※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

100 名前: 名前が無い程度の能力 投稿日: 2006/01/26(木) 01:53:36 [ yE4gLOx6 ]

どこかのバス停で誰かを待っていた。
隣を見たらフランがいて、フランも誰かを待ってるみたいだった。
どちらからともなく話し始めて(多分自分からだったと思う)
いい感じに話が盛り上がった。
でも何時まで経っても待ち合わせの相手が現れなくて、
なんだかフランの機嫌がどんどん悪くなっていって、
ものすごいプレッシャーを感じるようになってきたので
必死になってなだめている夢。

正直殺されるかと思った。

現実
カフカ

|新しいページ|検索|ページ一覧|RSS|@ウィキご利用ガイド | 管理者にお問合せ
|ログイン|