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951 :名前が無い程度の能力:2007/11/01(木) 23:51:37 ID:HuhuhROM0
月から追っ手が来たとかで、うどんげ?とホテルの暗い大広間みたいなとこに隠れてた
永遠亭?はもうすでにつぶされたらしく、うどんげはてゐ?えーりん?を思って震えながら泣いていた
そうこうしているうちに支配人が鍵を持って広間のドアを開け、月の追っ手がなだれ込んできた

覚悟を決めたのかうどんげは拳銃を取り出し、俺に渡した
二人でパンパン敵を撃ってたんだけど、次から次へとやって来るのでだんだん弾がなくなってくる
うどんげは俺に「わたしがおとりになりから関係ないあなたは逃げて」と言った
けどその時最高にイケメンだった俺は、「へっ、笑わせんなよ」とか何とか言った気がする

うどんげがふっと笑った瞬間に、うどんげが羽交い絞めにされ口を押さえられて敵の集団に引きずりこまれた
なんかドリルみたいな音と、うどんげの痛々しいまでに泣き叫ぶ悲鳴が聞こえた
俺はすごく怖くなって拳銃に残っていた最後の一発で頭を打ち抜いて自害したが死ねなかった

後半のカリスマ失速振りに

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