※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

930 名前:名前が無い程度の能力 投稿日:2006/11/27(月) 07:47:33 [ BwuWnQ2Y ]
珍しく妖夢視点
なんか赤い双剣を持ったハバネロ真祖?と稽古してた。
腐っても真祖らしく、出鱈目な速度で切り掛かってくる。
こちらはそれを先読みして避けたり、反撃で切り付けたりした。
暫くした後、稽古が終わったらしくお茶を用意する妖夢。
二人ともお茶を飲みながら談笑していたが、真祖が「そろそろが起きるから帰るよ」と言って帰った。

ただ、真祖が飛ぶとき……

真祖「来たれ、再誕。――スケィ〇!!」

と言ったので、思わず突っ込んだ所で覚醒

幻想郷
カオス

|新しいページ|検索|ページ一覧|RSS|@ウィキご利用ガイド | 管理者にお問合せ
|ログイン|