※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

566 名前:名前が無い程度の能力 投稿日:2006/10/18(水) 17:43:58 [ 3L3FmEIU ]
気が付くと平壤の地下鉄の駅で、うどんげ?と手を繋いでいた。
すると急に激震がホームを襲う。どうやら核実験に失敗して核ミサイル級の爆風が半島を飲み込んだ模様。

脱線転覆する地下鉄
今にも崩れ落ちそうな天井
うどんげを階段下の空間まで全力疾走で連れて行き、頭を抱えて押し倒すように覆い被さった。
思ったより大きかった。お湯を入れた水風船みたいな感触。

それから場面が変わって、中国の爆撃機が街を空爆する様子が見えた。北朝鮮崩壊か?

再び地下鉄駅視点に戻り、うどんげが脱出ルートを探そうと言い出す。
俺は下手に動かないほうがいいって言ったら、なんか確信犯的な笑みを浮かべた。
その直後、脱線転覆したほうと逆の方向から炎上した地下鉄が猛スピードでホームを通過。列車が向かった方向から爆発音。
「これでもまだここにいるの?」
そう言いながら、階段を上って地上へ出ようとするうどんげ。



それからうどんげとネチョいことする夢になって、その先の展開は分からない。うどんげに狂わされて俺の原子炉も爆発した。

現実
ネチョ

|新しいページ|検索|ページ一覧|RSS|@ウィキご利用ガイド | 管理者にお問合せ
|ログイン|