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370 名前:名前が無い程度の能力 投稿日:2006/10/06(金) 20:43:05 [ 5e3LHdaI ]
たぶん三日くらい前に見た夢。

気づいたら、中学のときに通っていた学校と似通った教室にいた。
配管工事でもしているのだろう
つなぎを着たおっさん達が天井でいろいろ弄くってる。
何で俺、こんなとこにいるんだろうと思いながら廊下にでる。
電気は一切ついてなくて、月の光だけが廊下を照らしてた。
なんの迷いも無く歩いていると、前から咲夜美鈴妖夢が歩いてくる。
彼女たちとすれ違った。
一瞬だけ見た咲夜と美鈴の表情がすっごい悲しそうだった。
思わず後ろを振り返って彼女たちを見たけど、
どうにもならんこと分かってるので前にすすんだ。

一瞬だけ意識が飛んで、場所はランチルームっぽいところ。
机と椅子が全部廊下がわに運ばれてて、床に布団がしかれてた。
そこからちょっと離れたところに
デブヲタっぽい人、池面、なぜか俺の姉が神妙な顔で座ってた。
布団を覗き込んでみると、レミリアが眠ってた。
なんとなく、彼女の小さな手を握った。
そしたら、俺は、彼女はもう長くはないんだって分かって泣いた。
泣いて、まだあったかい手を強く握ったらレミリアが起きた。
それに気づいた回りの奴ら来た。
みんな泣いてた。
とくにデブヲタがすっごい泣いてた。もう鼻水もだしまくりだったハズ。
みんなが泣いている中で、レミリアが微笑んだ。
そして、自分の過去の話を語ってくれた。内容は覚えてない。
語り終わった後、レミリアが急に俺に抱きつき、頬にキスをかました。
で、耳元でありがとうって言った。

そのあと急に場面が変更。
場所は多分、咲夜の部屋。
部屋の中央で咲夜と美鈴がおいおい泣きながら酒と鶏肉をヤケ食い。
たまに咲夜が「どちくしょーーーー!」とか叫んでた。
美鈴も泣きながら咲夜に酒をついでた。
あと彼女らの隣にいたのは何故か妖夢じゃなくて変なアフロのおっさんでした。
そっからヤケになった彼女たちがおっさんに襲い掛かった。
性的な意味で。
どっからともなく「何でだーーーーーーー!!」ていう誰かの突っ込みを聞いた。

ここで夢終了。
初めての東方キャラの夢がこんなのなんてorz

カオス

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