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462 名前:名前が無い程度の能力 投稿日:2006/10/11(水) 23:03:57 [ 2JgilCmU ]
目が覚めると自分の家で、「あぁ、学校行かなくちゃ」と思い、1階に下りる俺。
永琳?「あら、おはよう」
どうやら永琳が俺の母親らしい。朝食を済ませ、学校に行く準備をする俺。そこにこーりん?が俺を迎えに来た。
こーりん「おはよう○○(俺の名前)。さあ、行こうか。」
俺「ちょっと待ってくれ、今着替えてる。」
で、一緒に登校する俺とこーりん。何か話してたみたいだが、そこは思い出せない。
少しして、曲がり角でパンを咥えた霊夢とぶつかる俺。
霊夢「痛!どこ見て歩いてるのよ!」
俺「いや、そっちからぶつかってきたと思うんだが…」
口論になる俺と霊夢。なんだこのラブコメは。
口論の最中にこーりんが
こーりん「霊夢!僕の○○をこれ以上罵倒するな!」
待て、なんだよそれ、と突っ込もうとしたところで目が覚めた。

夢の中のこーりんはかなり美形だった。俺はそっちの趣味はないのに…

現実
カフカ

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