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578 名前:名前が無い程度の能力 投稿日:2006/10/19(木) 18:34:06 [ hHolcKfg ]
この間夢の話。
何だか俺はナイフを持って、何処かの館(not紅魔館)の廊下で、咲夜さんと七夜(
メルブラ)と対峙していた。
七「アンタか、暫く見ない内に大層な変わりようだな」
咲「〇〇(俺の本名)。貴方はあの時、死ぬべきだった」

咲夜がそう言い終わった瞬間に、七夜が疾走。
最初の斬撃を、辛うじて手持ちのナイフで受けるが、刃の部分が折れてそのまま
吹き飛ぶ。
その時、咲夜さんの銀のナイフが大量に飛来。
七夜を巻き込むつもりかと思ったが、七夜は飛来する銀のナイフを足場にして俺に接近し
、四肢を切断。
その後、急所を避けるように飛来した大量のナイフが俺に突き刺さった。
かなり痛かったし、出血で身体が冷えていくのと血の味が妙にリアルだった。
寒くて、痛くて目が覚めても可笑しくないのに起きれなかった。
夢の中の俺も、半分死にかけていたが生きていた。
そのすぐ後、メイドと妖怪達がやってきた。
そして、少しづつ俺の身体を【門板ではグロは禁止です…………たぶん】で、散
々味の批評していた。
頭以外は残らなかった。
満足したのか、撤収していくメイドと妖怪達。

それでも、まだ生きている俺。
七「そんなになっても、まだ生きている――本格的に■■■■じゃないか」
(■は聞こえなかった)
咲「でも、流石にこれは無理でしょう」
蒼く光る七夜の瞳。
どうやら遠野の精神が入れ代わった状態で、直死は使えるらしい。

その時、俺は咲夜さんの後の方から何かが来たのに気付く。


ピンクボールがやってきた。
ピンクの悪魔は辺りの有象無象を館ごと吸い尽くし、何か咲夜さん+七夜(直死)
をミックスコピーしてた。つまり、時止め+直感+直死。
いじめっすか?
その後、そのカ〇ビィがやたら張り切って【門板はグロ禁止で(ry】していた。
映像や臭いもリアルで、死にそうだった(精神的に)

勿論、その日の寝起きは最悪。
〇ービィこわいよカービ〇

バトル
カオス

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