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746 名前:名前が無い程度の能力 投稿日:2006/11/04(土) 12:30:02 [ F3X8FUjw ]
この前久々に東方夢見た。

最初はみすちー?視点。場所は神社から下る道で、短い石段と境内を突っ切る石畳が繰り返すかなり長いものだった。
隣にリグル?もいた気がするが、多分途中でいなくなったと思う。

なぜか「大人になるためにはこの道を逆立ちで歩き切らなくてはいけない」という事になっていた。どっかの民族の通過儀礼?スカートは何故かめくれなかった。
大変な道のりだったが、足首を誰かが掴んで支えていてくれたため、なんとか目標の場所まで辿りつく事が出来た。

立ち上がるといつの間にか逆立ちをしていたのが俺になっていて、足を持っていてくれていたのはみすちーだった。
みすちーが抱きついて来た。ふかふかしてとても気持ちよかった。
気がつくとみすちーは腕の中にはおらず、道の先をみると行ってしまう背中が見えた。時折ふっと消えて現れたり不思議な動きをしながら、やがて霞の向こうに消えていった。

脳内BGMで君望のRumbling Heartが流れて来た所で目が覚めた。

シチュエーションが意味不明だが、演出が神っていたので全体的に感動的な夢だった。

ムーディ

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