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198 :名前が無い程度の能力:2007/01/23(火) 11:06:07 ID:NsKKwnqA0
今朝見た夢。

輝夜?永淋?てゐ?の三人が白いスーツと白い帽子って格好で現れて、
怪盗「エターナルムーン」と名乗って、でっかい金庫抱えて熱気球で逃げていった。
俺はその三人を追う警官になってた。
夜の街を熱気球を必死に自転車で追いかける俺。
俺 「待てー!エターナルムーン!今度こそ逮捕してやる!」
永淋「残念だったわね○○。今回も私達の勝ちよ」
輝夜「次に会う時を楽しみにしてるわね」
てゐ「ま、次も私達が勝つけどね~」
いくら自転車をこいでも、どんどん熱気球との差は離れていく。
俺 「ちくしょ~!また逃げられる~!」
鈴仙?「○○さん!こういう時にはコレですよ!」
 ズドーン!
いつの間にか傍にいた婦人警官の姿の鈴仙が、スナイパーライフルで熱気球を狙撃する。
パァン!といって熱気球が破裂した、
と思ったら、破裂した熱気球の袋?から更にもう一枚の袋?が出てきて何事も無かった様に飛んで行く。
永淋「こんな事もあろうかと、内側にもう一つ用意していたのよ」
俺&鈴仙「うそぉ!?」

ここら辺から記憶が無い。

このライフルの貫通力の無さは異常

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