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85 :名前が無い程度の能力:2006/12/22(金) 16:26:09 ID:qPnzkU1.0
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その面子で語ることがステーキかw

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うpろだに上げて、見たい人だけ見るというのはいかがか

真夜中に、武装した骸骨の一団に捕まった。
一体が火を起こして、鍋を用意している。このままだと食われる。
近くにいた奴が剣を振り上げた。ふざけるなと立ち上がって睨むと、そいつは後ろから一刀にて切り落とされた。
崩れ落ちた骸骨の後ろから現れたのは、凛とした雰囲気の妖夢
骸骨達は妖夢に気づくと、それぞれ武器を構えて近寄ってくる。
妖夢はうっすらと笑い、「よかった。間に合った」と言うと、振り向きざまに剣を抜き払った。
青い光が放たれて、連中を跡形もなく消す。
白玉楼に就職しようかしらんと思ったら、心を読まれたのか「100年経ったらまたおいで」と言われた。


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