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407 名前: 名前が無い程度の能力 投稿日: 2006/05/01(月) 06:49:00 [ dJu4s7CQ ]

妖夢ゆゆ様が現実世界ぽい町並みを業務用バンでドライブしてた

最初は妖夢が運転してたんだが疲れてきたらしく
ゆゆ様が代わってくれる言ったので交代したら
笑いながら無茶苦茶荒っぽい運転して妖夢が怖がってた

しかも途中でチルノが雹降らせてて積もってる所に遭遇したので
妖夢が(もうだめだ…)とか思ってたけど
何故かいつもギリギリの所でぶつからずに済んだ

目的地に着いたところで車から降りた2人がいきなりお互いに
「あなたが大切だ」みたいなこと言い出してラブラブタイム突入(非ネチョ)

そして目的地である旧い家の戸を開けたら霊夢が出てきて
「持って行って欲しいものは蔵の前に出してある」とか言ってた
蔵の前にはガラクタがいっぱいあって
どうやら車はそのために乗ってきたらしかった
荷物を3人で積み終えたら霊夢がたこ焼きをいっぱい持ってきてくれたので
2人(特にゆゆ様)は嬉しそうに食べていた

(おわり)

現実
のんびり

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