ・・・・・・
【羽入】 ………
【詩音】 ……
【大石】 ふすまがさ・・・
【羽入】 …………
【圭一】 あぁ
【大石】 あ
【大石】 い
【大石】 て
【大石】 る
【大石】 ん
【大石】 だ
【大石】 よ
【大石】 ね
【大石】 さっきより
【圭一】 うむ
【詩音】 ┃・)│
【システム】 安全ピン さん(室長)が退室しました
【圭一】 やはり
【詩音】 ……
【羽入】 そうきたのですかー
【詩音】 凝ってるわね……)
【羽入】 ものすごくタイミングがいいのです。
【詩音】 もしかすると
【圭一】 ふすまのおくに飲まれたな・・・
【詩音】 もしかするかもねw


~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
【詩音】 じゃあ、また今度、
【詩音】 続きやろうw
【鉄平】 だねw
【詩音】 今日はもう寝るw
【圭一】 そうするw
【鉄平】 おねむの時間の人がいるからw
【詩音】 というわけで、
【詩音】 HPなりなんなり、宣伝しといてw
【鉄平】 次回は再来週だなw
【圭一】 来週でもよくね?
【鉄平】 ヒグマは?w
【羽入】 …いつの間にか恒例行事になりそうなのです。
【詩音】 タマちゃんやる気まんまんw
【圭一】 そんな長引かないでしょw
【羽入】 むしろ今日?
【鉄平】 半荘で
【鉄平】 12人でやるのにw
【鉄平】 二日予定してるとw
【羽入】 半荘は長いのですよ。
【鉄平】 でも東風じゃ短いでしょw
【圭一】 じゃあどうしろとw
【詩音】 ひぐまー30秒があればいいのに
【鉄平】 半荘光速w
【羽入】 この前東風5局であれだけやったのですよ。
【鉄平】 気合でw
【詩音】 来週ひぐまの大会やるんだ?
【圭一】 いやいやいやw
【詩音】 がんばってね~
【鉄平】 ちょwww
【羽入】 ……
【詩音】 えw
【鉄平】 あんた参加しない気かwwww
【羽入】 僕ですら参加強制なのに。
【鉄平】 ラスティでさえ参加させるのにw
【詩音】 今日初めて聞いたんですけどw
【鉄平】 大丈夫w
【鉄平】 HPでも告知してるw
【鉄平】 っていうか
【鉄平】 君ら来ないと面子足らんがなw
【詩音】 ……w
【鉄平】 人来なければ
【詩音】 まあ、たぶん大丈夫だとは思うけど)
【鉄平】 変わりに
【鉄平】 怪談やるからw
【詩音】 w
【羽入】 僕は裏方で事務作業のほうが得意なのですよ
【羽入】 それを、それを…
【鉄平】 却下
【詩音】 却下
【鉄平】 上告しても
【鉄平】 棄却
【詩音】 ラスティをビリにするという目的ができたわね
【羽入】 強制的に参加させるなんて酷いのです。
【鉄平】 安心しろ
【詩音】 おだまり ( ・3・)=つ≡つ)゚ロ゚)・',
【羽入】 ひぐまは単独最下位にならないのです。
【鉄平】 誰にも拒否権は存在しないw
【鉄平】 来たくないやつはぶっちしてるからw
【詩音】 (・ε・)ノ
【羽入】 僕と詩ぃのペアが最下位かもしれないのですよ。
【鉄平】 其れは無いw
【詩音】 私と組んだら、優勝にきまってんじゃんwwww
【鉄平】 はいはいwおめおめwww
【羽入】 絶対ないのです。
【詩音】 ひぐまで負けたことなんて
【詩音】 鉄平と組んだ時だけだわw
【鉄平】 いっぱいあるだろw
【羽入】 あるわけないのです空気読みやがれなのです。
【鉄平】 ラスティwwww
【羽入】 …タイミングが素敵にずれたのです。
【鉄平】 良い感じだwwww
【詩音】 慣れないことするからw
【鉄平】 素敵www
【圭一】 ぴったりだしw
【羽入】 うるさい黙れなのですそこのぐぎゃ女
【詩音】 ある意味ぴったりw
【鉄平】 やばいw
【鉄平】 ラスティが楽しいwwww
【詩音】 手が勝手に (・ε・)=つ≡つ)゚ロ゚)・',
【羽入】 ひーどーいーのーでーすー。
【鉄平】 神様なのにーーーーーーーーーーーーーー
【鉄平】 でしょwそこはw
【詩音】 オヤシロビーム ( ・ω・)人━━━★)゚ロ゚)・',
【羽入】 ぼーくーがーなーにーをーしーたーとーいーうー
      のーでーすーかー
【鉄平】 ラスティだからw
【鉄平】 んじゃそういうことでよろしく~♪


掲載にあたり若干手直しはしたわよ。
また適当に修正するかもね。
…それにしても、私ってば酷い言われようね(ぁ)。


カテゴリ: [報告] - &trackback- 2007年06月10日 12:36:26
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