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34 名前:名前が無い程度の能力 投稿日:2006/09/10(日) 16:41:43 [ R1bjFE0w ]
 >>26の夜・・・
オーエンってどのCDに入ってたっけ?と思いながらCDを探す
蓬莱人形のCDがあったんでオーエンをループで流しながら就寝。

いきなり神主?登場、神主の第一声「リプレイを保存しますか?」
よくわからなかったので「いいえ」と言った。
神主「ん?聞こえなかった、もう一度言ってほしい」
俺はしかたなく「いいえ」ともう一度言った。
そのときの場面なのだが神主と話しているのはもう一人の自分だったのだ。
なんなんだ一体・・・と思いながら頭を掻いてみたら、向こうのもう一人の自分も同じように頭を掻いた
まるで目だけが別のところにあるようだ。
ここで話を戻そう
リプレイの保存を断ったのだが、神主は「聞こえない」といい続ける。
耳元で「保存しない!!」と叫んだら「うるさい」と言われた。なんなんだチクショウ
何度断ってもおなじ質問しかしないのでとうとう「はい」と答えてしまった。
すると神主はとてもとても満足そうな顔をしてノートPCをいじり始めた。
ここで意識が飛んで場所チェンジ
真っ暗な場所で時々赤黒い光が点いたり消えたりしている。
少し経つと奥の方からいくつもの青白い光が出てくる。
光が弱くなるとそこには無数の白くて丸い弾がある。
お約束の如くこちらに迫ってきた・・・しかし避けられなくも無い。
ボムと残り人数はもう無いようだ。なぜそんなことが分かるのかは知らない。
身体はとても軽く、迫ってくる弾を軽々避けることができた。
勢い余って被弾しそうになる程軽かった。
避けているうちになにかおかしなことに気づく。
身体が勝手に動いて弾幕を避けているのだ。余裕があるときに止まろうとしても止まれない。
だんだん身体が振り回される感覚に陥る。でも弾は避けている。
吐きそうだ。完全に酔っていた。
これでは被弾せずとも体力はなくなってしまうではないか。
もしかしたら死んでもこの身体は弾を避け続けるのかもしれない。
身体が限界に達してきた。振り回される勢いだけで夜食が飛び出しそうだ。
俺は最後に被弾してみようと思った。なぜだか分からないが、吐くよりはマシだと思ったからだ。
弾幕は最初の頃の5倍くらいの密度で俺に向かってくる。
両手両足をガバっと開いた。当たってほしいと強く願った。
左手に弾が当たった。結構熱くてビリビリする。
ここでなぜか場所チェンジ
神社だった。行ったことが無いはずなのになぜか懐かしさを感じた。
ポケットに1円玉があったので賽銭箱に入れた。
しかし願い事が思い浮かばなかったのでそのまま神社を出ようとした。
階段を降りたら美鈴がいた。美鈴はゴーヤをかじっていた。
俺に気づいたのか、華人小娘は俺に近づいてきて
「食べるのかしゃべるのかどちらかにしなさい」と俺を叱った。
そこで目が覚めた。

うーむフラン様には出会わなかったなぁ・・・
てか連日夢に東方キャラ出てくる俺ってかなり中毒者ですか・・・
今夜は「月まで届け、不死の煙」を聞いてみよう

~どうでもいい話~
夢の内容ってかなり断片化されてるからどうしても箇条書きになっちゃうよね

カオス

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