乱雑に。


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火皿の動き方的な。の補足というか細かくというか吐き出すだけというか。
そんなトコです。読みたい方だけ読んで下さい。

例によって長い挙句主観ばりばりです。完全に皿視点ですし。
突っ込み大歓迎です。


死なない為に。上手になる為に。Kill取れるようにする為に。
スコアを出す為に。如何により高みを目指すか。
最短ルートなんざありません。考えて、試して、理解を深め、反省して。その繰り返しだと思います。
今まで思ってきたことを吐き出して、誰かのプラスになればと思います。


まず今回は1点のみ。

低Deadに抑えるために。

今回は突撃時の話じゃなくて、それ以外の状況も含めた話で。
低Deadに抑えれば長く前線にい続けられるので、スコアも出ます。
味方も助けられます。いいこと尽くしです。

前に出ろ!

戦場とかで言われてたり某所で書かれてるのを見たことがある人も多いと思います。
攻撃を食らうのが嫌で前に出ない人は知りません。ある程度は絶対食らうんで我慢して攻撃して下さい。
とは思います。後ろでぬくぬくしてるような人はFSにはまずいないでしょうから言うまでもありません。
こういう人達に必要なのは勇気。

ですが、一番前に出続ける必要性はないと個人的に思います。
勿論常に戦線の出来るだけ前に出続けて、低Deadに抑え、成果を残す。
これがベストだと思います。でも果てしなく難しいです。

前に出るとまずいタイミング。敵味方がお互いに前に出づらく戦線が拮抗、停滞している場合。
焦れて無理やり前に出ると攻撃が集中して死ねます。軽く死ねます。
でも、そういった状態の時でも、前に出て仕事が出来るタイミングは確かにあります。
大事なのはその仕事が出来る時、前に出れるタイミングが生まれたときにしっかり前に出れるか。
それが重要な事だと思います。

上に書いた勇気と無謀は全然違います。
ただ前に出続ければいいのではなく、前に出たら厳しいタイミングでは自制して、
いけるタイミングならがっつり荒らしてくる。使い分けるのが大事。
状況判断をしっかりですね。
例えば、前に出るとやばいっていう状況で誰かが無理やり前にでて結局1Dead。
前に出ろよチキンが!とか言ったとしても。
貴方のタイミングが悪すぎて何ともなりません、乙。としか言えません。

大人しくしといた方がいい状況ってのは間違いなくあります。
その判断を見間違えないように、ですね。
とはいえ、出来るだけ前に出続けて、敵にプレッシャー与えつつ、飛び込んできた敵や
自軍のチャンスにいち早く絡めるような位置取りが出来るのが一番です。
スタンに追撃するにも、敵の隙を見つけて攻撃食らわせるにも、
出来るだけ前にいたほうがやりやすいと思います。

味方と敵のラインを把握するのが大事です。
突撃してないのによくDeadする、という方は味方の位置をしっかり把握しましょう。
味方が弾幕によって下がってしまっている場合、結果的に自分も含めた少数だけ
突出している状況になっている可能性が高いです。
特に注意して欲しいのは、敵に雷様が多い場合。
レインも同じ弾幕ですが、ジャッジの場合一気にHP持って行かれるので味方が下がりやすいです。

ジャッジは燃費こそ最悪ですが、上手く当たれば一気に300程度ダメージを与えることが出来ます。
レインの場合は100*2とかになり、一度のタイミングで300とか減るのは中々ありません。
HPが700あったとして。
ジャッジなら一気に400に。
レイン*3とするなら700から600、500、400と減っていきます。

HPが減るのにどれだけ時間がかかるか。それに比例して戦線の下がり方が違います。

ジャッジを食らった人が一気に下がると
戦線の前の方にいる人が孤立してしまうことになります。
それに気づけないで同じラインでいると、そこが突出したラインになってしまっている場合があり、
当然攻撃は集中し、ふるぼっこコースです。
勿論ジャッジだけに言えることではなく、こういう状況が多々あります。

前線の敵のライン、味方のラインをしっかり把握するようにしましょう。
敵職の位置を確認するのも大事です。
特に片手の位置は絶対に見ていきましょう。


それと攻撃をどうやって当てにいくか。
真正面から攻撃しに行っても当然敵は警戒します。
端っこからの奇襲、敵の攻撃が集中してない自軍戦線の中央付近ではなく若干端っこよりのトコ。
この2点が攻撃しに行く際反撃を受けづらいと思います。

ただ端っこはタイミングが重要です。
ひたすらに端っこから奇襲をしていたのでは横からくるぞ、と覚えられます。
弾幕は集中しないとは言え、決して安心できるゾーンではありませんので、
このタイミングはやばそうだなぁって時は自重しましょう。
上手く行きそうなタイミングを計るのが大事です。


そして、Deadが増えてきた時は冷静になりましょう。
頭に血が昇って、突撃しまくってふるぼっこ。
かちーんと来てまた突撃しt(ry

冷静さを欠けば悪循環に陥ります。

戦争後後悔するわタバコの数増えるわでロクなことがありません。
どんだけむかついてもパニに殺意覚えてもあくまで冷静に、です。


攻撃は当てれる時にしっかり当てていきましょう。
当てようと躍起になって当てにいくと、余りいい結果は生みません。
俺が停滞したこの状況をどうにかしてやるああああ。
も大概無理ですね。そんな事が出来るゲームじゃないッス。
ドラゴン並みの歩兵力を所有しているなら別ですけどー!



あとはもう一点。

敵に攻撃できそうなタイミングが合ったからといって、
真っ直ぐ近寄っていくのはやめましょう。

簡単に反撃食らって乙コース。
距離を詰めるのはじわじわと、ジグザグまではいらない時も多いですがある程度不規則に
距離を詰めていきましょう。
安全だと確信した上で真っ直ぐ最短ルートで距離を詰める分にはかまいません。

あとは敵に見つかりにくいルートを選ぶのもいいと思います。
平地の視界が開けた場所だと難易度が増します。
高低差がある場所や、石とか草とか視界をちょっと遮ってくれる物体を活用しましょう。
大きい木とか岩とかは弓の攻撃消化してくれておいしいですよ(´-`)

一番ベストなのは攻撃出来そうなタイミングをあらかじめ予測し、近寄っていく。
そしていいタイミングが来たときにすぐ攻撃出来るような位置にいることが一番です。
攻撃出来そうなタイミングが来てから移動を始めたりしても間に合わないことも多いですし、
そういう場面になってからでは敵の警戒度も上がっています。
予測することが大事です。


敵の奇襲をかけてくるポイントもしっかり見ておきましょう。
ダガーとかのような崖登りを多用する場所に限らず、ちょっとした高低差のある場所、
物陰から飛び出てくる、沢山攻撃してこれる場所があります。

それを意識しないでいると、敵のやりたい放題です。
最低でも一度受けたら敵がどこからやってくるか覚えるようにするといいと思います。
奇襲する場合は当然逆のことが言えますので注意。
同じポイントに固執すると厳しいです。様々なところに移動して臨機応変に動きましょう。


守る行動について。
スタンや凍った味方を救出する場合、明らかに敵の数が多く前線維持すら適わない場合。
救出する場合は自分も生き残れる場合のみ、出来る限り助けましょう。
助けようとした人が死んでしまっては元も子もありません。1Deadが2Deadに増えるだけです。
冷たいかもしれませんが、無理な時は無理です。大人しく諦めて逃げましょう。

撤退戦の時も同様です。
俺もよくやりますが、引きつつスパークとかカレスとかクランブルとかピアとか。
これらに限らず攻撃スキルを使う場合。

まず火皿は、引きつつスパークするのはカレスとタイミングが被る可能性が高いです。注意しましょう。
それ以外のスキルですが、効果は高いですがタイミングが大事です。
スキルを使えば当然硬直が発生します。その硬直を狙ってる敵も多いです。
例えば敵が逃げていて、俺の近くにカレスなどを打った場合。
俺の場合は、相打ち狙いでジャベを狙います。自分は凍ったり吹っ飛ばされても、それ以外の人が凍らせた敵を
仕留めてくれれば万々歳なわけです。
撤退時にスキルを使う場合は、自分と敵の距離をしっかり見るようにしましょう。
ガン逃げの方がいい場合が多いです。

ああ、あとまだありました。
自軍オベが殴られていたりしたときもですね。
味方が少数で敵が多すぎる場合、守ることすら出来ない事がほとんどです。
その場合は無闇に突っ込んで攻撃しても、正直どうしようもありません。
味方の頭数が十分揃ってから仕掛けるようにしたほうがいいと思います。

守ろうとして結局オベは折られ、小数で突っ込んだ味方のKillも取られる。
こうなるのが最悪なパターンです。
切ないですが諦めたほうがいい結果を残す事も多いので注意してください。



とりあえずDeadを減らすことに重点を置いてgdgdと書いてみました。
てきとーに書いたので纏まりもなく、なんか偉そうな言い方になってますが誤解しないで下さい。
こういう事を書くとこういう文体になってしまうので…。仕様です。。
次は連携について、とか。
気が向いたら書いてみます。