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158 :名前が無い程度の能力:2008/01/02(水) 08:44:47 ID:4imp0X9A0
各勢力が、マフィアとか戦力になりそうなものを従えて争っていた。
最終的に残ってきたのは、総合戦力で彼岸?組、白玉楼?組、八雲?一家の3つ。

しかし、小町?の失態により非常に危険なウィルスが、関係の無い一般市民を巻き込みそうになっていた。
そこで白玉楼からのび太、八雲一家からドラえもんが提供され、イキアタリバッタリサイキンメーカーでのび太がワクチン作成。
なんとか事態を収拾。しかし、それだけなのに2組の戦力がごっそり減少。

そしてその保障として、彼岸組から白玉楼と八雲一家に戦力を渡していたわけだが、なぜか白玉楼から先に全保障してそれが終わってから八雲一家の保障をすると言っていた。
すると様はそれが面白くなかったのか、を自爆させた。なぜか洪水が発生。引いた水の中に目を回してる橙が居た。
「そこいらの猫に式を貼り付ければ、いくらでも橙は作れますわ」
そう紫様が言った瞬間、総合戦力が上がり、順位が彼岸組、八雲一家、白玉楼に変わった。
そしてそれを見ていた彼岸組みのザンザスが八雲一家に興味を持ち、それに気づいた紫様が誘っている所で目が覚めた。



こりゃ、戦国幻想郷の影響受けてるな・・・・。

カオス

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