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592 名前:名前が無い程度の能力 投稿日:2006/10/20(金) 12:00:18 [ uTZ7nYQI ]
 >>591
そうは言うがな大佐、俺の今朝見た夢はこんなんだったぞ

気がついたら東京駅?の構内でぼんやりと突っ立ってた
するとゆかりん(妖Ver)が現れて
「あら○○(俺の名前)さん、もう皆待ちくたびれてるわよ」
と言って俺の手を引っ張って歩き始めた
ついていくと傘を持ってドレスを着た女性が数人いて、挨拶など聞くにゆかりんの友人らしい
今日はお茶会の予定だったらしく、温室みたいなガラス張りのカフェテラスに移動する俺ら
白いテーブルを囲むように椅子が並んでいて、皆座っていくんだけど俺の席が無い
「あなたの席はそこよ」
扇子で床を差すゆかりん。戸惑いながらもとりあえず座ろうと屈んだら
思い切り足を乗っけられました。しかもピンヒール
そのままお茶会が始まり、皆さん俺がいないかのように談笑しておられました
起きた時にやたらと背中が痛かったんだが、変な趣味に目覚めたらどうしてくれるんだと思ったぜ

現実

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