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627 名前: 名前が無い程度の能力 投稿日: 2006/07/20(木) 12:42:27 [ H/nb//u. ]

ゆかりんと囲碁をやってたんだ。
最初は五目並べをやってたはずなんだけど、気がついたらオセロになってた。
さすがに強く、2、3手考えて打たなければ詰まれてしまいそうだった。
すると対戦相手がゆかりんからチルノに代わってた。
ひらめきで打ったり、長考したり(するフリを)してたが、
考えなしに打ってることには変わりなかったので、場の石がどんどん黒く染まっていった。
20手(←こういうんだっけ?)あたりからとうとうチルノが癇癪を起こして
1つを残して全部白に変えてしまった。
映姫がそれをみて注意しようとしたが、俺はそれをあえて制した。
「これで私の勝ちね!」とか言ってたが、黒1つを残してた場所が悪かったのだろう、
50手あたりには白1つ残して全て黒くなっていた。
映姫「もう打てるところがありませんねぇ。次で詰みですよ」
俺「あ、ここならまだ大丈夫みたいですよ」
と、どうやったらチルノが詰まれずに済むかという論議になっていた。
チルノは成す術もなく、言われるがままに石を置き続けてた。
そして飽き始めたところで次の夢に移った。

のんびり

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