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282 名前:名前が無い程度の能力 投稿日:2006/09/25(月) 15:48:40 [ Zwh4CZe2 ]
朝忙しくて書けなかった;

芋夢想のサントラ聞きっぱなしで就寝

森の中に俺はいた。暗くて方向もわからない。
少し歩くと一方通行の標識が見える。無視して進んだ。
黒い屋根の家を見つけた。誰の家だろうか。
表札には「霧雨」と書かれていた。入ろうか入らないか考えていた。
すると「少年よ、悩む必要は無い」後ろから声が聞こえてくる。
神主?がコートを広げて立っていた。鎖骨より下はなにやら黒くうごめいている
周りがいきなり明るくなった。思わず目をつぶる。
背中が熱くなったが。光が収まると熱気も薄れていった。
目を開けて後ろを見ると、霧雨郷は跡形も無く消えていた。
俺は「この家は魔法実験に耐えれるように改造してあるはずだ!」
神主「そうでもない。危険な実験は神社等で行うからな」
コートをバサバサとさせている。「見つかっては仕方が無い、証拠隠滅だ」
こーりん?(褌&ガーターベルト)6体が俺の周りを囲む。
神主「私は神だ。幻想郷で一番偉い神、ZUNだ!」
こーりん6体と神主が近づいてくる。
神主「号外を待てない愚か者には、死を!」
目が覚める

汗だくだった。
しかし神主が夢に出てきた後の一日はすこぶる調子いいのだがなんでだろうか

283 名前:名前が無い程度の能力 投稿日:2006/09/25(月) 16:03:46 [ Cg.d3cUY ]
 >>282
なんかもう…
お前神主を何だと思ってるww

ZUN・カオス?
カオス

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