※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

703 名前:名前が無い程度の能力 投稿日:2006/10/29(日) 12:09:53 [ zEPyOvaE ]
花の異変から120年経った外の世界で、毒ガスが空からばら撒かれた。
そこに駆けつける妖夢
120年後の妖夢は今よりさらに美しく、スタイル抜群でした。

ガスを見るやいなや、スペルカードを萃の咲夜風に発動させた。
「この剣は空も斬る」
ここでペルソナ3のペルソナ発動カットインみたいな演出。
(半眼俯き気味の妖夢。その顔の上半分が、画面中央にフラッシュと共に出てくる)

「斬る」が聞こえ終わったと思ったら、妖夢が飛ぶ反動の風で吹っ飛ばされた。
身を起こして空を見上げると、空に蔓延していたガスが、
妖夢が起こした一閃に速やかに飲まれていった。

妖夢が戻ってくると、たくさんの人たちが喜びながら、食べ物を持って走ってきた。
「うわ、まずいっ! 様に南国果実詰め合わせをお持ちしなければならないのに!」
妖夢はすたこらさっさと飛んでいった。
ぱんつは白でした。


|新しいページ|検索|ページ一覧|RSS|@ウィキご利用ガイド | 管理者にお問合せ
|ログイン|