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309 名前: 名前が無い程度の能力 投稿日: 2006/03/24(金) 12:30:13 [ 3TRrFKJw ]

映姫に裁かれている夢だった。
生前、俺はとんでもない大悪人だったようで
説教は何日も続いた。
だが、説教される度に心が安らかになっていくのを感じた。
そして説教が終わろうとしている時
更に偉い閻魔が出てきた。

閻魔「四季君、最近ノルマを達成できていないようだね」
四季「え、あの、その、それは小町が…」
閻魔「馬鹿者ーッ!!自らの至らなさを部下のせいにするとは!」
四季「ち、違います。本当に小町が霊を運んでこないのです」
閻魔「えーい、言い訳は無用!お前は今日から三季映姫に降格だ!!」
三季「それだけはどうか…、ってもう変わってるー!」

ポカーンとしたままやりとりを眺めていると

閻魔「私はこれからこいつに説教をしなければならないので帰っていいぞ」

釈然としないまま俺は三途の川を泳いで帰った。

310 名前: 名前が無い程度の能力 投稿日: 2006/03/24(金) 12:47:44 [ zjJl5WmA ]

三途の川を泳いで帰った

泳いで帰れるもんだったっけ?ww

311 名前: 名前が無い程度の能力 投稿日: 2006/03/24(金) 19:01:33 [ 0BXkgGlg ]

別の閻魔様カッコヨスw

312 名前: 名前が無い程度の能力 投稿日: 2006/03/24(金) 22:08:39 [ aiSZg78M ]

三季映姫ってwwww

幻想郷

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