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496 名前:名前が無い程度の能力 投稿日:2006/10/14(土) 19:34:06 [ t2I/U.wg ]
ドバっと疲れてそのままどっぷり眠ってしまったゆうべの事

霊夢魔理沙、と俺が俺の家にいこうとしていた。
霊夢と魔理沙は自転車をこいでるのだが、俺は何故か走っていた。
自転車のスピードに追いつけずに一人で走っていると、くもの巣に引っかかった。
走りながらくもの巣を解いていると、手から何かが抜けた感触があった。
指輪をつけていたのでそれが外れたのか?と思って後ろを向いてみた。
指輪ではなく、バッタが1匹ひっかかっていた。
霊夢「はやく来なさいよ~」とりあえず家に入る。
麻雀をやることにしたのだが後一人足りない。
とりあえず誰を呼ぶか決めることにした。
「アリス」「紫」「妖夢」「パチュリー」他数十枚の紙が折り込まれている。
紙を混ぜて、引いた人を呼ぶというシンプルな方法だ。
誰が引くかジャンケンで決めた。俺が引くことになった。
とりあえず箱から一枚取り出してめくってみた。
「パチ」と見えたので、パチェかな?と思いつつ全部めくった。
「パチンコダイ○ム新台入れ替え!」
霊夢「さっそく行くわよ!」やる気満々だ
魔理沙「どうでもいいが、パチンコのCM見てると毎日新台入れ替えな気がするんだ」
全員元気に家を飛び出す。
目が覚めた。

現実
のんびり
カオス

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