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14 名前:名前が無い程度の能力 投稿日:2006/09/09(土) 01:00:31 [ iVxZ4/Hk ]
 >>13
奇遇だな。
夢の中で大妖精チルノにあかいものを塗り付けた記憶がある。
後はすぐに起きたからしらんが……

15 名前:名前が無い程度の能力 投稿日:2006/09/09(土) 08:21:40 [ wn9ZFEWE ]
 >>10 さすが神主w カットインわらったw

 >>11 う…うらやましいぞオッ! 
   自分もそういうまったりした夢が見たいが、未だに一度も見れずOTL


 >>13と>>14の、夢と夢の境界をくっつけた妖怪がおる…

16 名前:名前が無い程度の能力 投稿日:2006/09/09(土) 09:07:11 [ iVxZ4/Hk ]
 >>15
残念だが、俺がチルノと大妖精に塗り付けたのは血ではない。
ハバネロ(not菓子)だ

19 名前:名前が無い程度の能力 投稿日:2006/09/09(土) 17:07:49 [ iVxZ4/Hk ]
 >>17
まぁ、携帯にメモってた分を見るとかなり長い上にある意味カオス。そして後半から取り付かれたかのように、ハバネロが乱舞するがそれでいいならPC起動して書き込むが…

21 名前:名前が無い程度の能力 投稿日:2006/09/09(土) 18:54:43 [ MlvFBDnM ]
 >>19
詳しく

22 名前:名前が無い程度の能力 投稿日:2006/09/09(土) 20:27:15 [ /RjSl5EU ]
 >>21
了解


何かしらんが、雪光家とかいう富豪の家にいる俺と夢の人?
因みに夢の人というのは、赤い長髪の美女でデカイ鎌を持ってる。
度々夢に出て来るんだが、名前がわからない(教えてくれない)ので夢の人と呼んでいる。

雪光家は恐ろしいぐらいに静かで、会うのはそこの息子(大人)ぐらい。
そして何かあったらしく、何故か巨大なケルベロスっぽいヤツが襲来。

夢「頑張って殺れ」
お前が殺れ。
俺は逃げる。
なんだかんだで夢の人とはぐれ、書斎のような所に出た。
書斎には雪光(息子)が居て、中心にはごみ箱が一つだけポツーンと置いてあった。
んで、雪光(息子)は何を思ったのかごみ箱の中に入った。
なかなか出てこないので、ごみ箱の中を覗く。中は空っぽ。

俺「ああ、夏だからな」

……それでいいのか、俺。そして部屋の扉から咲夜が入って来て、俺を脇に抱え
て窓からダイブ。後ろからは何だか形容しがたい緑色の何かが蠢いていた。


なんとか安全地帯らしい所(ビルの屋上)につれてこられた俺。
そこには雪光(親)が……。
雪光が言うには、ここが変な事になっているのは■■■■のせいらしい(■の部分は忘れた)
で、そいつを倒せば元に戻るとか云々。
聞き流してたからちゃんとはしらんが、結構深刻らしい。
夢の人もビルの屋上にきた。何か血塗れ(返り血)でかなりエロかった。

雪光が■■■■の近くまで直通で行ける場所があると言い出し、雪光がそこに案
内することになった。
何を思ったのか雪光がビルから跳び降りる。
信じられない事に、雪光は屋上から飛び降りたにもかかわらず無傷。そのまま跳
んで、近くのデパートとか河とかを跳び越していく。
俺「ああ、夏だからな」
だから納得すんな、俺
俺と夢の人も雪光を追って跳び降りた。
俺達も跳ねながら雪光を追っていく。
そして辿りついた所は、何故か国会議事堂(仮)の屋根みたいな所。
そして、何故かあるごみ箱。

23 名前:名前が無い程度の能力 投稿日:2006/09/09(土) 20:28:15 [ /RjSl5EU ]
 >>22続き
雪光がごみ箱に入る。
この親子は揃ってごみ箱に入る趣味でもあるのか。と思いながらごみ箱を覗くと
、雪光がいない。
何を思ったのか、自分もごみ箱に入る。すると、足元が開いて落下。
地面に叩き付けられたと思ったら地下遺跡みたいな場所だった。

俺「ああ、夏だからな」
しつこい。
そこにいたみょんが、同行したいとか言って来たので了承。雪光が居なかったの
で先に行ったのかと思い、夢の人とみょんと俺で先にすすむ。
またごみ箱があり、中に入ると、■リオカートのレインボー□ード(64使用)みたいな場所に出た。
前方には巨大な緑色の顔がジリジリと近付いてくる。
みょんと夢の人が刀と鎌で切り付けるが、すぐに再生してまったく効果なし。
俺はポケットに入っていたハバネロ(お菓子じゃない方)を二つ、顔の目と口に投げ付ける。
二つとも当たり、一つは口の中に。
もうひとつ目を開けた瞬間、眼球に当たった。顔はかなり苦しんでいた。
そして、何故か顔の口から出て来た雪光に奥義・暗黒吸魂輪掌波みたいなヤツを受けて、いきなりビル屋上に飛ばされる。
そこに筋肉ムキムキのオッサンが居て、何故か赤い煉瓦とごみ箱が渡された。

またごみ箱に入れと言うのか。

ごみ箱に煉瓦を投げ入れ、自分も入る。
落下した先は何故か寿司屋の机の下。女性客の机の下に落下したらしく、くろぱんちゅが見えた。
その女性客が妙に協力的で、雪光の家まで車で送ってくれた。
そして家の中はバイオハザードよろしく大量のゾンビとゾンビ犬と……ゆかりんが居た。
何故かポケットから出てくる無限のハバネロと拳で切り抜ける。戦法的
にはハバネロを大量に投げ付け、殴り、口や傷口にハバネロを捩込む。
あまりの痛みに俺の事を完全に忘れてのたうちまわってた。
まぁ、傷口にハバネロを捩込まれたら染みるわな。
ゆかりんはハバネロを普通に避けていたが、投げようとしてすっぽ抜けたハバネロがゆかりんの口の中に入ってスキマに逃げ帰った。
キメ台詞は「まぁ、夏だしな」

そして書斎に到着。
もう何の疑問も持たずにごみ箱に入る俺。
いつも通りに落下。そして遺跡に着くんだが観光客みたいな人が大量に居て、中々先に進めずイライラし始める。
俺は腕を上に向けると、空想具現化よろしく無数の巨大なハバネロが観光客に落下していく。

俺「ハバネロの恐ろしさを知るがいい !」

そして巨大なハバネロが四散。観光客の目や口に飛び散り、かなり本気で悶え苦しんでいた。
赤い(ハバネロの)世界の中、なんかチルノと大妖精が無事だったので、何となくペースト状のハバネロをタップリ傷口に塗り付け、あかいもの(ハバネロ)を何個か口に捩込んだ。泣いてた。
まぁ、辺り一面真っ赤(ハバネロ)な地獄絵図が出来上がった。
それらを無視して先に進もうとした所で目が覚めた。


なんでハバネロ……。
起きた時、携帯を見ると8時間ぐらい寝ていた事が判明し
た。
できれば続きが見てみたい。

24 名前:名前が無い程度の能力 投稿日:2006/09/09(土) 20:44:29 [ i1CCR.T6 ]
おまっ、続きなんか見たら帰れなくなるぞ!

25 名前:名前が無い程度の能力 投稿日:2006/09/09(土) 21:16:38 [ cLbZnn2E ]
何だそれwwwww
すげーカオスだwwwwwwwwwww

27 名前:名前が無い程度の能力 投稿日:2006/09/10(日) 07:23:02 [ di9WidwQ ]
 >>22
「夢の人」の存在が、不思議で面白かった
いつも夢に出てくるなんて、色々と楽しい物語ができそうだのう

ハバネロ真祖?
カオス

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