fun-axis @ wiki 小道具
※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

名前:
コメント:
  • 使える状況のショートームービーは、聞き手が実際にどのように使えるものなのか想像しやすく、このような状況を形にするのは大切だと感じた。 -- so (2007-10-03 12:01:28)
  • 説明していると、シュミレーションを動かすまでは首をかしげていた人が、シュミレーションを動かすと「あぁ!」という顔をしていたので、シュミレーションは説得材料としてとても有用であったと思う。実際に今回作ったものがシュミレーションとして素晴らしいできであったと思わないがそのようなリアクションを取っていただけたので、最低限実際に動いているものを見せるだけでも説得できることがわかった。 -- 名無しさん (2007-09-25 20:12:33)
  • モックアップが影のみということで,通常のプレゼンも相手の目を見ながらゆっくり話すことでしか伝えられなかった.見るだけでも半分はわかるような小道具は必要だったと感じた.また,迷子を説明する為の道具が何も用意できなかった.頭の中にはあっても,いざ話し始めると忘れてしまっていて書き残すことも上手くできなかった. -- ms (2007-09-13 00:44:27)
  • 概念図をプレゼンに使うはずだったが,活用しきれていなかった.しかも,アドバイスやコメントをいただいても,毎回毎回それを踏まえて概念図を作り直せなかった.毎回描きなおすことで,概念図を描く訓練にもなると先生からも言われていたのにおろそかになっていた.その他気になったことは,プレゼンの説得材料が足りなかったこと.制作中のことを質問されることが多かったので,今までやった物事を呈示できるもの(プロセスブックじゃなくても写真とかアイディアシートとか)を用意するべきだった. -- ys (2007-09-12 12:51:38)