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名無し[b0Mm4okP]さん

『第四話予告』


とりあえず意気込んでさっきの女子中にきたものの、また単純に
ペットを手に入れたのではつまらない。ということで…
『石ころ帽子』を装備し、適当な部室に侵入してみた。
中はどうやらテニス部らしい。人数も多く可愛い子揃いである。
ここで時は再び動き出す…!(ゴゴゴゴゴ


『第四話』


女の子達が口々に会話を漏らしつつ、服を脱いでゆく。
俺に見られているとも知らずに……

そして丁度全員が下着姿になった…
し、幸せ…!凄い幸せだ!こんなことを正々堂々とやってのけるなんて…
…ピカーン!
いいことをおもいついたぞ。
再び時を止め、『スペアポケット』から『予定メモ帳』を取り出す。
作中ではしずかちゃんにキスさせようとしていたが、魚のキスを摺るという『ねがい星』
みたいなトンチンカンぶりだったが、これは『グレードアップ液』で改良してある。
んで、「ここのテニス部員全員が」「下着がぐっしょり濡れていたので」「着替える」と記入。

そして時は(ry

「あれ?何か下着が濡れてる…」
「ホントだ、ブラもパンティーも……」
そう言いながら仕方ないという風にそれぞれ下着を脱いでいく女の子達。
ハ、ハーレムや………!

……ピカーン!

かなりいいことを思いついたぞ!!

全員が下着を脱いだところで時をまたとめる。必要はないけど石ころ帽子も脱ぐ。
そして、取り寄せバッグで出したカメラで全員の裸体を撮影しておく。これは王道だろう。
しかしこれだけじゃないんだなぁ…!

再び『予定メモ帳』を取り出し、今度は
「ここのテニス部員全員が」「急に体が熱くなったので」「俺にあらゆる奉仕をする」
と書いた。顧問とか部活がどうとかは『異説メンバークラブバッジ』の薬でなんとかしておく。
そして時(ry


急に現れた俺を見て驚く女の子達。そりゃそうだよな、全裸だし。
だが、普通はここでボコボコにされるであろうはずが、女の子達は
俺の顔と下半身を交互に見つめ、顔を赤らめつつもじもじしている。
やっぱり羞恥心があるのだろうか。このまま待ってるのもしゃらくさいから
ポケットからこっそり『ショージキデンパ』を発動させる。

するともう待ちきれないといわんばかりに一人の女の子が抱きついてきた。
「あ、部長…」
他の女の子が先を越されたという風な声を漏らす。
部長と呼ばれた女の子は、小さな声でお願いしますと言うと俺の息子に腰を落としてきた。
「んぅぅぅっ…!」
顔をしかめる所を見ると、初めてなのだろうか。ちょっと罪悪感を覚えたけどあとで『もどりライト』でなんとかしておこう。

やはり女子中に非処女は殆どいないだろうな。というわけで…
少し時を止めて『あべこべクリーム』と媚薬を『ウルトラミキサー』で合成し『流感ビールス』でこの部屋に流行らせる。
これは処女喪失などの痛みが快感になるっていう寸法なのだ。
そして再び時を動かすと、さっきまで顔をしかめていた女の子が次第に気持ち良さそうな顔になっていく。


「ん……んふぅっ……あぁんっ…」
ゆるゆると腰を動かし始める部長の子。
「ん……むぅっ…ちゅぱっ…」
「はむぅ…ん……」
さらに息子を奈菜ちゃんに取られたためにタマを舐めている女の子が二人ずつ。
「んぁっ…はぁん……」
「あぅっ……啓二様っ……」
「気持ちいいよぉ……」
更に両手には二人の巨乳の女の子。後ろからキスをしてくる子もいる。
何で俺の名前を知っているかはしらんが、多分『予定メモ帳』が気を利かせてくれたんだろう。
他の女の子も足、背中、腕とあいてるところに自分の胸やアソコをおしつけてくれている。
…ハーレムだな……これこそ、真のハーレムだ!
とりあえず当分は存分に楽しむぞ!



……
…………

「んはぁっ、ふぁぁぁぁぁぁんっ…!!」
「くぅっ……」
三回目も絶頂を迎えた、長い髪で巨乳の女の子が俺の胸に倒れこむ。
大きい胸が俺の胸板で潰れる。

少し余韻を楽しんだあと、女の子の膣から息子を引き抜く。三度も中出ししたため精液でドロドロだ。
ドロドロなのはその子だけじゃない。
総勢十数名全てが三回以上は中に出され、ぶっかけられ、精液まみれて眠っている。

…とりあえず、このままほっておくのもアレなので『コピーロボット』に掃除をさせておくことにした。
一応自分の姿のままだと気分も効率も悪いのでロボットの形にしておいた。どうやったかはナイショ。するまでもないけど…
あと、全裸のままでもあれなんて「着せ替えカメラ』で服を着せておいた。精液まみれの方の服は『ブラックホールペン』へ。

とりあえず、グレードアップ液仕様の『忘れろ草』で今日のことは全員思い出せないはずだろう。
でも、なんかものたりない……


ピカーン!
ふふ…またもやいい事を思いついたぞ。
とりあえず、『三』匹目のペットは『追跡アロー』と『尋ね人ステッキ』を合成させて適当に捕まえさせておこう。
そして…

さっきの巨乳の女の子に目を付ける。彼女だけは精液は拭いても制服は着せないでおいていた。
最初はペットにするつもりだったが……

まず、『ソーナル錠』で「この子は半人犬だが俺専属のメイドだ。」とするっ!
直ぐにその子に犬耳と犬の尻尾が生えてくる。今回犬にしたのはなんとなくである。

というわけで、この子…「宮野沙希」(生徒手帳で分かった)は事実上二匹目のペット。
そしてメイドなのだ!
一人暮らしにはキツイ家事や洗濯もこなしてくれるだろう…ふふふふふ!!
…あ、買い物はどうしようかな……とりあえず「この子は全裸で外を歩いても問題ない」とでもしておこっと。
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『第五話』


さて、昨日は時間がなかったので今日は朝から外に出るぞ。
…っと、『朝食』の描写がなくてすまんな。何せ沙希の方はまだ目覚めないもんで。
三匹目もまだ見つからないし……とりあえず悪戯三昧といきましょう。

『スペアポケット』から『ポータブル国会』を出す。スペアポケットは『ウルトラミキサー』でバッグのポケットと
合成しておいたからカンタンに取り出せる。ポータブル国会は『ふえるミラー』で増やしたキーボードを合体してあって、
紙がなくても大丈夫なようにしてある。
それに、「◎◎女子中の特別健康診断は基本的に俺が行う」と入れておく。
これで何をするか分かった奴も多いだろう…ふっふっふ…
今度は『あらかじめ日記』に今日の日付と、「◎◎女子中で朝から特別健康診断」と記入しておいた。
ん?特別健康診断とは何するかって?そりゃ決まってるじゃないか……勿論、内容もポータブル国会に入れておいてあるぞ。

今回は『先生』として正式(?)に入場するので『いしころ帽子』は必要ない。
おまけに『めだちライト』と『あいあいパラソル』で大抵の可愛い女子には一目おかれる存在になっているので気が楽だ。
そして保健室へ行って裸でイスに座る。我ながらマヌケな格好だが、これがこの健康診断の正装なのだ。
『1年A組、入ります』の声が聞こえ、ドアが開いた。


次々に裸の女の子が入ってくる。
こりゃ、昨日のテニス部を遥かに凌駕したハーレムジャマイカ!
どの子もこの学校が共学だったらなぁ、そして俺が学生だったらなぁって思う程可愛い子だらけ。
最低クラスに一~二人はいるようなブスは全く見当たらない。何よこの学校、ふざけてるの?
もうこの学校終わったな。全生徒のご家族と先生達、すいません。
でも『オキテテヨカッタ』と生きる希望を書いた本を合成して薬した『イキテテヨカッタ』をこの学校に振りまいたから
不幸な人生まっしぐらはないハズです…我ながらチキンだなぁと。
とりあえずめんどくさい事はこの際考えてはダメだ!刹那的に生きねばならんのだよ!

「い…一番、朝丘栄子です…よろしくおねがいします…」
あ、そうだ、健康診断だ。
栄子と名乗った女の子がカーテンの向こうから出てくる(この後することの都合上、一応カーテンだけかけておいた)。
そしてベッドを上に横になった。
「じゃぁ、診断を始めるよ」
俺はやっぱり悪魔でも優しくそう言うと、彼女の唇を即座に奪った。
それでも栄子ちゃんは抵抗するそぶりも見せず。黙って俺のなされるがままになっている。

ちなみにこの『特別健康診断』の内容はこうだ。
裸の女の子のファーストキスを奪ったりおっぱい揉んだり飲んだりアソコを舐めたり。
あまりに可愛い子だったら抱いてあげるといったスンポー。どこが健康診断かだなんてヤボなツッコミはタブーだぜベイベ。



「ふぅ………」

『ソノウソホント』で健康診断の間だけスタミナ無限大にして
総勢744名の診断が終わった。(うち200名程を抱いた気がする)
各々で想像上のキャラや既存のキャラとかでも当てはめてご想像下され。

で、全員分終わった時には既に六時を回っていた。
…んじゃ、もう下校してると思われるあの子の捕獲に参りますか!


実は、この健康診断の途中で三匹目を探していた機械から連絡があったのだ。
『尋ね人ステッキ』ですぐにその子を見つけ、時を止めてから連れ去る。誘拐犯ですみません。

そして『壁紙ハウス』に連れてきた。これは三枚目。まだ人の目のことを考えて(後でなんとかしようと思う)いるけど、
そのうちみんな家を自由に歩きまわれる様にしたいと思う。まぁ壁紙ハウスはその後も
マンツーマン指導の時なんかに使うつもりだけど。

んでもって裸に剥く。ちなみに今回は趣向を凝らしてネコ娘にはしたけどまだ従順にはしない。
ここであえて玄関前においてやる。ずらし機で木を隠れ蓑にしてあるから見られる心配はない。

そしてと(ry

玄関のインターフォンが鳴る。『あらかじめ日記』の筋書き通りのため玄関で待ち構えていた俺は扉を開ける。

扉の前には、裸の「中学生かホントに!?」ってくらい小さい女の子がいた。