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758 :名前が無い程度の能力:2007/08/28(火) 16:21:03 ID:vhI6EVaM0
森の中で銃撃戦やってた。今思うと弾幕だったのか?霊夢が容赦なかった。

一人で逃げてると慧音?を見つけた。
慧音の方へ何発か撃つと向こうも撃ち返して来た。
俺は慧音が好きだったけど、慧音は何とも思ってないみたいだった。
すると反対側から誰かが慧音の肩の辺りを撃って、慧音はうずくまった。
慧音が死ぬのは嫌だったから、必死にそいつを撃ち殺したが俺も重傷を負った。
慧音は俺の行動に驚いてこっちを見てたけど、俺は走ってそこから逃げた。

しばらくして力尽きて倒れると、妹紅?がやって来た。
「どうして慧音を助けたの?」と聞くから
「最後くらい好きな子を守って死にたい」と言うと妹紅は憐れむような目でこっちを見た。
妹紅と慧音は両想いだったらしい。
そして妹紅は俺の方へ銃口を向けた。
もう俺は長くないから、楽にしてくれるんだなあと思ったところで目が覚めた。



俺カッコつけすぎwwきもいw

759 :名前が無い程度の能力:2007/08/28(火) 17:45:20 ID:eAR9IqPg0
 >俺は慧音が好きだったけど、慧音は何とも思ってないみたいだった。

心がえぐられるんだけど

760 :名前が無い程度の能力:2007/08/29(水) 03:00:12 ID:6DxxRl/E0
でもけーね撃ったんだろw

761 :名前が無い程度の能力:2007/08/29(水) 09:23:54 ID:BivjdFLI0
そりゃお前…葛藤があんだよ…

ムーディ

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