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静かなる狼 第二話


女子寮から戻ってからも俺は興奮しっぱなしだ
この力を使えば何でもできる何でも手に入る
興奮を押さえながら少し眠った
目を覚まし時計を見ると午後11時だった
目覚めたばかりなのに俺は ガールフレンドカタログ でターゲットを探した
彼女は数分で見つかった
香野 真奈美
18歳 高校3年生
身長153センチ体重42キロで中学生と間違えられる様な童顔
茶髪でショートカットのスレンダーな少女だ
明るく元気で同性異性を問わず人気が有るようだ
恋愛には疎く彼氏、男性経験共に無し


無理矢理は俺の趣味じゃないしやってみたいこともある
その為にはまず俺となんらかの面識が無いといけない
それも良い印象で
「古臭い手だが仕方ないか……」
まずは下準備だ
時間を止めて どこでもドア で真奈美の部屋に行った
俺は 糸無し糸電話無生物催眠メガホンスモールライトグレードアップ液 を取り出した
そして 糸無し糸電話 の片方にグレードアップさせた 無生物催眠メガホン
「君は世界一の催眠術師だそして雇主である俺の言うことを聞かなければならない」
と言ってから スモールライト で小さくし真奈美の耳に仕掛けた

被暗示性とかそんなのはわからないけど
どこからともなく聞こえてくる声+世界一の催眠術師のコンボならなんとかなるだろう
俺は部屋に戻って タイムテレビ を取り出し真奈美の部屋を映した
そして糸無し糸電話に向かって言った
「そいつを催眠状態にしてくれ、できるだけ深く」
すると画面の真奈美が驚いてキョロキョロしだした
そして10分程経つと 糸無し糸電話 から
「完了しました」と機械的な声がした
真奈美はぼーっとしていた

俺は次の暗示を与えた
1、目が覚めると喉が乾いて近くの自販機にジュースを買いに行く
2、お世話になった人には名前を教える事
そして催眠中のことを忘れさせ
次はすぐに催眠状態にできるようにした
全て終えたので真奈美を目覚めさせた

俺は時間を止めて真奈美の家の前に行き丁度良さそうな男を見つけた
馬鹿なオバハンがよく言う「今どきの若者」のような20前後の派手な男だ
そいつに 人間ラジコン を付けスーパーで買った包丁を持たせた
怪我すると危ないのであらかじめ刃の部分は削って丸くしておいた
ラジコンの操縦はコピーロボットに任せた
予め 人間ラジコン は言葉も操れるように改造した

石ころ帽子を被り真奈美の部屋に戻って時間を動かした
真奈美は暫くぼーっとして思い出した様にジュースを買いにいった
真奈美の家から数十メートルの所に自販機があった
そこでジュースを買って帰ろうとした時突然包丁を持った男に襲われた
勿論俺が操っている男だ
男「大人しくしろ!」
真奈美「イヤーー!助け……」
首に包丁を突き付けられ真奈美は叫ぶのを止めジュースを落とし、涙を浮かべた
ここで俺の出番だ
俺「何をしてるんだ!」
俺は叫んだ。ヒーローになった気分だ。俺が仕組んだのに
男は一目散に逃げていった

俺は時間を止めすべて回収し手間賃としてポケットに十万円入れて元居たところに戻し
俺も自販機の前に戻って時間を動かした
俺「大丈夫ですか?」
俺はジュースについた汚れを服で拭きながらいった
真奈美「え…ハイ大丈夫です」
かなり怖かった様でまだ泣いている。めちゃくちゃ可愛い
俺「女の子に夜道は危険です家まで送りますよ」
真奈美にジュースを渡して言った
真奈美「えっ、あの大丈夫です。すぐそこですし」
俺「さっきは大丈夫じゃ無かったよ、遠慮しないで」
半ば強引に説得して送ることにした

二人で夜道を歩いていると突然真奈美が思い出したように言った
真奈美「あの私、香田真奈美って言います」
俺「えっあっ、おっ俺は高槻康太です」
俺はわざと驚いて返した
気まずい空気の中すぐに真奈美の家に着いた
俺「それじゃあ俺はこれで」
俺は別れを言って後ろを向こうとした
真奈美「あの高槻さん、まだお礼言ってませんでしたね、危ない所をありがとうございました」
真奈美は深く頭を下げた
俺「どういたしまして、それじゃあ」
俺は少し照れ臭そうに言って歩きだした
真奈美が見えなくなるとすぐに どこでもドア で地下室に行った
ウルトラミキサータイムテレビ に録画可能なDVDプレイヤーを融合させ録画機能を付けた
俺「ふっふっふっついにアレができる」
以前読んだMCエロ小説で読んだアレを
でも著作権とか大丈夫かな?版権キャラとかOKなんだし多分大丈夫だろ
俺は何かよくわからない事を考えてしまった

アレって何かって?
それは
『催眠術で女の子を操ってオナニーさせ、イク時に「〇〇さん(自分の名前)好きー」と叫ばせる事』なのだ
あれ、俺は誰にむかって言っていたんだ
さっきから何かおかしいなー
まあいいか

俺はタイムテレビで真奈美の部屋を映した
真っ暗な部屋で真奈美は眠っていた
時計を見るともう12時だ
俺は 糸無し糸電話 を使って真奈美を催眠状態にした
どこでも窓を使って媚薬を飲ませて 透視メガネ を使って真奈美の卵管から卵を摘出した
これで避妊は大丈夫かな
俺は次の暗示を与えた
1、無性にHな気分になりオナニーがしたくなる
2、オナニーの最中俺の顔と唇とチン〇を想像してしまう
3、イク瞬間に「高槻さん、好き」と叫んでしまう
4、声を押さえられなくなる
5、イクとまたしたくなり三度イクと眠ってしまう
6、さっきの暗示が消えてしまう
俺から ネムケスイトール で眠気をすいとって真奈美の家族を眠らせたので声を出しても多分大丈夫だろう
催眠時の事を忘れさせて真奈美を目覚めさせ録画を開始した

かなりドラえもんから外れてMC物になってきたなー
まあいいか
俺が気にすることじゃないし
あれ、誰が気にするんだろ

少しして真奈美がゴソゴソしだした
始まったようだ
布団に潜っているため顔が見えないのが残念だ
真奈美「……あ…ん…」
微かにしか聞こえないがそれがまた良い
だんだん布団がはだけて声と激しい呼吸がよく聞こえてきた
真奈美「あ…いい…うん」
真奈美「ああ…高槻さん…好き」
真奈美「高槻さん好きーー!!」
ヤバイ、めちゃくちゃ良すぎる。童貞にこれは刺激的すぎる
全国のモテない高槻及び高月くん達にこのDVDを見せてあげればどんな反応するだろう
絶対見せないけどね
そんなことを考えていると真奈美がオナニーを再開した
俺はその間に 着せ変えカメラ 用の
『白で揃えたパンティ、ブラ、ガーターベルト、ハイニーソックス、長手袋』を作った
趣味丸出しだけどこれが良いんだ
真奈美「はあ…高槻さん……高槻さん好きぃー」
またイったみたいだ
俺は我慢できずにオナニーを開始した

俺がイクのとほぼ同時に真奈美もイキ、再び眠り始めた
俺もまた 糸無し糸電話 を使い真奈美を催眠状態にした
俺は精力剤をのみ真奈美には媚薬も飲ませ暗示を与えた
1、真奈美はオナニーした後眠ってしまった
2、これから起こることはすべて夢であると思ってしまう
3、真奈美は夢の中ではとてもHな気分になる
4、俺に抱かれたくなる
5、満足すると眠ってしまう
6、さっきの暗示は消えてしまう
例によって催眠時の記憶を忘れさして目覚めさせ時間を止めた
どこでもドア を使い真奈美を地下室のベッドルームに運んだ
俺は真奈美のパジャマと下着を脱がし 着せ変えカメラ を使い、白で揃えたパンティ、ブラ、ガーターベルト、ハイニーソックス、長手袋を着けさせた
「うーんこういう幼児体系の娘に扇情的な格好は良く合うなー」
俺は サトリヘルメット天才キャップ を融合させ 片付けラッカー で消して被った
そして真奈美のオ〇ンコに改造した あべこべクリーム を塗り時間を動かした

真奈美「え、あれ、ここは?高槻さん!」
俺「真奈美ちゃん俺は君が好きだ!」
真奈美「え、そんな、どういうあっ!」
俺は言い終わる前に真奈美を押し倒し無理矢理キスをして、 サトリヘルメット で思考を読んだ
『…これって夢なんだ……高槻さん…好き』
うぅおおおぉー生まれて初めて惚れられたー
まあ俺はライダーばりの美形という事になってるから実際は違うと思うけどね
俺は一旦、唇を離した
俺「真奈美ちゃん……してもいいかな…」
真奈美「……うん…良いよ…高槻さんなら」
真奈美はコクリと小さくうなずいた
俺は再びキスをした
真奈美の唇を開かせ舌を絡めると真奈美も舌を絡めてきた
唾液を交換し合い互いに飲み下した
唇を離すと唾液の糸が真奈美のアゴについたので舐め取ってあげた
俺は真奈美のブラを外して両手で胸を愛撫した

真奈美「んんっ…ああ…高槻さん…」

天才キャップサトリヘルメット のおかげで俺は童貞で在りながらテクニシャンになっていた
俺は左手で胸を揉みながら右手でパンティを脱がしオ〇ンコに愛撫を始めた
今真奈美はガーターベルトと長手袋だけしか着ていない
非常に扇情的な姿だ
真奈美「はあ…あっ…高槻さん…好き」
あっという間に真奈美は軽くイってしまったようだ
俺は真奈美の秘部にモノを当てた
俺「真奈美ちゃん…入れるよ」
真奈美「あの…優しくしてくださいね……」
俺「ああ、勿論だよ痛くなったら言ってね」
真奈美「……うん」
俺は言葉とは裏腹に激しく突き入れた
真奈美「ぁああああー」
真奈美のオ〇ンコは激しく潮を吹いてイった

俺は脱童貞の喜びに浸っていた
真奈美「ハァ…ハァ…私……高槻さんと…ひとつに……なってるん…ですよね…」
真奈美の目から涙が溢れた
俺「真奈美ちゃん大丈夫?痛い?」
改造した あべこべクリーム (ほとんどあべこべじゃなくなってるけど)の効果を知ってるけどわざと聞いた
真奈美「大丈夫です……痛いって聞いてたけど…全然痛くないです。泣いてるのは嬉しいからなんです……高槻さんに初めてあげられて……ホントに嬉しいんです」
真奈美はとても幸せそうに微笑んだ
夢だと思ってる筈なんだけどなー
俺「動いても良いかな?」
真奈美「はい、痛くないから多分大丈夫だと思います」
俺「いっぱい感じさせてあげるね」

俺は腰を動かし始めた
真奈美「ふぁ!はぁん!あっ!はぁっ!んっ!あん!あん!はぁん!」
可愛いあえぎ声が響き渡る
俺「……真奈美ちゃん…気持ち良い?」
真奈美「あっ!うん!…いいです…高槻さん!もっと激しく、もっとしてください!」
俺「もう駄目…中に出すよ」
真奈美「うん、来て、いっぱい出して」

ドクドクドク

真奈美「ふあぁっはああああぁぁぁ~」
俺がイクのと一瞬遅れて真奈美もイった
真奈美「ハァ…ハァ…ハァ…ハァ……もっと…もっとしてください」
媚薬と精力剤の効果でかなりいやらしくなっている
俺「もちろんだよ」
俺達は数時間交わり続けた
俺は数えただけで20回は射精した
満足したらしく真奈美は眠った

俺は 糸無し糸電話 を使って記憶をいじった
『自分はオナニーした後眠った。俺に抱かれたのは夢だった』と思わせた
例によって催眠中の記憶は消してそのまま眠らせた
俺は時間を止め真奈美の中に出した精液をかきだし 修復光線 で膜を再生させた
真奈美に元のパジャマを着せ真奈美の部屋のベッドで眠らせ時間を動かした
俺「次に会うのが楽しみだ」