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379 :名前が無い程度の能力:2007/03/13(火) 03:05:53 ID:Mx8RzzkUO
森のようなところを散歩してたら小さな女の子が泣いていた
迷子かと思ったが妖怪に襲われたらこの子を守りきる自信は無いし
見捨てるしかないのかな嫌だなと思ってたら目のまえが歪みなんか嫌な予感がするな
と思ったら案の定

紫「八雲ゆかりん17歳只今参上♪」
俺「その胡散臭さで17は無理が有りすぎだ」

即座に返したのがまずかったか俺だけ吹っ飛ばして女の子をお持ちかえりする紫


その後動けないなー死ぬかなーこりゃ、とヤバいヤバい思っていた
ところに紅魔舘の主メイド長登場

レ「アンタ何こんな所で寝てるの?」
俺「ちょっと局地的災害に見舞われまして」
咲「如何なさいます?お嬢様」
レ「そこそこ腕のある人間みたいだしフランの玩具にしてみようかしら」
俺「勘弁して下さいマジ死にます弾幕ごっこで不慮の事故起こっちゃいますそもそも拒否権
 無いような気がしますがそれだけは勘弁をお嬢様」
レ「それだけ喋れるなら大丈夫ね。咲夜?」俺「だから大丈夫だったら俺逃げてますって」
咲「大丈夫みたいですね」
俺「うわーこの鬼ー悪魔の犬ーパッ…」
咲「あらすいません。ついうっかりナイフが勝手に」
俺「もう…好きにして…」

この当たりで目がさめた。口は災いの元とはよく言ったもんだと痛感した夢だったな

自業自得

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