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171 名前:名前が無い程度の能力 投稿日:2006/09/18(月) 10:46:08 [ NixYSFiU ]
 >>168
お、お前…実は本当に幻想郷に行ったんじゃ…!!

俺も今日見た夢を覚えてるうちに。

夕暮れ時の博霊神社、今夜はどうやら祭りのようだ。沢山の出店が出来てる。
…はて、博霊神社ってこんなに広かったか?まぁ紫様がなんかしたんだろう。と勝手に解釈。
入り口で突っ立ってると妖夢が声をかけてきた。
妖「こんな所でボーっとして何してるんですか。ほら早く行きましょう。今日は警備の仕事ですよ?」
よく見ると妖夢の腕に『慧備員』という字が書かれてる腕章がついてた。俺の腕にも付いてる。
仕方なく祭りの見回りをする事に。いろんな出店があって見てて飽きなかった。

チルノが金魚すくいの屋台をやってた。水槽を除いたら水の中に氷付けの金魚が何個も浮いてた。
チ「だいじょーぶ!3回に2回はちゃんと生き返るから!」そういう問題か?

パチュリーが本読みながら、片手間にとうもろこしを焼いてた。恐らく魔法の火で焼いてるんだろう。
片手間だからか、黒こげになって捨てられてたとうもろこしがかなりあった。
パ「食べる?」と言ってとうもろこしを突きつけられた。俺のは黒こげだったが、妖夢のは普通に焼けてるやつだった。ずるいぞ。

占い小屋の前を通ったら「このままでは地獄に落ちますよ」という声が聞こえてくる。
…どう考えても四季映姫様です。というか占いなのかソレは…?

アリスが人形焼の屋台を出してた。「うわ、ベタ過ぎる!」と、思わず口に出す俺。
ア「何か文句あるの!?」
弾幕の代わりにコゲた人形焼が飛んできた。

永琳?が射的屋をやってた。景品は東方キャラのぬいぐるみ。
永「あら、警備お疲れ様。どう?一回遊んでいかない?」
「面白そうだな…。一回やってみるか」と銃を持つ俺。
妖「いけません、今は警備中ですよ!
  でもどうしてもと言うのでしたら、あそこの大きな幽々子様のぬいぐるみをお願いします」
ちゃっかりしてるな妖夢。
一発目。明後日の方向に飛んでいく弾。
二発目。やっぱり的外れの方向に飛んでいく弾。
何となく気が付いた。何処かでうどんげ?が幻視能力を使ってるに違いない。
三発目。わざと明後日の方向に撃つ。
永琳に直撃した。
青筋立ててる永琳を確認、妖夢と共に逃亡開始。

目が覚める

射的の所の記憶がやたら鮮やかだった。

幻想郷
のんびり

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