※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

400 名前: 名前が無い程度の能力 投稿日: 2006/04/29(土) 10:11:05 [ hfK./R5g ]

久々に夢を見ましたよ。

いきなりですね、焼け野原に居たんですよ、私。
そしたらですね、目の前から光が来るんですよ。
直感的に判りましたね。ああ、これはマスタースパークだなって。
とにかく避けようと後ろを振り返ったら、巨大な赤黒い何かが居ました。
そいつの腕が振り下ろされて、私はそのまま地面に這いつくばった挙句にマスタースパークで焼かれましたよ。
それが終わったと思ったら、真上から何かが落ちてきましたよ。
巨大な機械みたいな奴でしてね、レーザーを六方向に出しながら落ちて来まして。
当然被弾しましたよ。ええ、クレーターが出来るくらいの爆発の最中に。
それでもやっぱり生きてるんですよね。死ぬほど痛くて熱くてどうしようもないのに。
で、ですね、やっぱりですね、

ゆかりんが居たんですよ。
こっち見て微笑みながら。

夢だって気付いて言いましたよ。
「わ、私は昨日は何もしてませんよ!」
って、
そしたら、ゆかりんは、

「いえ、足りなかったみたいですから。」

って言われました。

そこで目が覚めましたよ。
やっぱりネクロファンタジアで……

でもですね、今日は土曜日ですよね?
私、土曜日と日曜日は休みですから、8時にセットしてあるんです。
音楽も、『月まで届け不死の薬』に変えて……

私の記憶違いでしょうか…?

401 名前: 名前が無い程度の能力 投稿日: 2006/04/29(土) 12:05:40 [ oVZQIilw ]

 >>400はモコたん、間違いなく。

非現実
不思議・ホラー

|新しいページ|検索|ページ一覧|RSS|@ウィキご利用ガイド | 管理者にお問合せ
|ログイン|